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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
ファイ! ティン! 僕です! 10年だってさ! 集大成だってさ!!!!! 4年前に2022のライブに参加した時にも感無量で「報われた……」と思った私でしたが、今回はさらにレベチである。何しろ史上初の50人勢揃いライブ(日笠この野郎)、総勢10のバンドが1つのライブを作り上げるというのだ。 正直言って、開始前には多少侮ってたところがありました。だってさ、10バンド出るつっても、うち3組は実際のバンドではない「架空バンド」だし、そもそもせいぜい数時間の尺の中で10組がひしめき合ってたら、わちゃわちゃになるし、1つのチームあたりに配分される時間も高が知れている。4年前はまだオープニングアクトをMyGOがやってた時期だし余裕もあったが、今回は……ねぇ。 とか思ってた! ごめんなさい! 俺はいつだってブシロードに謝っている! バンドリライブプロジェクトは、いつも期待を裏切らず、予想を裏切ってくる。このライブは間違いなく集大成。バンドリを応援してきた人々に与える最大級の福音。これを見ずしてバンドリは語れない。行ってよかった、観てよかった。我が生涯に一片の悔いなし。 ただ、あまりにも長大で壮大で偉大すぎたものだから、その全てを感想として記録するのは不可能になってしまった。加えて、何を考えてるのだブシロード、明日もライブやるんだってさ。たまったもんじゃないね。その他諸々の日程も含め、私は今日はさっさと寝なきゃいけないという時間との戦いもあるため、感想はもはやいつも以上の単なる妄言になってしまうだろう。でもしょうがない! この感情は言葉にできやしない! ほんと、たくさんの言葉にできないものをもらい続けているなぁ……。 ちなみに折り返し前に個人的な事情をメモしておくと、今回は一般チケットだったけど席はかなりの好条件で、中盤より後ろのスタンド席だから正直距離は割と遠いのだが、ブロックの1番前の列だったおかげで前を気にする必要が全くなく、加えて列の間じゃないからスペースも広いという恵まれたポジション。スタンドの一番前なので高所恐怖症気味の私は最初ちょっと怖かったのだが、ライブが始まったらそんな恐怖心はどこ吹く風でグイグイ身を乗り出していた。1年前、大谷翔平のホームランでもとどかねぇ距離から豆粒大のアクターを見守っていたのとは雲泥の差。これも日頃の行いって奴ですな!(去年は行いが悪かったんだろうか)
<てなわけで折り返し。ただ、セトリはいちいち載せないのはいつも通り>
今回はいつも以上に要素を拾う書き方になる。「あれも書きたいこれも書きたい」が多すぎるのでほんとに時間が足りないので、書く要素の重要度をかなり引きあげたバージョンでお届けする。
○開幕から予想外! 妖怪首オイテケが初手で惨殺 2022のライブの経験からすると、言い方は悪いが登壇順は「優先度の低い順」になると思われていた。つまり新参のゆめみたから始まり、残りのリアルバンド勢を後半に持っていく形だ。しかし、そんな予想は初手から覆る。感動のクロニクルムービーが流れヒートアップする場内に響いたのは、なんとエクスポーズのイントロ! 真っ先に我々の前に姿を現したのはRAS!!!! マジか! なんなら客のボルテージアップの量ならナンバーワンと言っても過言じゃない最高級の爆弾が今回のトップバッターである。確かにこないだのバンドリTVでつむつむが「RASがどこで出てくるか……まぁ見てなさいよ」と言っていたが……そういうことだったか……。 個人的には最近のRASを追えていない部分もあって不安があったのだが、初手のRIOTからご陽気だったもんでフリまでチェックしていた「V.I.P MONSTER」へと繋ぐ。周りの人たちもみんな踊れる。そして最大級の首刈りソングである「OUTSIDER RODEO」、そしてラストのヘルヘルへと繋ぎ、僕の身体は開始数分で無事限界突破。このトップバッターの届けてくれたメッセージは文字通り痛いくらい伝わった。「今日は無事に帰れると思うな」である。
○いつも通りじゃない?! RASが全てを焼き尽くして去っていったステージ。この後に何をやっても手遅れなんじゃないかと不安になったが、赤い集団が一気に会場の雰囲気を塗り替えた。ついにライブイベントでの5人登壇が叶ったafterglowの面々である。今回の注目ポイントの1つに「リアルじゃない3チームは5人揃ったつっても何するんだろうね?」だったわけだが、その答えを初っ端に出してくれたafterglow。「通常楽曲を5人で分担して歌う」である。厳密に言えば美竹のパートが減るのだから「リアルじゃない」構成にはなるが、そんなの関係ねぇ。我々はさ、モカとひまりとつぐと巴が蘭の隣で一緒に歌ってくれる情景をずっとずっと待ち侘びていたのだから。あとはまぁ、純粋にえみりんとかひーちゃんとかが嬉しそうに歌ってくれているのを見るだけでほんとに満たされるというのもあるが……(ひまり衣装のえみりん、ほんとに最高)。 個人的にはクセつよアゲソングの「Hey-day」がかかったのも嬉しかったが、締めに歌ってくれた「Scarlet Sky」が最高に響いた。この曲も初期afterglowを代表する一曲。これが5人の声で聞けたなんて……。もう、この時点で「残りのバンドもこれやってくれるんや、神か」と納得ですよ。ちなみに話題のえいえいおーに関しては、まぁイベント内で狙ったのに逆にうまくいかなかったあたりがむしろひまりっぽさがあってよかったかもしれない。観客に向かって「エアプか?」と煽る
○元気な子たちでした 次に登場したのは無限大みゅーたいぷ。申し訳ないがゆめみたに関してはこれまで意図的に触れないようにしてきたので完全ノータッチの状態での初見。触れないようにしてきたのは別に好きとか嫌いとかじゃなく、すでに需要できるもののキャパを超えているのでこれ以上の沼に沈まないようにする自己防衛である。今回の3曲で沼に落ちるかと心配もあったが、まぁ、まだ夏のアニメまで様子見でいいだろう。ただ、やっぱバンドリプロジェクトのおかしなところとして、どっから見つけてきたんだっていう才能が平気で出てくるのはやっぱ恐怖しましたね。ボーカルの子がさぁ、音響の関係でそこまで歌が上手いとか下手とかはよぅ分からんかったのだが、とにかく声量が。ハイトーンの伸ばし方がすごく良くて、「この子の声だったらいろんな歌いけるだろうなぁ」という可能性を見せつけられた。11年目からの新たなバンドリの芽に引き続き期待だ。
○衣装似合うなお前ら! 間にコラボ曲として「えがおのオーケストラっ!」を挟み、ナチュラルにハロハピにバトンタッチ。ハロハピもまぁ、「リアルのともよところあずがついに!!!」という感動がでかいが、まぁ、4年前にもゆーきちは来てくれていたわけで、その延長線上かな……くらいの感覚だったのだが……1曲目がファントムシーフとは何事!?!?!? 薫くんありのファントムシーフは聞いてない。マジで儚い。ほんで久しぶりだったけどやっぱこの曲楽しいんだよなぁ! みっくのお歌はお上手なのに、他のメンツもふつーに歌唱でやってける面子なもんで、5人で繋いでもブレが無いのがすごい。そんでやっぱころあずの薫くんは目の前で見せつけられると味わいが違いますな! ついでに薫くんはお誕生日ですってよ。ほならもう、今日の主役はこの子ですやんか。ちなみに、途中までミッシェルが登場しなかったから「別にともよがステージにいてもミッシェル別で出してあげればいいのに(そしてその中に高尾奏音を入れてくれればいいのに)とずっと思っていたのは秘密。 この日唯一の台詞ミスを発症したのが黒沢ともよだったという事実が未来永劫刻まれ、茶番やり直しハロハピを無限に見ていたい人生だった。
○こんなハードな曲多めだったとは 転換のための10分休憩を挟み、開けた舞台にはMorfonicaが登場。この時点で表明されたのは、「休憩明けの大事な掴みはしっかり持っていくぞ」という今回のセトリの意志である。モニカはRAS以上にここ最近全然追ってなかったから多分曲も分からんしちょっと抑えといてええかなぁ。とか思っていたのだが、初っ端は思い出の「Daylight」だったので休む間はないし、2曲目(メランコリックララバイ)では燈子が「踊れ」とか言ってくるから休めないし、後半2曲はとんでもねぇハードロックだったもんだから休めなかったし……結局休めなかった。Wingbeatは割と好きで印象に残っていたのだが、最後の曲(Tempest)はあんまり覚えてなかったので、「モニカ、こんな強烈な曲もちゃんと溜めてたんや」とちょっとびっくりしたのである。曲中ずっとMika先生のお帽子がぶっ飛びそうになってて、途中「mikaさんの帽子を後ろから押さえる係」が出てきたの笑った(最後は結局外した)。
○あの感動を再び……否、比較にならぬ怒涛 恐れることなく私は断言するのだが、今回のライブ、10のセクションはどれも素晴らしかったが、意外や意外、私がもっともギャン泣きしたのはパスパレパートだった……。リアルじゃないバンド勢はそこまで大したことできないだろうと思って油断してた……ほんと、もう、このパスパレステージがあったおかげで今回のイベントは至高となった。 最初のA to Zはまぁ、想定の範囲内ですよ(超楽しかったけど)。その後のしゅわりんもまぁ、定番じゃないですか(超楽しかったけど)。この2曲を5人ボーカルで聴けるっていうだけでも充分満足いくセトリだったのに……3曲目、ステージに呼ばれて登場したのは……Afterglowの面々!!!!!! 5人じゃねぇ、10人だ!!!!!! その名をコールされた時点で曲は決まっている。ついに、ついに、ついに実現!! 10人「Y.O.L.O.!!!!!!!!!!」 佐倉さんも泣いてたけどさぁ、俺だって号泣だよ。もう前が見えんかったよ。そうか、やってくれたか……ありがとう。本当にありがとう。それ以上に伝えられる言葉はない。 そうして情緒をめためたにされた状態でさ、最後にかかったのが「もういちどルミナス」なわけよ。かつて「TITLE IDOL」でも実現しなかった5人ルミナス。そんなん……もう戦争だろうがッ! まぁ、我が軍に勝ち目はないですけどね……号泣に号泣を重ね、永遠のアイドル丸山彩は、文字通りの伝説となるのです。
○言葉を選ばず表現するなら「やりにげ」 涙で霞んだ世界、情緒がぐちゃぐちゃで世界の全てが美しく見えていた私の前に、黒いヴェールが落とされる。てっきり「マイ→ムジ」のいつも通りの順番でくるかと思ったのだが、ステージ転換中に印象的な7弦ギターの音が漏れてしまい「あれ? あいつらくるな?」ということが会場に伝わってしまう。そうだ、仮面を剥いだ仮面の集団が、10周年を祝いにやってきた。 でもまぁ、MujicaとMyGOについては明日もあるから今回の感想では一旦パス。あえて書き残すとしたら上記の通り「やりたいこと全部やってさっさと逃げていった放火魔」みたいな存在ですよね。ここで初めてMujicaを見た人たちとか息できてるでしょうか。ちなみに祥子神がKiLLKiSSの時におどけて両手で「10」を作ってお祝いしてくれていたのは見逃してないぞ。なんてファンサの行き届いた神なんだ……それならもうちょいセトリに容赦をしてくれてもよかったのに……。生で初めて聞いた「Sophie」。ほんとに何事かと思うよあんなもん。
○全てを賭けさせ、全てを持っていく ここで20分の転換休憩。残されたのバンドの順番から考えて次はMyGOだと思っていたのに、カウントダウンの果てに現れたのはなんと我らがRoselia!!!! そうか、転換後の掴みパートを担当するのは……。 象徴的なSage der Rosenのイントロに乗せて登場した面々だったが、最初にかかったのは「Zeal of proud」! こないだの東京公演でかかってて羨ましかったので助かる! ただ、初手Zealはこんなイレギュラーな状況じゃなきゃ到底許されない所業だとは思いますけどね。 王道のブラシャで繋ぎ、ちゃんといつも通りのRoselia風味を見せるためのちゃらんぽらんMCも挟みつつ、全員が来るのを待ち侘びていたFIRE BIRDで会場を真っ赤に焼き尽くす面々。ただまぁ、ここまでは言い方は悪いが鉄板のセトリ。予定調和とも言える。ここまでの流れから、リアルバンド組は4曲の受け持ちがあることはわかっており、「焼き鳥を最後に持ってこなかったのか? ラスト1曲はなんだ?」と首を捻っていると、流れてきたのは「VIOLET LINE」!!!!!!! そうか、今日のこの日を、この会場を永遠にするために、全てを紡ぐためのこの曲を最後に持ってきたのか。こだまするシンガロング。会場を1つにまとめて我らがRoseliaの完璧なステージングが終了……。
しなかった。ここで退場するのかと思っていたRoseliaがステージから降りない。そして、あろうことかステージにはもう1人の人物が……本日3度目の美竹!!!!!! え? ちょっと待って? ここでまた「饗宴」するつもりか? それは4年前にやったやつやぞ、と思っていたら……かかったのはこないだまでのツアーでアンコールフィニッシュを飾っていた「PASSIONATE ANTHEM」!!!! なんとここでも美竹の因縁が!!!! そうなんすよ、私ね、4年前のイベントの前にも「共演が叶うならRed×Violetは必須だけど、つなぎに対バン曲であるANTHEM入れてもらえたら最高やなー」とか言っていたのである。その夢がまさかの4年越しに実現。しかも美竹とのデュエット曲として!!!! 2人で紡ぎ上げるANTHEMはそれだけど雄々しく、気高く、最高のものだった。しかし異変は終わらない。客席も大盛り上がり間違いなしの2番のラップパート。スクリーンに映される歌詞が……終わらない。ラップパートが通常の尺を超えても終わらない。ばちばちにぶつかり合う湊友希那・美竹蘭。そのボルテージが際限なく上がり続けるように、2人のラップが丁々発止で続いていく!!! これがPASSIONATE ANTHEMの真の姿!?!?!? そんなもん知らない! 見たことない聞いたことない! なんだこの世界は! 互いの顔面が目と鼻の先、今にも噛みつきそうな距離でひたすらに歌い続ける2人のボーカル。我々が見守り続けてきた10年の歴史が、このたった数分の楽曲に全て詰め込まれていた。 果たして曲が成った。対バンが成った。作品が成った。いまだに、あのステージだけは夢だったんじゃないかと疑ってしまう。
○明日が楽しみです この世にバンドリ世界のなかりせば、我々はあのステージの興奮を見守ることもなかったのだ。客席全体が放心状態の中、トリにつなぐために出ましたるはもちろんMyGO!!!!!。 こちらも明日のライブがあるので感想は控えめにしておくが、なんかね、いちいちカメラで竿隊がスイッチいじる足が映されてたのがやたらニュアンス強めで良かったわね。考えてみりゃあの行動するのってMyGOだけなんだよな(ゆづむんもやってたっけか)。今回は冒頭2曲「迷星叫」「壱雫空」が想定の範囲内だったが、その後の「影色舞」が好きな曲だったし、ノリノリ楽曲としていいアクセントになってたのは良かったわね。そんでラストはつよつよの「往欄印」。この子らも結構楽曲の表情が色々と出てくるようになったわねぇ……。
○改めて、ポピパさん、戸山香澄さん、そして愛美さんに感謝や トリを務めるはもちろんバンドリプロジェクトの象徴たるポピパの面々。まぁ、いうて私はポピパはそこまで本気でフォローしてないので正直に白状すると「楽曲あんま分からないかも」側だったのだが、今回はありがたいことに往年の名曲ラッシュだったので全部最高テンションで乗り切ることができた。特に現地でティアドロの「赤から青に変わる」ができたのは嬉しかったですね。あとキズナミュージックはやっぱ名曲だわ。 メンバーの万感のMCについても、おたえの「路上ライブからスタートして」のくだりなんかは感無量だし、この5人が変わらず続けてくれたおかげで成し得た10年だということを改めて伝えてくれた。ここにも感謝以外の言葉はない。……それにしても、なんでへごってあんなずっと楽しそうにドラム叩き続けられるんだろう……歌割りで最高音のパートやらされたりしてるのに……。
○大団円に大歓声 最後は全員揃ってのフィナーレ。ここで残念ながら10バンド全部でかけられる曲は現状ないのだが(元祖バンドリちゃんのテーマがあるやないか!!!)、一旦初期7バンドで4年前同様に「CIRCLE THANKS MUSiC」である。まぁこれも鉄板だよね、と思っていたのだが、様子がおかしくなったのはステージ上に据えられたマイクと、それを分割画面で表示するスクリーンマジック。なんと!!! 公式が!!! 推しカップルを全紹介!!! 公認設定の2人がじゃんじゃか出てくる画面に、会場は黄色い歓声がやまない。かくいう私も、最初の「かす×あり」が出てきたところまでは「まぁまぁ、そういうサービスもあるわよね」で笑って済ませたのだが、すぐにさよひなが出てきてそれどころじゃなくなった。もう、「そこだよな!!!」っていうカップリングが垂れ流され続けておりまして……スタッフは我々ファンの心を弄んでいるのか? ありがとうございます。ありがとうございます。3人分割の画面もあったが、覚えてる限り「2人カップル」をリストアップしていくと「かすあり」「たえレイ」「らんモカ」「あやちさ」「さよひな」「ゆきリサ」「りんあこ」「ましつく」「チュチュパレ」「マスロック」。あれ、「とうるい」もいったけ? 「まやイブ」もいた気がする。まぁ、とにかく7バンド分のほぼ全てのカップル総出演で「みなさん、お好きな組み合わせを今日の思い出としてお持ち帰りください」ってなもんである。これ、残り3バンドは入ってなくて良かったよ……今のまだ熟成しきっていない状態では、「たきうみ」派が暴動を起こしかねないからね……(ゲバ棒を構えながら)。
最後にとんでもないプレゼントを貰い、ホクホク顔で、みんなスマイルで終えることができたイベント。ラスト曲の「Yes! BanG_Dream!」で暇を持て余したMujicaの中の人たちが怪しい踊りに興じていたことなんかは一旦見なかったことにして、明日のライブも楽しみにしている。 それにしたって怒涛すぎる5時間超。しかし本当に「あっという間」のイベント。これが歴史よ。これが思い出よ。本当に、やり切れることを全てやり切ってくれたスタッフに感謝。そしてもちろんキャストの皆皆様には大感謝。 バンドリは終わらない。まだまだ次の10年を目指して歩き始めたばかりなんだ。 PR
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HN:
Thraxi
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声優のこと全般
自己紹介:
関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
大原さやか 桑島法子 ーーーーーーーーーー ↑越えられない壁 沢城みゆき 斎藤千和 中原麻衣 田中理恵 渡辺明乃 能登麻美子 佐藤利奈 佐藤聡美 高垣彩陽 悠木碧
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