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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 古賀ちゃん。ブログ内を「古賀」で検索するとそこそこの件数がヒットするが、残念ながら半分くらいが古賀葵のことではない。最序盤は「めだかボックス」に登場する古賀ちゃんであり、そのあとは「青ブタ」の後輩・古賀ちゃんである。おかげで、想像以上に言及している量が少なかったのだが……それでも選ばれたからには、きっと何か理由があるに違いない。……なんでしょうね(自分の胸に聞けィ)。

 

 


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 彩沙ちゃん! 表記としては多分アヤサチャン(CV愛美)が正しい気がするけど、ちょっと読みづらい気がするので基本的には彩沙(ちゃん)とします。彼女も今回のラインナップ選出の際にはなんの迷いもなく「入るやろ」と思った枠なのだが、冷静に考えてみりゃ当企画ではかなりの若手。何がそんなにも彼女の存在感を増しているのか……ちなみに「バンドリ声優だからじゃね?」と思われるかもしれないが、バンドリ界隈はむしろ「声優」の枠を外れることが多いため、この企画では10人だけ(あけことぺっちゃんを入れれば12人)であり、どれだけ推しバンドであってもきちんとふるいにかけてはいるのだ。まぁ、そんな中でもやっぱり「声優」寄りの存在だと認識できる彩沙ちゃんは特別なわけですよ。

 


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 昨日、ちょいとトラブルがあって更新できなかったため、1日遅れでの掲載となりました。ごめんなさい。

 さぁキタエリ。流石にキタエリについてはキタエリ以外の呼び方はしてないので問題ないだろう。一応「オタエリ」という呼び方もないではないが、多分本人ももはやあんまり使ってなさそうだ。キタエリをこの企画の100人に引っ張り上げることに異論がある人は少ないと思うが、さて、みなさんにとって「キタエリとは?」。これ、意外と難しい問題な気がします。

 


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 イエス! アスミス! なんか、やっぱり8月はアクの強いのが続きます。この人もワンパンチのダメージがでかいタイプの役者ではあるんですが……アスミスの場合はどうしても役者としてのお仕事よりも中の人本人を突っつきたくなってしまうので、それをどんだけ自重できるかが今回の記事の勝負の分かれ目だ。ちなみにアスミスの呼び方は「アスミス」固定でお願いします。まつらいさんに最大級の敬意を込めて。

 

 


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 本日2人目の夏女はちーさま! この人はまさに「夏!」のイメージだよね。これで8月生まれの声優には早くも2人目の「名前に夏を持つ女」であるが、残念ながらこの2人で打ち止めである。考えてみりゃ今回の企画で「春秋冬」は1人もいないので、夏だけ2人もいるのは有意に多いな。そんだけ名前につけたくなるシーズン、それが夏。

 なんか夏の紹介記事みたいになりそうだが、そんなあっけらかんとした真夏の太陽なのか、それともジリジリと肌を焼き尽くす地獄の熱波なのか。この人も実に数奇な巡り合わせがあり、2人続けて「運命の役」との出会いがクローズアップされる役者さんでございます。

 

 


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 亜李ちゃん! さぁ、8月は爆発物みたいな声優が続くわけだが……その中でも瞬間最大風速が狙えるキャストの登場だ。まず先に文句が1つあるんですが、ガチで「結婚を機に仕事減らしちゃう」流れになってるのが悔しくてしょうがねぇよ! もっとじゃんじゃか仕事して〜声聞かせて〜。

 


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 キャリさん! すげぇ偏見なんだけど、なんかこぅ、夏生まれの声優は「夏生まれ!」って感じがしますよね。いや、単に名前の印象だけなのかもしれないけども。こっから1ヶ月は夏っぽい声優が続くぜ!(そうでもねぇよ)

 キャリさんは割と初期からキャリさん。ブログ内検索したらカタカナ表記の「キャリさん」とひらがな表記の「きゃりさん」でやや表記ブレはあり。最初に使ってたのがカタカナなので、今回はそっち表記で統一しましょう。

 

 


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 半月以上空きました、お久しぶりの声優名鑑でございます。まぁ、12月頭がゴールなので7月を終えた時点でちょうど2/3というのは狙ったようにバランスが取れてていいんじゃないでしょうか。ただ、こっから8月、9月は割と更新頻度が上がります。

 そんな8月という熱気ムンムンの季節に先陣を切るのがこちら、“女豹”生天目仁美嬢でございます。……今の若い人に「女豹」とか言っても全然ピンとこないだろうなぁ。あ、当然呼び方は「ナバ」です。ちなみに私は「好きになったタイミングでよく使われている呼び方」が定着することが多いのですが、ナバの場合は女房役の伊藤静が呼ぶ「仁美さん」っていう言い方がすごく好きだったんだけど、流石にそこは立ち入れないな、という謎の遠慮が働いて一番一般的なナバで落ち着いてます。思えば随分付き合いも長くなったもんだ。

 


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 私は常々85年度組(と80年度組)のことを「黄金世代」と称している。冷静に見れば、有名声優を輩出する数なんて年度でそんなに変わるわけもなく、数と質で見れば88年とかの方が凄まじかったりもするのだが、その上で私の中の「85年度」は揺らがない。その理由の一端はもちろん沢城みゆきであり、さらに名塚・小清水ら子役上がり、若手から躍進した組が特に強く印象に残る。しかし、そんな中でも「黄金」たる所以であるもう1人の「怪物」。さぁご登場願おう。日笠陽子という、業界の台風の目に。

 


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関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
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