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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 ファイッッッッッッ        ティンッッ! どうも僕です! ファイナルです! 現地組いいなぁ!(鳴き声) 

 行きたかったけどねぇ、日程的に流石に無理だったんで今回は配信でご容赦。地方公演と違って東京はちゃんと配信があるのは感謝せんとね。明日も追いかけさせてもらいまっせ。

 それにしても……肝心のファイナル初日にぎっくり腰をやらかすボーカルがいたんですよぉ。(なぁにぃ?! やっちまったなぁ!!)

 そんでさ……ぎっくり腰やらかしたその当日に、思いっきりフルスペックでパフォーマンスをやりきるボーカルがいたんですよぉ。(なぁにぃ?! やっちまうのかい!!)

 というわけで、公演当日に「腰をやりました」という公式アナウンスが出る相羽あいな。「腰を痛め」っていうアナウンスだけだったし、パフォーマンスを見る限り大した影響もなさそうだったから軽傷だったけど一応のアナウンスだったのかな、って思ったら、最後に思いっきり「ぎっくりやらかして」ってCOしてたやんけ。ヤベェって。幸い私は未だ人生においてぎっくりはやらかしたことないんですが、まぁ腰いわしてる時のしんどさってのはなんとなくは知ってますよ。マジで動けなくなるともいうじゃない。そんな状態で当日にライブするって……満身創痍のプロレスラーみたいなマインドだな!(なんでだろうね!) ほんであんだけちゃんと歌えりゃ大したもんやで。そりゃま、普段よりは高音で出しづらそうにしてるシーンは多かったけどさ、この程度で乗り越えられる方がバケモンだと思うけどね。あんま歌わない人はわからないかもしれないが、歌う時ってどうしたって腹筋使うから、腹圧上がるのよ。そん時の腰への負担って想像以上だからね? 最後にゆっきーから「イテェって言ってたね」って突っ込まれてたけど、その程度で済むんかい。あいあいのフィジカルで乗り切った感があるこのファイナル初日、明日までの快癒を望みつつ、とりあえず波乱の幕開けである。

 

 

<以下、相変わらずセトリの役割を果たすつもりはない。あと明日もあるので今日は軽めに触れるにとどめたい>

 


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 早いものでライブも2回目ですってよ。この子たちまだバンドリ世界線でどういう扱いになるかも分からないですのに……。まぁ、そんな状態でごっついファンが付いちゃってるんだからしょうがないわよね。気になっちゃうのはね。

 というわけで配信視聴。以前やって味を占めたので、今回も「リアタイ視聴中にTweet形式で思ったことを垂れ流し、それをそのまんま載せる」という意味のわからないスタイルで展開いたします。構成考えたり執筆したりする時間が短縮できるから楽なんです。意味のわからない言葉もガンガン飛び出しますが、気になる人は期限内に視聴チケット買って追っかけてください。なお、現時点で自分でもよく分からない書き込みがあったりするのは仕様です。

 

<以下一応セトリでもるので折り返し>

 


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 みなさんGWのご予定はいかがですか? 僕は特になかったので、配信でライブを観ました。健全な推し活で健全な生活を。

 とはいえ、Roseliaが絡んでいないライブを見るのは実は久しぶり。これまでもいくらか配信はあったと思うのだが、以前どっかで書いた通りに「キャパに限界があるからRoselia以外のライブ追っかけはセーブしよう」と心に決めたわけですよ。元々優先度がそこまで高くなかったモニカとポピパは我慢できるんですが、RASに関しては「我慢するのもなぁ」と思いながら我慢してました(Mujicaは我慢できませんでした)。で、このイベント。……これを視聴させる気になったのはやっぱりMyGO!!!!!の力だと思いますよ。昨年のアニメで再び燃料が投下されたおかげで3Dの方だって間違いなく盛り上がりを見せている界隈。そしてバンドリプロジェクトの花形の1つである合同ライブと聞いちゃぁ、「またまたどんなもんを見せてくれるやら」と気になっちゃってしょうがない。せっかくなのでこの機会に、普段3Dではあまり触れることのない2バンドに接してみようと思ったわけだ。

 

<以下、セトリとかマジでないけどネタバレ的somethingはあるかもしれないのでまだ観てない人は注意。あと、当然のことながらRoseliaライブ感想よりも圧倒的に軽めの感想になりますのであしからず>

 


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 ファイ……ティン……今、私の右腕は死んでいますし、声も枯れてるし、なんなら耳も潰されてるんですが、心はこんなにも満たされています。2日の激動を終え、心身ともに最高に「ととの」っています……。いや、もうほんとは終わった後にさっさと風呂入って寝たいまであったんですけど、それが許されないのが僕の業なのでもうちょっとだけ起きてます。今思うと、ライブ後に即温泉にダイブできたコニファーっていい物件だったのかもしれんな……。お疲れ様でした。

 

予想通り、day1からの入れ替わりはそこまで多くなかったので今晩の記事は短めで済みそうです。

 


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 ファイッッッッッッッッッッッティンッ! はい! 元気に僕です!! ごめん嘘です。ライブ後なのでエネルギーは空っけつです。今回は初の関西公演とのことで、「やった、家から行けるライブじゃん!」って思ったんですが、実際にやってみると大阪→京都間が1時間ちょいなので、ふつーに遠征した時よりも帰路が長く、ライブ後のしんどさはじわじわ蓄積しました。ライブから感想執筆開始までの合間の時間が長いのも悩まし。大阪に適当なビジホでもとって泊まればよかった(流石にそれは勿体無い)。まぁ、そんなこんなでついにスタートしましたRoselia初のライブツアー。私としては残念ながら今回の大阪2daysしか参加する予定はないんですが(流石に北海道とかは無理だし、東京や愛知は日程的にややキツそう)、記念すべき初日に参加できたことは喜ばしく思っております。残りの日程は配信で楽しませてもらう予定ですのでね。そういや配信がメジャーになったせいか、最近はライブビューイングってなくなったよね。

 今回の会場となった大阪城ホールは、多分これまでの会場の中ではやや小さい方だったと思う(キャパだけで言えば有明よりも大きいはずだが、ステージセッティングで席を取らないデザインになっていた)。まぁ、ツアーなのでいくらか規模を調整しているのだろうが、おかげでこれまでのどのライブよりも気楽に参加できる感じが良かったです。物販も並ばずにのんびり買えたし(ようやくずっと懸案だったブレードの買い替えができた)、入場もそこまで混雑せずに時間通りに入ることができた。退場も規制退場などを行わずとも自然と人が流れてたし、これくらいだと人混みが苦手な私も大してプレッシャーを感じずに済む。地元近くということで帰りのルートをあまり心配しなくてもいいってのもプラスに働いたのかも。さらに今回はプレシは逃したものの一般指定でもほぼプレシと変わらないアリーナ席が当たったというラッキーもあり、コンディションは(プレシ以外だと)過去最高。なんか隣の席が奇声を発する危ない奴だったというおまけはついたが、まぁ、考えてみりゃ俺だって別な人から見たら奇声を発する危ない奴な可能性はあるのでその辺はお互い様だろう。

 そしてこの度は前回「Farbe」から半年弱のスパンということもあるし、ツアー日程という制約があるなかでどんなセトリが組まれるのかという部分に注目が集まった。大阪はさらに「特別公演」と銘打たれていた部分も気になるところではあったが、こちらは舞台セットなどが他の会場よりも贅沢にギミックを盛り込んであった部分が「特別」だったのかな。ステージギミックは毎回趣向を凝らして本当に見た目1つとっても飽きさせない工夫がたくさんあるのがバンドリプロジェクトの良いところよね。なお、音響に関しては1つ1つの楽器の音の拾いが大きいのは大変良かったのだが、まー音量がデケェ。どこぞのボーカルの音圧がデケェことも原因(?)かもしれないが、これは誇張でもなんでもなく、終演から3時間以上経ってこの記事を書いている現在でも耳がまだちょっと変な感じ。多分確実に聴覚にダメージがきているので、この音量を浴び続けるのは悪影響だ。でもまぁ、ライブって大なり小なりそういうとこあるし、警戒してる人は耳栓とか持っていくらしいのでね。その辺も自己責任。わたしゃ普段からカラオケ入り浸り民なので、自分の聴覚のことは半ば諦めている。

 

 などとサブ情報多めの前振りにしたのは、多分明日のday2も大きくセトリは変わらないだろうから、初日はセトリ合わせの感想を若干少なめにしとこうかと(単に駱したいから)考えているため。まぁ、明日の様子を見てからだが……流石に曲変えはそこまで多くないと思うよ。ツアーを通じて何曲くらい演奏されることになるかねぇ。今回はFarbeのセトリと比較すると「おっ、この曲が!」みたいなところから入ってきたナンバーも結構多くてとても嬉しかった。もう、これだけ自由自在のバリエーションを発揮できるくらいの曲数は持ってるんだもんなぁ。7年かぁ……(いつも通りのため息)。

 

 


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 さぁライブですぞ。0thで「おもしれーじゃん」と興味を持ち、こないだのRoseliaライブのOAでパフォーマンスが思い切り刺さったのでライブは観たかったのだが、流石に残念ながら現地参戦は無理だったので今回も配信でのリアタイ視聴。

 せっかくの配信なので、今回は「リアタイで観ながらひたすら感想を垂れ流す」という記録方式を採用し、ほぼそのままここに載せるという意味の分からんフォーマットにしてみた。ライブを観ながら読んでいただければ何かが追えるかもしれないし、何も分からないかもしれない。リアルタイムでパフォーマンスを観ながら漏れた生の感情/感想である。一応「・」(中黒)で個々のツイート(?)を分断してあるが、体裁をあんまりいじってないので見づらかったらご容赦願いたい。

 

<余裕のある方は、配信のアーカイブを観ながら楽しんでください>

 


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 ふぁい………………てぃん…………(幸せなまま人生を終える)。

 2日続けて僕だよ! お疲れ様でした! やっぱ2DAYSは素晴らしいね! ハイパー疲労にハイパー筋肉痛だけど、夏の終わりの1ページ。我が人生にいっぺんの悔いなし。

 

<2日目に何か書く体力が残っているかね>

 


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 ふぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいてぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!! どうもご無沙汰しております、僕です! 1年ぶりの単独ライブ! そして、3年ぶりの声出しライブ!!! ぶっちゃけ、このテキストを書き始めてはいますが、もう脳から記憶はほぼ蒸発しております。一夜の夢としてただ通り過ぎていく儚き体験。ライブとはかくも素晴らしき……。多分上演時間の半分くらいは泣いてたからマジで舞台が見えてなかった可能性があるな!

 

<セトリを見ながら、覚えてるとこだけでも書いてこ>

 


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 ほんとに次の曲が始まっちゃうよ! 最終話! まぁ、そうなることは予測できたけどね! タイトルは私の提案した「BanG Dream! the abyss of Ave Mujica」でいいと思ったんですが、いかがでしょう。成れ果てっぽいのもいたし。主に豊川さんのご自宅に。

 普段はAT-Xで視聴してるので金曜深夜なんだけど、今週末にあれやこれやがあるために流石に最速視聴せざるを得なかった。何が起こるのかを見届ける必要があった。想定通り、MyGO!!!!!の物語は基本的に先週で終幕している。今回後日談としてスポットが当たったのはそよ・愛音・燈の3名。まずはそよ。彼女の中では全てが片付いたわけではない。しかし、ライブの成功は間違いなく力になったし、「新しい時代」をとりあえず歩いてみるくらいの決心にはなった模様。「死ぬまでCRYCHICを忘れられない」という言葉は一見悲観的なものにも聞こえるが、考えてみりゃ当たり前のこと。我々は故人を、過去を忘れ去るから生きていけるわけではない。抱え込みながら次の一歩を踏み出すのだ。もちろん、そうしたそよの宣言の意味を燈も理解している。燈にとってもCRYCHICは大切なものだ。そこから先の道はまだ見えずとも、一緒に歩いてくれる仲間ができた。今はそれでいいではないか。

 そうして、結果的にはそよや燈の新しい道標になったのが愛音。彼女は彼女で抱えていたものがあったが、燈が引っ張り上げてくれたおかげで立ち直ることもできたのだ。あとはその無鉄砲さでもって、せいぜい迷子のメンバーを引きずり回せばいい。てんでバラバラのこの5人のこと、これから先も散々にトラブルは降ってくるだろうが、きっと次も誰かが手を差し伸べてくれる。ただ、今のところ祥子はその手を取らなかったというだけの話。

 こうして1つのバンドが成り、物語は次のステージへ。いや、別のステージへ。豊川祥子の手腕は凄まじく、横暴なスカウトを続けていたかと思えばあっという間にファーストライブ。覆面バンド・Ave Mujicaは気づけばそこにいた。こちらもMyGO!!!!!同様に5人がバラバラの個人プレー集団。プロデューサーの祥子の指揮下で一応バンドのていは成しているが、各人のモチベーションがきちんとつながっているかどうかはあやしいものだ。それでも、祥子とは幼馴染の縁があって強固につながる初華、未だ謎に包まれてはいるが、さらに祥子との因縁が深そうな睦の2人は、おそらく祥子の言うことには従う方針だろう。“仕事人の海鈴も、必要な見返りさえもらえば最も職業的に役割を果たしてくれる頼れるメンバー。もちろん、この「見返り」が金銭的なものだけには限らないわけだが。一番の未知はにゃむということになるが、今のところは彼女もまだ首輪をつけられた状態に不満はないらしい。祥子の強かな演出プランを信頼している部分もあるだろうし、基本的には享楽主義のきらいがあるので、現時点で面白そうな話に乗っかっているだけという可能性もある。どこかチュチュとマスキングの関係に近いものがあるかもしれない。少なくともこちらは「一生バンドをやる」とはまだまだ言えない状態だとは思われるが、その成り立ちが不可解なだけに、形を成していく過程はこれまでのバンドストーリーにはない、どこか歪で蠱惑的な展開も期待できそうだ。

 そして、今回のお話を見てやはり感心させられるのは、また新しい形での現実と作品世界のクロスオーバーを見せつけられたという部分。我々が全く意味もわからずにただ突きつけられたAve Mujicaという存在。多少形は違えど、彼女たちが謎を持ち、どこからともなく現れたという状態は作品世界でも似たようなものだろう。我々の困惑・期待・興奮は、そのまま新たな火種として作品に装填された。視聴者目線では「謎の覆面バンド」というわけではないのだが、正直、我々はまだ5人のメンバーの腹の底を何1つ知らないのである。そういう意味では、皆仮面を外す気配もない。早くその奥の奥を、覗かせて欲しいものである。

 しれっとメンバーネームを授与していた祥子。彼女の思惑は、どれほどの意味を持つのか。そして、「MyGO!!!!!」の「裏側」としての「Ave Mujica」という物語が、アニメ世界にどのような波紋を起こすのか。個人的には彼女たちを象徴するマスクのデザインが秀逸で気に入っています。各人で覆われてるパーツが違うのが特徴で、睦ちゃんはだいぶ苦しそうなデザインだったりするのだが、この「欠けている部分が皆違う」というデザイン、結果的にはMyGO!!!!!の衣装と対比される形になっているのが面白い。MyGO!!!!!の衣装の場合、意図してなかったが、みんなで同じものを分け合った結果の「つながることを表す欠落」。Ave Mujicaの場合は、全てが祥子から与えられた完成品であり、むしろ欠けている部分こそが本質。

 とりあえず、現実の0thライブは見直したいなぁ。

 

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