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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
混迷してるなぁ、第4話。ますますどっち方向に向かうかは予想が付かなくなってきた。これ、1クールなの? 2クールなの? 前回までは何となく「1キャラずつ少しずつ掘り下げていく」感覚でデザインされていたが、今回はそうして掘り下げるキャラもいなくなり、いよいよ大筋が動き出した感じだろうか。明確な外的要因として「なんか分かんないけど怖い声」と「見えちゃいけないものが各人見えてしまう現象」が発生しており、どうにも今回の一件には超常的な何かが関わっていることは確実になってきた。氷結さん1人が勝手にジャックの幻影を見ただけならば単なる「被害妄想」で片付けられるかもしれないが、続けてトンネル内では多くの人間が「恐ろしい何か」を目撃しており、マイマイにとってはそれが「でかい光宗」に見えたし、トンネルから離れた納鳴村の中では、運転手のおっさんが死に別れた愛娘の姿を見ている(彼がバスを降りて村にやってきた理由もこれだろう)。現時点では憶測でしかないが、「心の中に抱えている一番大きな問題」が浮き上がるというデザインだろうか。氷結さんはそりゃもうチビるくらいにジャックのことを怖がっていたし、マイマイはその前にスピードスターと口論になって嫌でも光宗の存在を意識していたはず。運転手のおっさんのモチベーションだけはちょっと分からないが、彼が現在のようにやさぐれてしまったことのきっかけが娘の喪失(ひいてはそこからの家庭不和?)であったことは想像に難くないだろう。そして、的確にそうしたトラウマを投影することが可能だとするなら、これはもう人間の手でどうにかなるレベルじゃない。百歩譲って「運転手の娘」「氷結さんとジャック」くらいなら誰かが事前調査や監視を行えば再現出来る可能性もあるが、「マイマイにとっての光宗」だけは他者が割ってはいる余地のない関係性だ。 こうして「超常的な何か」の介在が確定的になってしまったわけだが、それで逆に説明が付けられる事象も出てきた。それがよっつんの失踪。「トラウマの顕現」とはいうものの、運転手と娘さんの関係のように、必ずしも恐怖で逃げ出すような対象が出てくるわけではない。頭の悪そうなよっつんのことだし、彼の前に現れた「何か」は、ちょっと彼をイラッとさせるだけの存在だったのかもしれない。そして、その「何か」は真咲の目には見えないために、先週のような謎シチュエーションでよっつんだけが「何か」に引きこまれ、行方不明になってしまった。その後よっつんが土左衛門になったのは、見えない「何か」に引き寄せられるうちにたまたま川に転落した事故なのか、それとも「何か」の持つ意志なのかはまだ分からない。ただし、よっつんの流れていく姿が目撃されたのが行方をくらませてからしばらくあとであることを考えると、発見までの時間をどこか別な場所で過ごしていたことも考えられる。そうなると、「たまたま事故った」というのはちょっと考えにくいか。運転手が娘を見た件に関しては「殺意」とか「害意」みたいなものは感じられないのだが……。 そして、シナリオ上でも重要な分岐となったのは「残る派」と「下りる派」に分かれたという事実。「残る派」は意外に少なく、ツアコン2人と光宗らを含む10人ほど。ヴァルカナさんはまだしも、残りの連中は単に「動きたくない」という動機が多いのでメンバーの中でも割と頼りない連中が揃った。唯一、未だモチベーションが読めないリオンだけが気になるところだろうか。まぁ、ヴァルカナさんは良い人だし、こはるんも頼りになりそうだから「残る派」の方が安全そうなのは事実か。 他方の「下りる派」は突如リーダーとして手をあげた美影ユラを中心とした分派で、こちらも主体性の無い連中が揃っている。スピードスターがこちらの集団でどういう立ち位置になるのかがちょっと気になるところだが、そういえば何となく頼りになりそうなナンコさんもこっちのグループなんだな。普通の下山くらいなら何とかなりそうな感じではあったのだが……既に氷結さん終わったっぽいしなぁ。山を包み込む「何か」の脅威はかなり広範囲に影響を及ぼしているようで、既に日本国内のどこにもなさそうなデンジャーゾーンになっている。でもまぁ、ろくすっぽ用意もしてない素人が雨の降る夜中に山道を行軍しようとしたら普通に迷っても不思議じゃないんだけどな。一応、こはるんが悪質なトラップ地図を作って渡しているという可能性もゼロじゃないが、あんまりそこは心配する意味はないんだろうな。 それにしても、これだけの状況下で未だに一切の緊張感が無い光宗には困ったもんである。設定上ではなく、見ていて純粋に「頼りない」からなんかイライラするんだ。あれだけつっけんどんにあしらわれたのに真咲にくっついていく神経も理解出来ないしなぁ。想像以上に色々と病んでる部分は多いのかも。結局、現状は全部人災みたいなもんだからな。「この村は普通じゃない」って誰かが言ってたけど、「この村に集まった30人は普通じゃない」という方が正しいんだよ。全員の住む世界が違いすぎるからなぁ。 なお、せっかくサブタイトルに登場したよっつんは今回一切登場しなかった模様。あと、なんかすごくあっさりと時間が進んでいたので今回だけで2日くらい経過してた気がするのだが、その間、地下牢のジャックは誰が面倒をみていたんだろう。ヴァルカナさんが管理してくれてるのかな。 PR GWを満喫するためのオールナイトたほいや。まぁ、オールナイトすると頭がフットーしそうになっちゃうので、間に休憩を挟みつつの3セット。しかしこの日は波瀾万丈。なんと3回しして3連続全外しという前人未踏の大記録が誕生したのである。3戦トータルで60点以上稼いでいたのではなかろうか。以下、眠いしお腹空いてたしで記憶もおぼろだったため、説明は必要な部分だけ最低限付す程度に留めておく。というか、思い出したくない!
4月29日 ドラフト模様(SOI×3) ピック順 【Alessi】→【Serra】→【Mei】→【Sangriter】→【Thraxi】→【Sea-chicken】→
環境第4戦目。一ヶ月が経ちますが、まだまだ環境の姿は見えていません。私のように週1回しかプレイ出来ない人間にはね! うーむ、オンライン民が2人に増えたことでそれなりにこの格差問題は深まっていきそうな……しかも参入した人間がそれなりに熱心でいくらでも課金しそうなのが怖い……。 ちなみに、次週は欠席者が出てしまったためにドラフト自体がお休みです。GWだからしゃーなし。そしてこの2週間の間にも……こわわ。
最近のたほいや頻度な! そしてこの日のメンバーは恐ろしい。イカれたメンバーを紹介するぜ! 自分が参加してないログは残したくない、「俺」だ! 収入の半分はソシャゲの課金と新幹線での移動に消える、「アフリカ先生」だ! 仕事は不明、普段何してるかも不明、何で突然来るのかも不明、ダミー解用のノートがあるらしいぞ、「えびふらい先生」だ! 故郷の懐かしい言葉を聞きたくて東京から逃げてきたのだ、一ヶ月の研修期間で覚えたことは工場の掃除だけ、「可哀相な社畜」だ! 尊敬する人はタイラント、有り余る妊力、歩く男性器、「ランジェリー・モラルハザード」だ! そして説明不要! 理解不能! もう誰にも止められない、「たほいやタイラント」だぁ!!! 北は東京から南は福岡まで、この日、たほいやのために男たちは集まった! ちなみに東京は北緯35度41分、福岡は北緯33度33分、集合場所の京都は北緯35度1分。南北の尺でいうと大した移動じゃないな! あんまり見ないタイプの劇場アニメなんだけど、なんだか最近身の回りでやけに盛り上がっていて。さすがにそんだけ言われたら一応アニメが好きな身としては見に行かないわけにもいくまい、ってんでGW初日に観にいってまいりました。まだ初日だから大丈夫かと思ったのだが、さすがに劇場も家族連れでにぎわっており、30分ほど前に入場したら残り5席しかなかった。危ない。ディズニー映画は不動の人気があるのだなぁ。
(以下、ネタバレあるかもしれないので一応注意。) こんなに渋い飯テロ初めて見たわ……第2話。このアニメ、こだわるポイントがいちいちクリティカルだ。 多分今後毎週感想を書いても「何も無い!」「だがそれがいい!」みたいな話しか出てこないので今後は触れにくい気もするのだが、何も無い! だがそれがいい! この空気感は最近だとなかなか得られなかったものですわ。「ARIA」が一番近い気がするんだけど、「たまゆら」はちょっと違ってたし、最近だと「のんのんびより」も当然違う。すごくゆったりと、「見せる」ということをけばけばしく飾り立てていないのに、しっかり「見えるに耐える」内容になっている。不思議なもんだが、こういう勘所ってのは良し悪しがあるものでなぁ。 Aパートは敢えて比較するなら「夏目友人帳」あたりにありそうなお話。単に「春の運び屋」さんが、来て、挨拶して、帰る。本当にそれだけ。異様な風体の運び屋さんも、別に言動がエキセントリックなわけでもないし、本当に茶飲みにやってきた程度のキャラ。もう出てこない気もするし、来たから何が起こるかもよく分からない。しかし、青森に遅い春が訪れる喜びというのは想像に難くなく、作中でものどかにウグイスが鳴いていたり、ライティングの加減で春先の本当に丁度良い時期(今くらいの時期かな)の陽気のありがたさが伝わってくる。そのことを作中のキャラが取り立てて持ち上げるわけではないのだが、たっぷりと取られた間尺の中に、「うららかな春」がちゃんとある。全てのキャラが優しく穏やかなこの世界だからこそ実現出来た、本当に春めいた一席だ。ちなみに今回のコンテは二瓶さん、作監に藤井昌宏氏が参加していたり。まぁ、あんまり藤井さんっぽさが感じられたわけではないのだが、流石の桜美さん、人脈は広い。 Bパートはボディブローのように効いてくるダメージ量の大きい飯テロ。ずるいやん、あんなのずるいやん。そうだよなぁ、子供の頃にはさっぱり魅力を感じなかった山菜の類って、おっちゃんからすると至高の存在になったりするんだよなぁ。それを揚げたての天ぷらにされてごらんよ。そりゃどんな時間帯に見たとしても腹が減るでしょう。幸い私は真夜中じゃなくて録画を夜ご飯の時間帯に見られたから良かったものの……いや、山菜の天ぷらなんてそう簡単に食えるもんじゃないから結局やられるんだけどさ。またこの天ぷらを作る過程から完成形に到るまで、無駄に作画状態が良いんで天ぷらの存在感が真に迫っている。素朴な世界に素朴な料理がポンと置かれているこの破壊力。なまじ想像出来るからきついんだ。食わせろ。抹茶塩で食わせろ。 しかし、帰宅後すぐに天ぷらが揚げられる男子高校生ってのも凄いな。
うーむ、悔しいがこの引きは上手い、第4話。アニメで面白いと思ったときに「悔しい」っていうのもなんだか妙な話だが、この作品の場合は、「面白いとは思いたくない」っていう抵抗が少なからずあるので複雑なのよね。 毎週書いてるからもういい気もするが、本当に主人公・スバルのキャラだけどうにかならないもんですかね。いや、しゃべり方がイラつくとか、オタク気取りがウザいとかそういうことじゃなく(もちろんそれも大きいけど)、キャラとして全然固まらないんだよ。結局、こいつなんで自称引きこもりなの? コミュ力高いじゃん。「こんな変な話し方する人間のどこかコミュ力高いの?」と思う人もいるかもしれないが、そういう人はコミュ障じゃないから安心して良い。本物のコミュ障ってのは、まず人と話すことが出来ないのだ。全ての前提に「知らない人と話すことが嫌」っていう感情があるわけで、その感情が対面式の会話では爆発するために、何もしゃべれなくなったり、訳の分からないことをまくしたてたりしてしまう。それがコミュ障。しかし、この主人公は見知らぬ人間と対話することに一切の迷いがない。普通に考えたらむしろ社交性はかなり高い。なんでこいつが元々ヒキニートをやっていたのかが分からない。そのくせ筋トレを怠らない(異世界でもそれなりに動けるための都合のいい設定)、裁縫はやたら上手い(技術スキルまで高い都合のいい設定)、努力も嫌いじゃない(格好良いことをしてもおかしくない都合のいい設定)と、どんどん初期の想定からキャラが離れてしまっている。もう、これだったら最初っからさわやかで社交的なサッカー部青年とかを異世界に転生させれば良かったのでは? こういう奴がオタク気取って気持ち悪い台詞を吐いてるのが本当にムカつくんだよなぁ……。 まぁ、正直言うと今作のキャラは満遍なくムカつくんだけどさ。おそらく、今作の作者はシナリオラインを練る部分には相当時間をかけたのだろう。手垢の付いた「異世界転生」や「ループ」といった材料を、何とか目新しいものにしようと必死に考えて、見事にこの設定に辿り付き、筋立てを作りあげた。今回のラストシーンの衝撃はその見せ方も含めてかなりよく出来ており、求心力は高い。ただ、そうした「興味を引くシナリオ」を動かすためのキャラの1人1人のこととなると、あんまり練られてないというか、安易なキャラ設定で満足してしまっているきらいがある。スバルだって「とりあえずこういうノベルならオタクが主人公だろ」というところからスタートしているのだろうし、今回登場した双子のキャラ付けなんかも、通り一遍の「双子テンプレ」に乗せられたお寒いもの。台詞回しに魅力は感じない。ピエロ子安のしゃべり方にしても、多分「どこかしゃべり方に特徴をつければキャラが識別できる」ってことであんな口調になってるんだろうけど、実際に発話してみたら違和感しかないことはすぐに分かる。今後、シリアスな展開で様々なギミックをこの屋敷に仕掛けていくことになるだろうが、いざというときにこのキャラ設定が雰囲気をぶち壊す足枷になりはしないかと今から不安である。 まー、この辺りは結局「ま、ラノベやし……」ということである程度諦めるしかない部分ではあるのだ。そうした煩わしい部分に目をつぶれば、今作の設定の確かさは頭一つ抜けている。いや、先週懸念した通り、死に戻りの起点が勝手に移動しちゃうあたりはあまりにご都合設定でどういうことやねん、とは思うが、正直、そのあたりは些事にこだわる必要も感じない。「こういう設定の方が面白い」に素直に従った結果の産物だろうし、実際、今回ラストシーンで「おおっ」となった人は多いはずだ。まぁ、5日も6日も死に戻ってしまうと、普通に考えたらかなりストレスが溜まるだろうから、スバルはボチボチ精神に異常を来してもおかしくない気もするが……。少し深刻な状況になった方が、こいつの場合は口数が減って丁度いいかもしれない。 あと、パックがモフモフ可愛いということがはっきり分かったのは朗報である。永久モフり権を要求した部分だけは、スバルというキャラに賛同してもいいぞ。 早川の存在感、第4話。あいつ、完全に枯れてるから混浴でも平気なのか、それともお嬢様への忠誠心から何かを維持し続けているのか。はたまた女子高生は対象外なのか。何かよく分からないけど、旅行の相談してる女子の私室であぐらかいて茶をすすったり、一切の遠慮なく一緒に湯に浸かっている様子はやはり異様である。早川側はいいとしても、女子チームはよくOKしたもんだな。 このサブタイトルのお話が「けいおん!」にもあれば良かったのになー、としみじみ思う内容。なお、「けいおん」は今週の4話で唯の家に上がり込んで試験対策する回だったので、やはり冒頭の羽音の家に上がり込んで妹さんと会うシーンは謎のリンクが生まれています。まぁ、今回はそこだけだったけど。4話目の唯は未だギターを扱えなかったが、羽音の方はすっかりバイクにも慣れ、余裕でロングツーリングを企画出来るまでになっている。まぁ、流石に青森行きは神の力を借りないと無理だったようだが、それでも行こうと言えるだけでも大したもんだ(神のくだりは正直訳が分からないのでスルー)。実際に不眠不休で飛ばしたら大洗→青森間ってどれくらいかかるもんなんでしょうね。大したトレーニングもしていない女子高生が辿り着けるだけでも偉いぞ。まぁ、5人のメンバーのうち、まともに走破したのは2人だけだったけども……。道中のほとんどの部分を凜ともじゃは二人で走っていたわけだが、そこで友情が生まれたりしたんだろうか。そのあたりはほとんど切られていたのでよく分からないのが勿体ないな。 各キャラが好き勝手な方向にアホなことをやっている作品ではあるが、今のところ話題の中心はほぼ凜である。まぁ、いじりやすいのは間違いないからな。ライダースーツの上からでも分かっていたことだが、メンバーの中では一番エロい身体をしているのでそっち方向のネタにも持っていきやすいし。今回の水着シーンや風呂シーンで確認すると、意外に羽音も良い物をもっていらっしゃる様子。もじゃが一番平坦だが、それでも「無い」というほどでもないので、割と平均的な女子高生スペックは持っているのかも。軽音部の部長はやや残念だったからね……(だがそれがいい)。尻に焼き印のエピソードもなかなかひどかったが、どっちかっていうとあれだけの幼子が単身で北海道から一人旅で家に帰らされた事実の方がひどかった気がする。あの歳できっちりおうちまで帰れたなら、充分に独立心の強いお子さんに育っているはずなのだが……なんか現在は微妙に依存体質のヘタレになってるんですね。父親の駄目な血の成せる業かなー。 ちなみに、なんかもうさんふらわあ号を見るだけで異様な安心感を覚えるようになりました。死ぬまでに一度くらいは行ってみるかな、大洗。 月に2回が限度とか言ったが、ありゃぁ嘘だ。
Round1・「おにここめ」 1.(幼少期から傑出した才能を示した孔明が鬼子と恐れられた故事になぞらえて)天才児。 2.山菜。早芽を食す。こごみとも言う。一般にアクのない山菜の代表とされるが、有毒。 3.京の七条河原に住んでいたという娘。呪い返しにより自らが鬼と化した。 4.男に見える女。また、ひげの生えた女。 5.醜悪な鬼。 とりあえずググると「ニココメ」っていうのがヒットするんですね。時代も変わったもんだのう(そういう問題じゃない)。
Round2・「はやひる」 1.早めにとる昼食。 2.都に蔓延した悪徳。 3.一夜にしてやせおとろえる。 4.定刻より早い昼飯。 5.高温でサッと炒めること。 出題者曰く「あまりに考えずに出してしまった」問題。誰も確認しなかったのも悪いんだが。②「流行り+evil」だそうです。
Round3・「やらびざーちゃ」 1.ビザンツ帝国を賞賛する合言葉。ビザンツ万歳の意。 2.淫奔を性とする魔の輩。多くは女の形をとり求道の妨げとなる。 3.インドの吟遊舞踏家。行く先々で歌い踊った。代表作「馬」。 4.ルイセンコがその発育段階論に従って提唱した農法。 5.17世紀後半から19世紀にかけて、東アフリカ沿岸で活動したイスラム教を信奉する民族の総称。 ④「アイツが出題したのに、農法だと?!」と話題に。まぁ、やっぱり意味は良く分からないんだけど。ググったらこんなんが。誰だよ。
Round4・「かにのふんどし」 1.カニの腹部の三角形の部分。 2.南洋人のふんどし。カニの頭甲で陰部を隠す。 3.イソギンチャク類の俗称。山陰地方では広く藻類を指す。 4.第六代目横綱蟹麿呂が着用した褌。縁起物として現在でも正月に展覧される。 5.恥骨の異称。 色々ひどい回答が並んでいるが、意外にメジャーな概念だったようで、知らなかった私は悔しさに歯ぎしりしたのである。④なんかもう。
Final Round・「すまたきょう」 1.頭の良い狂人。 2.高知県須磨田村を本拠とする、神道系新興宗教。十三宗の一。 3.顕微鏡。 4.教派仏教の一。教祖須磨田育右衛門。現在の和歌山県新宮市周辺で進行されている。 5.静岡県北部、大井川支流の寸又川に沿う渓谷。 なんでこういう単語はよく見つけてくるんでしょうね。「純潔は守れるから宗教的には悪いことではない」と謎の整合性を認める声も。①「smart狂」らしいで。なお、正解のホームページを見に行ったら、いきなり「日本一清楚な温泉保養地を目指して」というムービーが流れて爆笑した。地元民も名前のまずさを理解しとるやないか。 |
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HN:
Thraxi
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男性
趣味:
声優のこと全般
自己紹介:
関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
大原さやか 桑島法子 ーーーーーーーーーー ↑越えられない壁 沢城みゆき 斎藤千和 中原麻衣 田中理恵 渡辺明乃 能登麻美子 佐藤利奈 佐藤聡美 高垣彩陽 悠木碧
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