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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
コンテが髙橋丈夫?! 第3話。まぁ、現在はパッショーネ所属とのことなのでなんもおかしくないのだが。元々彼は18禁アニメの制作で名を馳せたことを考えると、あまりにも適材が適所すぎる。 1本目「プール掃除で水着回」。この学校の特徴は生徒会のメンバーの異常性なわけだが、その生徒会でも何の問題もなく学園運営に携われる理由は、その他の生徒たちも大概イカレているから。今回登場した水泳部のメンツも当然のようにかっ飛んでおり、ヒラメ筋がどうこう言いながら鼠蹊部を見せつけてくるという相当にマニアックなプレイから導入されるという神がかった展開。前回も触れたが、キャラデザのユルい作品のはずなのに、身体の線で作られる陰影だけはどんなシーンでも絶対に欠かさないこだわりが徹底しており、ヒラメ筋描写の時の画の破壊力は相当なものだった。こんだけぶっ飛んだ水泳部のキャラが、単なる使い捨てでちょっと出て終わりなんだよ。どんだけ贅沢な変態の使い方だよ。 タイトルが示す通りにプール回には違いないが、水泳部が一通り暴れ、会長が一通りおっぱいを揺らし終わったらそれ以降はあんまり水着である意味はない話へと移行していく。いや、こまろちゃんのアンバランススク水とかヤベェ絵面のはずなのだが、彼女のプロポーションはすでにエロとかそういうレベルではないので……直立歩行に支障が出るサイズのおっぱいは流石に人類としてどうなんだろう。もしかして俺が知らないだけで巨乳の女性たちってまともに歩くために日々苦労してるんだろうか。ただ、今作におけるデンジャラスおっぱいはむしろこまろじゃなくて「合法乳首」こと尾鳥の方で……今作を見ていると、やっぱ「放送上、男性の乳首はOKだが女性はダメ」って変なルールだよな、と改めて思う。真の男女平等を達成するためには、やっぱおっぱいはOKにすべきだよね!(そっち方向であってる?) もちろん、今作はダメなものはダメという良識ある判断ができる作品なので(?)、使える乳首をフル活用する方向性。尾鳥だったら乳首もOKだしなんならアナルだって許される。いや、許されざる行為ではあったのか? 男同士でアナルに突っ込むネタなんで他の作品だったら絶対にノーサンキューだが、ただ尾鳥という存在がこれを成立させてしまう……いや、別にエロいとは思わんのだけどさ。なんかもう、性別・尾鳥なので好きにしてくれとしか……。こいつ、同人誌だとどういう扱いになるんですかね!(「バカテス」時代の秀吉を思い出しながら) 2本目「よかったな」。色彩が特徴的な画面構成はいかにも龍輪さんっぽいんだけど実際コンテ切ってるのは髙橋さん。冒頭の飛行場のカットも、後半の水之江の自宅のシーンも、色調が大胆にいじられてるのがシャフトっぽい部分だけど、あれは水之江家を象徴するカラーリングってことなんでしょうかね。掴みは水之江の「理系科目できないネタ」で会長を不憫キャラとして揺さぶりつつ、生徒会で培われた全員との絆を確認。特に理由もなくずっと膝の上に置かれてるこまろが可愛らしい。あれでまさかの数学特待生っていう……水之江が加入する前は相当偏った組織だったってことだな(今でも偏りは変わらんが)。 そして一通り女性陣と絡んで水之江ハーレムをしっかり確認してから、新キャラである水之江姉(松)を導入。こちらも分かりやすいブラコン変態キャラということで、初登場とは思えない馴染みっぷり。ちなみにCVはちょいハスキー目の声質がセクシーな前田玲奈である。実にいい具合でヘキに刺さるキャスティングを展開してくれる作品だ。ブラコン姉との対決形式を取り、自然な形で水之江アゲを行う生徒会メンバー。照井はまだしも、こまろちゃんはどストレートで「好き」って言っちゃってるし、ちんこの大きさにも言及してるし、色々とゴールインしてる気がするんだけどこれでハーレムものが成立してるのってどういうことよ。多分、この世界の倫理観が色々と壊れてるせいでもはや何が目的で何がゴールか分からなくなってるせいだろうな……。結局、お姉さんは満たされた状態でアメリカに戻っていったんでしょうか。よく分かんないけど、今回会長が訪問しなかったのは幸運だったのかも。ここでガチの嫁候補(?)とマッチングしたら、お姉さんがどうなってたか分からんもんな。いや、むしろ幸せな未来を描けたか? ……あんま真面目に考える世界観でもねぇよな。 PR
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関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
大原さやか 桑島法子 ーーーーーーーーーー ↑越えられない壁 沢城みゆき 斎藤千和 中原麻衣 田中理恵 渡辺明乃 能登麻美子 佐藤利奈 佐藤聡美 高垣彩陽 悠木碧
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