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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 突如としていわれなきあやちさが視聴者を襲う! 第5話! いやー、今回はRAS編を離れて久しぶりに日常に戻ってきたせいでちっちゃいカップリングで連打を決めてきましたね。一番強いのは当然のようにかすありなのだが、個人的には最近にわかに浮上してきたマス×ロクにも注目したいところですね。マクロスではないわよ。

 前回は見事なRASのMVが披露されたわけだが、それを見て「私たちも続け!」なんて身の程知らずなことを考えてしまうポピパ。そして恐れを知らずに実行できるポピパ。普段だったら有咲・沙綾の常識派(?)2人あたりで止めに入りそうなものだが、なぜか今回沙綾が割と乗り気。4対1になると有咲は止めることができなくなってしまい、勢いで素人ビデオ作成が始まってしまう。あれだけのクオリティのRASを見て何を作ったもんやねん、と思ったが、なるほど、ぽっと出のYoutuberの動画編集レベルなら素人高校生でもなんとかなるか。スライドショー形式ならリズムさえ合わせられればそれなりに見栄えがするものになるんだな。なんだか、かつてのニコ動時代を思い出してちょっと懐かしくなった(動画投稿した後のドキドキ感とか、あるよね)。

 当然RoseliaRASとは違ってポピパが狙うのはファン密着型、地元密着型のフレンドリーイメージ。ビデオの中に他のバンドがてんこ盛りで入っちゃってるし、なんなら六花なんてポピパのサブメンバーじゃねぇかってレベルでがっつり映ってしまっているのだが、それを許容出来るのがポピパの芸風ということか。まぁ、これでもしRoseliaのMVに協力しました、ってんならチュチュさんもキレるかもしれないが、ポピパの手伝いくらいならあまり気にもされないだろう。そして、周りから参加してくれた協力者たちもだいたいは楽しそうだからOK。考えてみりゃ、残り3バンドは今回のイベントに参戦すらしてないからポピパが何やろうと知ったこっちゃないんだよな。唯一友希那先輩だけは「なんでそんなことせにゃならんのよ」みたいな雰囲気だったけど、あっという間にリサ姉に丸め込まれてなんとなくの参戦になってたのは笑ってしまった。もしかしたらあの人は「そもそも動画撮影でMV?ってなにかしら?」くらいの認識の可能性すらあるな。nihongo ga shaberenaiレベルの人だしなぁ。

 そうして完成したのが「ぽっぴんしゃっふる」のMVってのも良い落としどころだったかもしれない。阿漕な商業戦術を考えればここでさらにポピパの新曲を打ち出しての選曲になりそうなものだが、現実的に考えて、ポピパメンバーが新曲を作った上でさらにMVまで作成するってのはしんどかろう。いや、STEP×STEPとかいつの間にかできてた曲もあるし、あんまりその辺は気にしない気もするけど……まぁ、RASRoseliaとの差別化を図るなら、わかりやすく楽しいポピパテイストが発揮され、なおかつまだスポットが当たっていなかった曲としてはちょうどいい選曲なんじゃなかろうか(ガルパではどうせそのうちMV映像が導入されるんだろうし)。まさかのウサギ好きにはたまらないMV。一体どんなファン層を目指しているやらな。

 まぁ、とりあえずこれで主役グループのメンツは保った形。ちょいとポピパが息抜きを果たし、次回からはどんな展開になっていくか。次回予告を見た感じではレイヤさんがいよいよ? 

 

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 ああああ〜〜〜〜〜〜〜〜!! EXPOSEMVィ〜〜〜〜〜〜〜〜第4話!!! もう、それだけで何もいらないです。ありがとうございます。きっちりリアルメンバーの振りが反映されてるとこホント好き。パレオのキメ顔がたまらんし、チュチュ様のお行儀の悪いセット回し、中の人と完全に一致や。

 もう、本当にRASは主人公チームとして立派にドラマを見せてくれている。これは昨年からリアルRASにどハマりしてしまったせいで完全に贔屓目なのだが、中の人たちに愛着がわけばわくほど、それを阻害せず、むしろ引き立て合いながらキャラの魅力に繋がっていくのがこのコンテンツの恐ろしいところである。だってチュチュ様が13歳、パレオも同い年(?!)って、どう考えても中の人の歳とかみ合うはずがないのに、もう完璧にシンクロしてるんだもの。いや、チュチュ様のあの気高さみたいなものが中の人にあるかと言われれば甚だ疑問ではあるのだが、中の人が持っている天性の愛嬌というか、人たらしっぷりはチュチュ様にも厳然と存在している。圧倒的な才能と財力で無茶してくるという、いわばこち亀でいえば中川ポジションみたいなキャラ設定のくせに、何故か彼女の場合はそうした部分が嫌味に感じられず、「やれることは全部やる、それくらい音楽に対して本気で向き合っているのだ」というプラス方向の解釈になる。そんなチュチュに率いられているからこそ、「狂犬」ですらその中に取り込まれる最強のバンドとして、RASは存在しているわけだ。まぁ、今回の顛末を見ていると実は影の立役者はパレオなんじゃないかって気もするけども……。

 それぞれのメンバーが阿漕なまでに「新しい一面」を見せてくれるのが実に刺激的。六花は今まで何も隠し立てしていないのでそのまんまであるが、例えばチュチュの場合は寝食を惜しんで全力でプロジェクトを進行させる無茶なまでのバイタリティが見せ場。小さな身体で体力にも限界があるだろうに、「他人に無茶を強いるのだから自分が一番無茶をしなきゃいけない」という、おっそろしい上司の行動力をその身で示している。でもちゃんとお風呂入れよ。パレオは今回、ほぼ初めてと言っていいだろう、険しい表情を見せた。まぁ、採寸後の試着の時にだけども。様々な機材を使いこなしてチュチュの合図1つで全てを完璧にこなすキーボードメイド、あまりに完璧すぎるコンビネーション。

 そして残りの2人はどんどん可愛い方向にキャラを伸ばしていくというずっこい方向性だが、これまたリアルRASと同じではある。ますきさんはどんどんおかんみたいになっていくし、これまでアニメで影が薄かったレイヤさんもようやく六花との絡みでキャラを出せるようになってきた。今までみたいな「はなちゃんbot」で終わらせず、RASの屋台骨としてアニメでも傷跡を残していって欲しい。RASのお母さんとして開花するのも良いが、やはり今回のMVで見せたような格好いい方向での活躍に期待したいね。嗚呼、あのMVは間違いなくヘビロテするやつだわな……。

 そして、そんなメインストーリーとは全然関係ないところで今回もう1つ刺さった内容がある。全国のアニメファンの中で、どれくらいの人があの存在に気づいただろうか。ますきさん行きつけのラーメン屋の店主の存在である。そのCVは山口眞弓、髪の色は燃えるような赤毛だった。彼女のバンド名には「ギャラクシー」が含まれている(ラーメン屋の名前は「銀河」)。彼女の存在が何を意味するのかというと、それはブシロードの前身となったブロッコリーが誇るコンテンツ、「ギャラクシーエンジェル」の存在である。そう、バンドリには、同じくブシロードが誇る大先輩コンテンツ「ミルキィホームズ」があり、ミルキィの面々はそのままグリグリとしてバンドリ世界に顕現している。そして、さらにそのミルキィの先輩たるギャラクシーエンジェルも、実はこの世界では大先輩バンドとして存在していたのである。おそらくバンドリーダーは、エンジェル隊のリーダーを務めていたフォルテさん(の中の人)なのだろう。きっと残りのメンバーのCVは新谷良子・田村ゆかり・沢城みゆき・かないみかなのだ。うーむ、そんな贅沢ばバンドコンテンツが今の世の中で実現するなら見てみたい気もするが……。まぁ、とにかく二十年近い時空を超えて、(おそらく木谷社長のジョークとして)エンジェル隊の影がアニメの中にちらついたことが、なんだか無性に嬉しかったのである。

 え? ルーンエンジェル隊? それは知らない子ですね……(先代りんりんは声かけたら来てくれるかも)。

 

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 ご理解しましたああぁぁあぁぁあぁ〜〜〜!!(挨拶) どうも、僕です。怒涛のライブ週間もいよいよ締めくくり。トリを務めるのはご存知ヤベー奴ら、RASで打ち上げライブだこんちくしょう! 心残りなきようにな!!!

 ちなみに今回のLV、会場に行ったら周りの席が子連れのお母さん軍団だったのよね。なんか、つくづくママさんに縁があるなぁ、と思うのだが、もしかしてバンドリライブ界隈って子連れのママさんニーズが意外に高いのか? 娘さんを小さい頃から英才教育してらっしゃるのは本当に素晴らしい……。ちなみに、着席時に「これ、隣も後ろもちっちゃい子いるんだけど、あんまり立ったり騒いだりしない方がいいのかなぁ……」とか不安になってたんだけど、ママさんたちが率先して立ち上がったし、お子さん達もきゃっきゃと楽しそうでした。何よりです。

 

<とりあえずUNSTOPPABLEでございました>

 


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 次回予告映像で今週の内容全部吹っ飛ぶ第3話。来週の「話数固有商品」は是非ともチュチュ様のアイマスクでお願いします。

 ほんと、六花を主人公に設定するだけですげぇ普通の成り上がりアニメになるなぁ。考えてみたらこれってポピパが「主人公の尊敬する存在」に自然に持ち上げられているので、ある意味で至極真っ当な「後継作」のデザインではあるんだよな。まぁ、ポピパ自体が「先代」と呼んでしまうのは差し支えある状態なんだけども。ポピパのあれこれは1期2期で散々描き切ったので、すでにポピパは「六花を盛り上げるための英雄」として取り扱われているわけで、少なくとも前半戦はドラマの中心にはなりそうにないな(後半に本気でバンドどうしの優劣を競う展開になるならまた中心に戻ってくることになるんだろうが)。

 それにしたって、今回のイベントの詳細はよく分からんな……近郊のライブハウス・楽器店が多数協賛して行われるフェスみたいなものなんだけど、武道館というどでかい餌を吊り下げた結果やたら狭き門になったとかなってないとか。「上位2チームだけ」っていう縛りがよく分からんのだけど、GALAXYからの選出枠が2つってことでいいのかな? でもいろんなところでライブは繰り返し出来るらしいし、枠の選出ってどうなるんだろ? 「2」っていう数字がガチなのだとしたら、どう考えても最後はポピパとRASが残らなきゃいけないわけで、そうなるとRoseliaがとんでもないかませ犬ポジションになってしまうような……。「私たちの目標はここでは無いのよ」とかケロッとしていう友希那さんは見たくないんですけど。前作と同じように、最終回は全バンド勢揃いライブになる方がいいんだけどなぁ……。ほとんど気配さえ感じられない残り3バンド大丈夫かなぁ……。

 それにしても、今回のキーパーソンは圧倒的におたえ。そりゃまぁ、話題騒然のお風呂シーンはもちろんだが(このキャラデザだとエロさはかけらもないけど)、ポピパとRASをつなぐ架け橋の役割を果たすのがおたえだし、こういう切羽詰まった状況でも何一つためらうことなく突っ込んでいくので話の展開が早くて助かる。そして何より、ここでしか補充できない貴重なたえ×レイ成分が補充できるのも良い。考えてみりゃ、今んところRASで一番出番が少ないのがレイヤなのよね。彼女にもうちょい明確なパーソナリティを与えてあげたいので、頑張れおたえ。

 そして、そんなおたえの気遣いがものすごくインスタントに形になり、ライブという機会を完全に私物化したポピパは六花へのエールを新曲で叩き込む。フットワーク軽すぎるしどんだけ練習する時間があったのかと不思議ではあるが、ますます曲数が増え続けるのがポピパの業である。今回は演奏スタイルもパリッと分かりやすいので、今後ライブ映えしそうな曲だわね。ちなみに有咲の漢文はいつ新曲になるんでしょうかね? そして千曲川は尊い犠牲となったのだ……(なんで千曲川?)。

 さらにポピパ新曲に負けじとクライマックスとなるのが六花リトライ。あの変態じみたギターはひょっとしたらりこぴん本人が演奏したんじゃねぇかと期待してしまうがどうなんでしょうかね。やりかねないからね、この子はね。さすがにアニメの音響だと無理かね。

 あと、どうでもいいことだけど「ますきさんのジャンパー、実は単に可愛いな?」っていうのに今週初めて気づいた。さらに「2期の文化祭の時もますきさんがバイク出してくれてればおたえは間に合ったのでは?」とも思った。まぁ、あの時はおたえが勝手にかけ出しちゃったからしょうがないかぁ。

 あ〜来週はRASがラウクレ衣装になる〜。

 

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 ファーーーーーーーーーーイティーーーン!!! っとくらぁ! ブログの復旧状態のせいで先週の丸山彩ライブと同時にこの記事を上げざるを得ない僕です! これ書いてる時点で復旧するかどうか分かってないので、もしかしたら来週のCrazinessも同時にあげることになってるかもしれません!(追記:なりませんでした) ライブざんまいやんけ! というわけで、実は昨年のWasser以来となるRoseliaの単独ライブでございます。まぁ、「追加公演」と銘打っているので基本的には去年のラウクレと同じ構成ではあったんですが、「ちょちょっと詰めて、約束なんかを入れて」(くどはる談)構成されたリストは、改めて見てもやっぱりハイカロリーすぎてげっぷが出る仕上がり。今回は多少の休憩というなの本編も入ったが、それでもやっぱり演者からすればヘビーな内容だったのは間違いないだろう。もちろん、観てる方にとってもいろんな意味でヘビーではあるのだが。とにもかくにも、「けじめ」という言葉をあいあいが使っていたこのライブ、全力で走りきることができたことを喜ぼうじゃないか。

 

 


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 友希那さんが飲んでるのがクッソ甘いMAXコーヒー……第2話。正確には「それっぽい銘柄の何か」だけど、チュチュが頑張ってブラック飲んでんのにその甘さは何だ。今回友希那さんはシリアスオンリーだったので、そうした小道具でのアピールがやけに刺さるっていう。

 さて、圧倒的チュチュである。いや、チュチュロックである。つまりつむりこである。もう、それだけで何もいらない気はするのだが、これまでのエピソードで構築されたチュチュ像を改めて確認し、物語の中心に据えるべく、しっかりと固めていったお話だ。ほんと、多分にお利口さんなのに身体のスペックが追いついてない感じが阿漕すぎてズルいな。今時の自販機でボタンに手が届かないってどんな身長なんだよ、とは思うが……。相対的にパレオがでっかく見えるんだけど、RASのキャラ対比だと5人の身長ってどうなってんだろうね? リアルRASの場合、ボーカル&ドラムの体格が良すぎるのでかえってレイヤとかマスキングの身長がちっちゃく見えるような気がするな。まぁ、ますきさんは他の要素でサイズをまかなってる感はあるけども。

 六花は今回ひたすら逃げているだけだったのでキャラぶれも無い代わりに追加要素もなかったが、チュチュ様とパレオに関してはかなり好感度をあげたんじゃなかろうか。チュチュ様、本当に「お行儀のいい反逆者」っていうイメージが徹底していて、律儀に校門の線の外で待ってるところなんかは本当に「らしい」態度。あと、高校に侵入して生徒会室にいたにも関わらず、目の前の天才ギタリストに目もくれないあたりがなんだか「らしい」んだよね。チュチュの情報網をもってすれば現時点で活躍中のパスパレの頭のおかしなギタリストがいるってのは知ってて当然のはずなんだけど、彼女が日菜に声をかけた気配はかけらも無い。多分、すでにバンドとして完成してしまっているパスパレから引き抜くのはマナー違反だと割り切ってるんじゃなかろうか。まぁ、だったらおたえを引き抜こうとしたのはいいのかってことなんだけど、その辺はポピパについて「素人のお遊び」って割り切ってただろうからね。職業バンドになったパスパレとは差があるのだろう。そうしてよそ様に迷惑をかけない範囲で自分の音楽に邁進しているからこそのチュチュなのであろう。

 そして、そんなチュチュに付き従う「忠犬」パレオのあまりにもあっけらかんとした忠犬っぷりよ。抜かりないのは、この手のキャラだと本当にロボットみたいな扱いになりがちなのに、パレオの場合はきちんと「自分で考えてチュチュのために動いている」っていう部分も見え隠れしているところね。2人の過去に何があったのかを掘り下げるだけの劇場版でも作れそうな関係性やな。そして「狂犬」のますきさんの場合は……この人もフリーダムやなぁ。最後に六花に対して「ダメ」のジャッジを下したのはチュチュとマスキングの二人だけなのよね。RASの音っていう面では彼女もぶれない求道者ってことか。まぁ、六花からしたらとんでもねぇ話ではあるのだが。

 しかし、今まで黙々と一人で練習してきた六花が、あんな形とはいえ他人とセッションする喜びを知ってしまった。これまでもポピパなんかと一緒にやろうと思えばいくらでもできたはずなのだが、六花は持ち前の性格のせいでそれをやってこなかったんだろうな。初めての演奏で、六花の心の何かが溶けたはずなのだが、今度はチュチュ様の方がヘソを曲げる。一人でやることと、バンドでやること。その違いについてはすでにいろんなメンバーが感じ取っているはずの部分である。さて、六花はここからどんな紆余曲折をたどることになるのか……。

 あ、そうそう、オリジナル版のR・I・O・Tが聞けたのも嬉しかったですな。いや、単にメインボーカルバージョンってだけなんだけど、こういう音源の使い方はアニメならではの部分だろうし、ぜひもっとやってくれ。

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 丸山トチったぁぁああぁぁぁぁ!!!(挨拶) どうも、僕です! ちくしょう! こいつもか! この女も沼か! 助けて! ブシロード! てめぇ責任取れ! こんなもん、泣くしかないやろがい! あ〜〜〜丸山可愛いんじゃぁ〜〜〜〜〜。

 

<以下、いくらか正気を取り戻していきます>

 


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 ヤベー奴らあああああぁぁぁ!(挨拶) どうも、僕です。年の瀬のこの時期に筋肉痛になる覚悟はできていたか? 俺はできていたね? ラウクレでコロッと陥落し、間髪いれずにこのライブ。本当にブシロードは商売上手どすなぁ! 行けばいいんだろ! 行けば! まぁ、ライブビューイングだけどさ! ちなみに今回も幼女連れのお母さんがすぐ近くに居たんだけど、会場の条件考えるともしかしたらこないだ(「フランメ」の時)隣にいた幼女じゃあるまいな。可能性は高いな。たまたま同じ時間に会場入りしたんだけど、幼女さんが物販に並んでる商品見て「ちゅちゅしゃん」って言ってるのがとんでもなく可愛かったです。あ、通報しないでください。幼女も楽しめる健全なライブだよ!(ヘドバンしまくるおっさんどもを横目に)

 


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 ファーーーーーーーーーーーーイティーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!! っとくらぁ! やぁ良い子のみんな! Roselia大好きおじさん改め、RoseliaRASも大好きおじさんだよ!? しょうがないじゃん! あんなもん見せられて堕ちるなって方が無理だよ。失望しました。今から両方のファンになります。

 


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