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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 さぁ、チーム24日のトリを飾るのは、泣く子も黙る、黙ってる子も泣かせる、パワフル核弾頭戸松遥様だ。戸松はすげぇぞ。何がすごいって、この記事を書くにあたって、まず「自分のブログでは過去にどんな風に言及してたかな?」ってブログ内検索をかけるんですが、その検索結果がこれまでの声優陣の中で断トツに多かった。まぁ、戸松は「戸松」としか呼んでないので表記ブレがないという理由もあるかもしれないが、それにしたって2位をダブルスコアくらいで突き放しての圧倒的言及量。俺、こんなに戸松のこと好きだったのか。ハイ、好きです。

 


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 わぁげわかんねぇだろ!? 第15話! いやー、やっぱ元から意味わかんない話をアニメで観るのは味わい深いですな。

 というわけで、新シリーズの中では筆頭となるカオス、ペンタゴン登場回である。ちなみに朗報が2つあり、1つ目は「前回ヤバげだった作画状態が復帰」。しかも前回今回って田中宏紀がコンテで参加してたんだな。もしかしたら今回のペンタゴンの颯爽アクションのために前回のクオリティを犠牲にしたまである。そして朗報の2つ目は「ペンタゴンのCV、信長だった」。……いや、朗報かどうかは知らんが。無駄にさわやかでピンポイント起用にしては豪華すぎるサプライズ出演であった。この後ペンタゴンはマジで2度と登場しないからな。信長サイドは「え、せっかく出られたのに1話で終わりのキャラ?」みたいなリアクションかもしれない。いや、でもほら、原作では今まさに「刻の神」との対戦真っ最中だから、時を操る禁断の存在であるペンタゴンがラスボスの可能性が微レ微レ存。

 というわけでBHの善戦をお届けする今回のお話、一応2クール目に入ってからはずっと原作4話分の詰め込みなのだが、なんでか分かんないけどあんまり詰め込んでる感はないよね。ただでさえ意味が分からなくて「何話費やしたって同じやろ」みたいな話だから勢い任せで突っ走っても逆に問題なかった可能性はあるな。色々とツッコミポイントはあるのだが、基本的にアニメでのツッコミというより原作そのものへのツッコミポイントになってしまうからな……。

 一応ちょっとピックアップしてみると、原作と多少変わった部分にジャック・チーが最初にフォーセットクラッシュを叩き込むまでの流れがある。例の「水で湯気飛ばして一回だけ影に入らせてやるで」ってBHを騙すシーンなのだが、原作だと「BHが喜んで影に飛び込もうとしたけど影が消える→高く飛びあがっちゃったBHを引っ捕まえてフォーセットクラッシュ」という流れなのだが、アニメだと「BHが影に飛び込もうとするが影が消える→BH、無様にマットに激突→跳ね返って怯んだところを持ち上げてフォーセットクラッシュ」という流れ。確かに改めてみると、飛び込もうとしたBHを捕まえるのはポジション的にかなり厳しいんだよな。どんだけ高くジャンプしたんやって話になるし。こういう細かいところで少しでも説得力を増やそうとしてるアニメスタッフGJである。

 あと、原作だと数コマなのでスルーされてた「大人しくスプリングマンにSTFで固められて苦しむニャガさん」とかもアニメで改めてみるとなかなかシュール。ニャガさん、こういうところでは空気読んでくれるし、今回の試合の中では一番プロレスってものを分かってる人なのかもしれない。

 さて、肝心のペンタゴンのことだが……もう今更あんまり話すことないな? 「あいつ、正義超人の誰よりも低い70万パワーなんだが、なんで完璧超人相手に完勝してんの?」とかは散々擦られたと思うし。あ、途中の委員長のジャッジのセリフ、原作だと「BHの左手がまだ動いておる!」→「なぜか大写しでBHの右手のコマ」という意味不明な描写があったので、アニメではちゃんと「右手がまだ動いておる」に変更されている。そりゃそうじゃ。

 あとBHの意味不明な辞世の句でキレるジャック・チーのツッコミがなんかテンポ芸みたいでちょっと面白かった。多分しばらく先に別作品で盲剣の宇水さん(CVがニャガさん)が見せてくれるだろう「何が可笑しい!!!!」に匹敵するいいノリツッコミでした。

 さぁ、次週はディアボロスのターン。スプリングマンの格好いいところが見られるのが楽しみなんじゃ〜。

 
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 24日3人衆、2人目はそらそらこと大空直美。彼女は「そらそら」と呼ぶのが一番しっくりくるんだろうか(あんまり呼んだことない)。ちなみに誕生日が同じ場合、どういう順番で並べるかは気分次第である。

 


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 本日2/4は、なんと3人の声優の誕生日が被っている日でございます。本企画で2人がかぶることはちょこちょこあるんですが、3人被りは今日限りとなる予定なのでそこそこレアですよ。まぁ、確認したら「100人の集団の中で3人の誕生日が被る確率」は60%超えるらしいので別におかしなことではないんですが。2月は他の月より短いくせして、意外と当企画の声優誕生日が密集しています。

 


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「新幹線変形ロボ シンカリオン チェンジ ザ ワールド」 5→5

 わんぷりに続いてこちらも1年間の物語に幕。厳密には4月新番なので10ヶ月くらいだけど。妙な時期に終わるもんだな。来週から2ヶ月はセレクション放送だってさ。

 さて、長い作品になったのでひとまず完走できたことでスタッフにはお疲れ様を。1年単位の尺で起承転結を作るストーリー展開はきちんとできていたし、終わってみれば単なるマシンの借り物だけじゃなく、立派に「シンカリオンの物語」になっていたとは思う。まー、肝心のおもちゃがどれくらい売れるもんかは定かじゃないが……日本を駆け回る多種多様な新幹線がいろんなところからいろんな活躍を見せてくれるのが今作の眼目であるというなら、その責務はきちんと果たせていたと思う。いちいち地方に出張していくので細かいながらも「ご当地もの」としての味わいもちょこちょこあったしね。

 ただ、個人的には1期2期の「元祖」シンカリオンの方が好きといえば好きでした。全く違うコンセプトになっているので比較する意味はあんまりないんだけど、やっぱ前作のダイレクトに子供向けの設定の中に混ざり込んだシュートなドラマ展開がよいギャップになってた気がするんだよな。今作は割と序盤からシリアス強めで、よく言えばグッと絞まったシリーズ、悪く言えばあんまり遊びがないというか、ちょっと暗さが付きまとうお話になっていた。

 本作は前作と違って「敵対する組織」がずっと存在しないのよね。いや、元祖だって最終的に「敵対」かと言われたら微妙ではあるんだが、今作の場合は敵だと思っていたものが全部身内だったり勘違いだったりAIの暴走だったり、全部「元を正せば人間が云々」みたいな存在ばかりで異界の脅威とか明確な悪意がないのだ(害意はあったかもしれない)。中でも最大の対立軸に「廃棄データの恨み」があり、途中まではハラハラしながら見ていたものだがビーナの叛逆を契機に、「……で、廃棄データの恨みとは?」と冷静にもなってしまった。いや、別にそこをがっつり設定で囲う必要もないのはわかってるのだが、もうちょい「形あるもの」との対立の方がお話としてはわかりやすかったし、イドとのすったもんだあたりのやるせなさはあんまり朝アニメで摂取したいような鬱成分ではなかった。姉貴のお話、イドのお話、レイジの顛末、そしてビーナとの対峙と、ず〜っと「やるせない悲しさ」が続くお話なのでなぁ。そこいらにもうちょい心温まる要素を加えてもらえると1期の時のあの優しさにも繋がった気がするんだけどね。

 でもまぁ、こうして気分が塞ぎ込んでしまうってことはお話の基盤がかっちりしていた証拠でもある。もしこれを若き鉄オタの種みたいな幼児たちが見ていたとしたら、今後の人生における人間関係を考える参考にしていただきたい。あとメタバースとの付き合い方も。

 

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 色々光ってる、第5話。今作の良さが全部出てる構成、見てていちいちキュンとしたりグッと来たり、感情が大忙しだ。

 Aパートはミケちゃんの苦闘。事前に滑ったいのりの結果が良かったことでプレッシャーもかかっただろうが、ミケの場合は氷上で1人になった時、本当に頼れるものがなくなってしまったというのがトラブった原因なのだろう。いのりのようにコーチとの信頼関係を盤石なものにし、あらゆる失敗を想定して常にシュミレートできていれば本番での躍進もあり得るが、「自分しかいない」「失敗したら後がない」という思いは簡単に破綻してしまう。もちろんコーチのいう通りに修正用の練習だってちゃんとしてたんだろうが、そこで「習ったこと」を思い出せるほどの信頼を構築できていなかった。おかげでトラブルがトラブルを呼んでの明確な失敗。なまじ技術が高くプログラムとしては綺麗に収まっただけに、本人の中でのショックも大きかっただろう。

 そして、「負け」を実感したミケちゃんはというと……なんかしょげた。思い切り凹んで大人を前にも屈してしまった。一瞬「弱っ!」と思ったが、いつだって思い出すのはこの子達がまだまだ小学生だってこと。どれだけ意地を張っていたとしてもそれは子供が駄々をこねるのの延長みたいなもんでね。思い込みから来ていた大人への反骨心は、1度の失敗で容易く揺らぐ。多分、ミケちゃんはこれまでスケートの試合では大きく失敗したってことはなかったんじゃないかな。初めてのミス、初めての敗北。そこでようやく、自分の小ささを知ることができたのだ。そりゃま、必要以上にいのりに懐いちゃうのもしょうがないこって。

 Aパートの見どころはミケちゃんの演技そのものでもあるが、それにつけてもやはり小動物のような愛らしさがそこかしこに現れるデフォルメ演出だろう。いのりちゃんも普段からすぐにへちょ絵になって愛らしさを振りまいてくれるが、より小動物としてのイメージが強いミケがまるっこくなると可愛らしさもひとしお。こんなん見せられてたら、そりゃ大人たちは無条件で応援したくなっちゃうよ。多分、この感情はいのりちゃんにも芽生えているんじゃなかろうか。

 そして圧巻のBパート、別次元の試合で登場したのは以前いのりと知り合った少女・狼嵜(かみさき)光。純然たる天才型のキャラだったらしく、アニメではフル尺で彼女のプログラムを上演。これでもかというくらいにその天才っぷりを見せつけてくれている。そして、アニメとしての今作の見せ場も最大限に発揮してくれている。いやー、CG処理を挟みながらとはいえ、この映像を出されたらそりゃ釘付けにもなりますわよ。「CGのビビッドな要素がフィギュアスケートという競技にマッチしている」と以前触れたことがあったが、加えて、スケートの持つどこか機械的なモーションがCG取り込みでアラを見せにくい要素にもなっている。おそらく何かしらのモーションキャプチャー的な処理が施されているだろうから元になっているのは人間的な「生」の動きではあるはずだが、アニメにするにあたってどこかしらの要素は捨象される。普段の人間の動きであればそこに「何かしらの欠落」をイメージせざるを得ないのだが、氷上のダンスは、そもそも人間の動きが制約された状態なのだ。だからこそ取り込みやすく、見せやすい形状となる。

 もちろんそうなると「実写で見た方がよりストレートなフィギュアになるんだからわざわざ画にする必要ないやんけ」という話になりそうなものだが、そこには「アニメとしての嘘」が効いてくる。本作はただダラダラと演技を垂れ流すだけでなく、目まぐるしく動くカメラワークや、あり得ない視点からの内面への切り込みなど、しっかりと「アニメ的な」部分で迫力を増量している。通常のフィギュアでは絶対にあり得ないアングルから見たど迫力の演技は、普段「フィギュアってなんか細かい動きで差がついててよくわかんねぇよ」と文句たらたらの私のような人間でも興味を持つのに充分である。全人類、アニメになってくれれば俺も興味が持てるのかもしれない。

 さておき、そうして存在感をいやと言うほど見せつけた光に対しても、劣等感に打ちのめされないのがいのりの偉いところ。なんとか自分の思いを伝えようと奔走する中で、死体を2つも製造して修羅場を作ってしまう(死んでません)。期せずしてぶつかる2人のコーチ。それぞれのフィギュア観もぶつかるし、コーチとしての「教育論」だってぶつけ合う。負けちゃいけない。「2人分の人生」なのだから。ここで気圧されずにしっかりと教え子に寄り添えた司の立ち振る舞いは100点満点。今作は本当に主人公が「2人とも」格好いいのよ。ちゃんと一生ついていけそうなコーチに巡り会えたことがいのりちゃんの幸せ。そして一生をかけてでも育てていこうと思える才能に会えたのが司の幸せ。一期一会ですなぁ。

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 さぁ、アニメが地獄の3丁目だというのにライブをやるらしいぞ。しかも今回はこないだのシングルを買った人は抽選でご招待。漏れてしまった人も、なんならCD買ってない人だって無料で配信が観られちゃうという、ちょっと信じられないような慈善事業ライブだ。開始数分で「こんなライブやって金取らないとか、運営は馬鹿なのか!?」と思ったが、違うな。これは撒き餌だ。こんなもんを見せられたら、今後は死に物狂いでライブチケットをもぎ取ろうとする人間が激増するだろう。もう、逃げられないのだ。人の心がない企業、ブシロード。ありがとうございます。

 

<以下、セトリに従い、いつも通りにリアタイツイート垂れ流し方式です。今回はアーカイブもないので、何が起こったのかを確認しようがないけどな。俺もないせいで自分が何を思って書いたのかもよく分からない>

 


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○「キミとアイドルプリキュア♪」 5

 今回の件から俺たちが得るべき教訓はぁ、「ニチアサで流れてくる桃を拾うとろくなことがない」ってことだ。変な縁を繋ぐくらいなら、無視した方が何倍も賢い。少女漫画家まで出てくるのは流石にまずいですよ! どっかに絶対逃亡犯も隠れてる。

 というわけでプリキュアが終わってプリキュアが始まる。日曜に目覚めてもこむぎたちに会えないショックが非常に大きく、「わんぷりを終わらせた存在」としてどうしても憎さが先立つが、別に新プリキュアに責任があるわけではない。せいぜい「わんだふるぷりきゅあ!Max Heart」を始めさせられなかった我々視聴者に責任があるだけなので、なるべくそこんところは切り替えていきたいとは思っている。

 でまぁ、わんぷりがなかなかに攻めた設定だったこともあり、次世代プリキュアはそこそこにオーソドックスなスタートだろうか。もちろん「アイドル」というコンセプトを押し出したことで新奇性はある程度確保されており、バトルシーンのクライマックスで「突然歌うよ!」な演出なんかはフォニックゲインが高まる展開である。それ以外のシーンでも主人公のうたちゃんは「突然歌うよ!」な子であり、アイドル要素をなんとか付与していこうと色々必死だ。昨今の幼女先輩たちは「【推しの子】」が好きだったりするらしいし、とにかく天才的なアイドル様が出てくれば喜んでもらえるんじゃなかろうか。

 キャラデザが割とパキッとしており、今後の東映クオリティだと話数によってかなり作画に差異が出そうだなぁ、というのは気になるところだが、決して悪いものではない。アイドルとしての「ファンサ」でキビキビ動いてくれれば素直に魅力に繋がるだろうし、1話目からちょこちょこコメディ要素多めの展開になっているのも期待できる部分。トロピカる部ほどのクレイジーにはならなくていいが、是非ともファニーでファンシーなプリキュアを目指していただきたい。ここまで妖精本位でいきなり振り回される展開も初めてのことで、今後はキラキランドの無茶なプロデュースに四苦八苦するアイドル稼業が見られるのかもしれない。

 その他、興味深い点をいくつか挙げていくと、なんといってもメインヒロインに松岡美里が抜擢されたという事実。正直、彼女は声質的にセンターキュアに選ばれるなんて思ってもみなかった。どこかハスキーな要素が常に伴うし、まっすぐストレートアイドルにはならないんじゃないかと思っていたが、いうて若さは強さ。まっすぐな演技でどこまで「アイドル」道を駆け上れるかは気になるところだ。まぁ、すでに発表されている脇の2人がだいぶゴツい面子になっているので、センターの若手がちょっとくらい無茶したところでブレるもんでもないだろう。個人的には妖精役に南條愛乃を起用してるんだから、そっちからも「突然歌うよ!」な展開が来るんじゃないかという期待があったりなかったり。フォニックゲインが(略)。

 もう1つ、これは純粋に気になる要素なのだが、タイトルに「キミ」というフレーズが入っているのを、どのように処理していくのかという部分は注目。過去のプリキュアシリーズと同等の構成にするなら、作中に明確な「キミ」が指す対象が現れるとは考えにくく、普通ならこの「キミ」はプリキュアを応援するファン、幼女たちを指すはず。ただ、ストーリーの中で「画面の外にいるお友達」とのつながりを強調することは構造的に難しく、せいぜい劇場作品の時のミラクルライトを振る指示が限界だろう。いや、かつて「ミュークルドリーミー」では毎週必ずテレビの前のみんなにも参加させてたけど……そこまでインタラクション重視の構成になるのかどうか。ならないとしたら、「キミ」という要素にどのように落とし前をつけていくのか。まぁ、別にうやむやになってもなんの問題もないのだが……どこかで何か新しい試みが入ってくることを期待している。

 そのほか、わんぷりとの対比で強調されるのは「パンチキックの復活」だろうか。まぁ、これこそがスタンダードなプリキュアファイティングスタイル。それに伴い、明確な「悪の組織」も復活し、久しぶりに1話目から複数の幹部が出てきてわちゃわちゃやってくれそう。まぁ、だいぶタイムボカン寄りでアホっぽい組織だったが……個人的には幹部の1人に佐藤せつじが混ざってるのがとても楽しみ。ほんと、クセモノっぽさが味わいになる。あと女幹部はパイセンですね。よし、新人アイドルをいびっていこう。

 とりあえず、「今後に期待」で一旦置いときますが、もう、別れの悲しさを味わいたくない気持ちもあるので、なんとなくダラダラ見られるプリキュアで全然問題ないですよ。

 

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 市道真央。声優としての取り扱いなので当然名義は「M・A・O」となります。呼び方は「顔文字ネキ」とかもあるんだけど、まぁ、真っ当な表記の方がわかりやすいですね。

 


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