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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
伊瀬ちゃんでございます。この人もそこまでフォーカス当てて言及することがなかったから明確な呼び方が決まってないけど……脳内ではずっと「伊瀬ちゃん」としか呼んでないな。ブログ内表記だと「伊瀬ちゃん」だとちょっと誰のことか分かりにくい気がしてフルネーム表記が多いですかね。名前の字面が強いからね。 この度エントリーは一切の疑問なく決まっていたのだが、改めて彼女の歴史を振り返ってみると、なんかね、ぽっかりと印象が抜けてる時代がある気がしてて……我ながら頼りない記憶力だ。脳のストレージとしてブログがしっかり機能してくれればいいのに……。
PR さぁ、特級なんとか物の登場だ。呪物じゃなかったとしても、何かしら弩級の存在であることは疑いようが無い、声優界の異端にして最先端、もしかしたら終端。彼女はファン目線では「ほっちゃん」と呼ばれることがほとんどだが、私はあんまりその呼び方はしていない。一番の理由が「私にとって一番大切な存在が『ほーちゃん』なので被るとややこしいやろがい」というどうでもいいものだったりするのだが、正直、「ちゃん」づけで呼びたいほどに距離を近づけていないというのもあるのかもしれない。何かの気配を感じ、常に一定の距離を空けて恐る恐る見守る対象、やはり「堀江由衣」というしかない存在なのである。
美菜子でございます。この段階でようやく気づいたのだが、当企画も最終コーナーを回らんとするこのタイミングで、実はまだSphereメンバーって戸松しか登場してなかったんだな。というわけで秋生まれの多いグループからはまずは美菜子が出陣。美菜子はいつの間にやら「美菜子」呼びになってましたね。別に「コトブキ」って呼んでもいいんだけど、ブログ上で表記した時に「寿」だとめちゃめちゃ読みづらいというのもあってあんまり使ってない。Sphereメンバーの中でも「ミナコ」とか、あっきょが「みなちゃん」って呼んでる印象があるのでこちらもそれに合わせてる。さて、美菜子については何度か触れる機会もあったせいで、繰り返しになる話も多いかもしれないが……この人も紆余曲折があった気がするなぁ。
本日2人目は茅野愛衣。ね、へごとどっちを先に出すかは悩むでしょ。年功序列とはしたけれど、デビュー年とかで考えりゃそこまでおっきな差はない2人でございます。 彼女のことは「かやのん」と記載することがあるけど、量で言うたらフルネームと半々くらいか。あんまり考えたことなかったくらいに、自然に溶け込み、いつの間にか愛称呼びも当たり前になっちゃう距離感。ガチ恋禁止の絶対領域だ。
へごォ! 「アヤカチャン」「はっしー」などの呼び方もないではないが、まぁへごはへごよ。すまんな。本日9月13日は声優2名がエントリーしており、その先陣を切るのがへご。普通、同日に2人以上が並ぶ場合は個人的に重要度が高い方を後ろに回すのだが……今回は甲乙つけ難くどちらも重鎮。しょうがないので年功序列で若いへごを先に掲載させてもらうことになった。……若いのかよ! こんだけ実績あってまだまだ若手と呼べる位置なのかよ! 怖いよへご!
くまちゃんである。実際はブログ内で言及する時は「加隈亜衣」とフルネームで触れることのほうが多いのだが、これは表記上ひらがなの「くまちゃん」だと誰のことか分かりにくいため。内心では割と前から「くまちゃん」呼び固定。奇しくも今期は全然関係ないアニメに「クマちゃん」というキャラクターが登場しているので若干ややこしいが、今回ばかりはくまちゃん表記でいかせてもらおう。 あなたが加隈亜衣に求めるものはなんでしょう。多分、全人類でそれは共通していると思いますね。
和氣ちゃんである。彼女もあんまり呼び方が定まってないが、一発で個人を特定できるという意味ではやっぱ「和氣ちゃん」の記号が一番便利でいいよな。どっちかというとブログ内での言及は少ない方の彼女だが、例によって、その少なさにも理由がありそうだ、という部分で相変わらずの妄言を書き散らしていこう。
天さんだよ。天さんはいつの間にか天さん。最初は「天ちゃん」って呼んでた気もするのだが……なぜだろう、奇怪なレベルで「天さん」の方が座りがいいですね。……気功砲くらいは撃てそうだもんね。当然読みは「そらさん」じゃなくて「てんさん」である。油断すると「あめみやてんさん」って1つも合ってない呼び方してしまいそうなので注意が必要だ。今回も「声優の人生も色々ありますね」って話です。
さぁ、荒鷲先生の登場だ。……と言っても今の若い人にはおそらくピンとくるまい。「荒鷲」は岩田光央によって定着させられたとされる浅野真澄大先生のあだ名の1つ。本人は大抵「ますみん♡」とか呼んでほしいとか言っているのだが、あまりに人物像とのギャップがあるために(周りの友達は呼んでくれてるけど)私は抵抗があって無理派。というか、もはや私の中で「荒鷲」は敬称なんですけどね。 年代としては堀江由衣や生天目仁美あたりが近いのだが、彼女らと違って「アニメ声優」としては割と一線から退いている感がある。そのため最近の若い子からすると「誰この人?」みたいになる可能性もあるのだが、夜のニュース番組でレギュラーナレーションを務めるなど、現在でも声優業務はバリバリに行なっている人である。「でも、これまでのこの企画の趣旨に噛み合わない人じゃない?」とか言われるかもしれないが……私にとって、荒鷲先生も人生を捻じ曲げられた、欠くことのできないマスターピースなのである。改めて、荒鷲先生の歩みを紐解いていこう。
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声優のこと全般
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関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
大原さやか 桑島法子 ーーーーーーーーーー ↑越えられない壁 沢城みゆき 斎藤千和 中原麻衣 田中理恵 渡辺明乃 能登麻美子 佐藤利奈 佐藤聡美 高垣彩陽 悠木碧
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