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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
一番感心した点は、OPにLiSAと澤野弘之の謎タッグ、エンディングに時雨というアーティストの起用法です。よくもまぁこんなとこにぶっ込んだな。あ、それ以外は特にないです。 ぶっちゃけ「切っていいですかね?」ということを確認したいだけの視聴になってしまった。1期はちょうど1年前の放送だったが、そりゃもう覚えてませんわよ。視聴しててなんとなく「あぁ、こんなんあったなぁ」って思い出した部分もあるけど、木端なろうの奔流の中、いちいち引っかかるほどのフックもないわけで。改めて確認して「あ、そうか、これ一応なろうではないんや」って思い出したけど別に意味もない。綺麗なnarrowストリートを歩くだけのオープニングである。 何がきついって、1期で「主人公がレベルアップする」くだりが終わってしまったもんで、残ってるのがザマァとイキりチートだけなんですよ。よりによって一番匂い立つキツい部分から見せられて、周りの人間が主人公ヨイショに余念がない様子とか、ザマァするためだけに周りの人間にアホな行動取らせるところとか、いったい何を楽しめというのだろう。何が素晴らしいって、ヨイショする時の要因が一番忌み嫌われている「収納スキル」だったり、ザマァのための他人の行動「足手まといは置いていく(キリッ)」とかが全部なろうの初級教科書に載ってる内容なのよ。なんで2期に入って改めてそんなとこ歩いてるんだよ。すげぇな。 映像部分が最低限のプライドを持ってなんとか面白いアニメに見せようと頑張っている部分は評価したくもなるが、流石にそれだけじゃついていけません。数週間後(早ければ来週)にはN話切りリストに載ってるとは思います。ソーリー。
PR 「オーイ!とんぼ(第2期)」 ―→6 最終感想が終わったと書きましたが、まだ終わってませんでした。年始一発目が最終回だったわ。これで今期の感想は39本が正しい数となります。いやでも、誤解するやん。前回のお話で綺麗に大会が終わって、そこで最終回かと思ったら「年始に26話があります!」いうて、まさかその総集編で幕引きとは思いませんやん。変な構成。 ま、最後になんで総集編を入れたのかはよく分からんが……いいスポ根でしたね。スポ根というにはとんぼがずっと楽しそうだし、主人公にはほとんど悲壮感はないのだけど、九州女子は関わる選手の全ての物語が切実でね。きちっと全員のゴルフのプレーにも生き様が反映されてるのでドラマに見応えがありました。ゴルフ漫画として何か目新しいことをやってるわけじゃないんだけど、スポーツに人生を賭ける者たちの生き様を克明に描く姿勢はストレートに盛り上がるものになっていた。 基本的には、今回の大会で一番注目すべきはひのきだったとは思うんだが、こちらの「スポーツマンシップ」をめぐるお話は割とスタンダードなものなので、御涙頂戴としてはそれなりの落としどころ。怪我に泣かされたエマの戦いも、切実さで言ったらダントツだが個人的には「スポーツと怪我」の話がどうにも苦手なので可哀想が先にたった。そんな中、やっぱ興味を惹かれたのは円の戦いだったかな。この中では一番とんぼと仲が良くて彼女のゴルフを知っているだけに、良くも悪くも影響を受けてしまった円。彼女との切磋琢磨のしのぎの削りあい、今後のとんぼの人生に良い影響を与えてくれるといいなぁ。 そんで個人的に無視できない要素は、この3人のライバルたちのキャスト陣ですね。キタエリ、麻里奈、そして石川由依。やたらと切実さがみなぎるこの3人の共演が楽しめただけでも満足度が高い。ゴルフってスポーツは他の種目に比べて選手が「動く」時間が短く濃縮されているので、基本的にキャラクターのモノローグ劇になりがち。役者陣のお仕事を堪能しやすいってのは良いことですわ。その限られたアクション作画についても、大胆にCGを導入しつつ、非常に細かい描写までこだわり抜いてくれていた。ゴルフファンにも楽しいアニメになってたんじゃないでしょうかね。 これ、3期はありますかねぇ。 今回記事を書くにあたり、「そういやこの人を何て呼んだらいいか全然定まってないな……」ということに気づいた。最近あんまり名前に言及する機会もなかったからなー。まぁ、「田中理恵」でお願いします。ちなみにようやくこの企画も10人目に到達。一ヶ月弱で10人ってことはそれなりにハイペースなんですが、確認したらこの先に「該当者が3人しかいない月」ってのがあってだな……。さて、何月でしょう?
○「BanG Dream! Ave Mujica」 7 よ う こ そ。 新年の祝賀ムード? 知らんね! これがギスドリだぁ! というわけで鳴物入りでスタートします我らがバンドリ世界の新ストーリー。まぁ、こうなることは分かってたでしょう。ファンの多くは我慢できずにライブでの1話上映、もしくは事前に劇場で公開された3話までの先行上映を観に行ってしまい、ここまでの流れを知っている人も多かろうが、1年前の前作「It’s MyGO!!!!!」の時点でもここまでの設定はいくらか想定はできていたはず。今回のバンド、Ave Mujicaの発起人にして核となる人物・豊川祥子。彼女のその壮絶な人生の転落劇から、マスカレードは幕を開けるのである。 ぶっちゃけ、1話目はそう言う意味ではまだまだ予定調和かもしれない。祥子の凋落の原因はすでに匂わされていたし、今回はそんな彼女の生い立ちを必要以上に丁寧に、まるでゆっくりとすりつぶすかのように描いてくれているだけ。現時点ではまだギリギリで親父さんの苦悩も理解できる部分はあるし、父親のことを思った優しい娘さんの苦渋の決断についても(辛いとはいえ)理解できるものである。大丈夫、バンドリ世界なら、こうした苦痛も心労も、全ては成長の糧。頑張った分だけ、祥子にはその先に待つキラキラドキドキが約束されている……。 いや、トータルではマジでそうだと信じてますよ? MyGOの連中だってあれだけドタバタしながら最後には収まるべきところに収まっているし、先達たるポピパやRoselia、RASだってそれなりの困難を乗り越えて今の彼女たちがある。Mujicaに関してはそれがちょっと激しい形で出てしまっているだけ……だというのは間違いないんだよ。だって今後ゲームにMujicaが追加されるのはほぼ確実なわけで、そんな時に1組だけ闇金ウシジマくんみたいなエンディングを迎えたバンドが入れるわけないんだから。そりゃそうなんだが……問題はどれほどまでに地獄の深いところまで潜って帰ってくるか。我々「3話まで知ってる勢」からすると、「3話時点でここまで落ちて、どうやって戻ってくんねん」と不安でしょうがないのよね。今回の1話目はまだそのホップステップジャンプのホップなわけで。下手したら「ホ」なわけで。アニメのシナリオでここまでダイレクトに「心配」が先立つ作品、後にも先にもこれくらいかもしれんよ。 でもまぁ、別にスタッフも単に「エグいものを見せたい」という悪趣味からこのシナリオを綴っているのではないということは信じて待ち続けているよ。これまで、バンドリシリーズは痛みを伴いながらもそこには純然たるヒューマンドラマが横たわっているという信頼があるのだ。「ここまでしないと描けない世界」があるとするなら、その覚悟を受け止めようじゃございませんか。少女たちの「一生」を賭けたドラマを見届けようじゃございませんか。仮面の奥に、その未来があることを信じて。 1話目でどうしても触れておきたい注目ポイント1:豊川さんちのお母さんのCV。そこで使われるんかい……優しいセリフで安心させて次のカットで秒で遺影だったの最高にロックだ。これはネタバレなんですが、2話では有名女優である若葉さんちのお母さんも登場しますが、こちらもクソめんどくせぇCVをお持ちです。 注目ポイント2:冒頭のKiLLKiSSのライブ!!! これは嬉しかったねぇ。最高のスタート。しかも2番までのフルバージョンでがっつり入ってるってんだからたまらない。こないだのライブ、上映会の後はあのエンディングからマスクオフで登場してのKiLLKiSSでしょ? 羨ましすぎるわぁ。 「バンドアニメ」を名乗っているからには演奏シーンの魅力ってのは絶対に外せない要素だし、バンドリ世界線ならここはなんとしても死守する必要があるライン。そして、ここで2Dと3Dの重ね合わせが起こるのが最高にCOOL! な部分なのでね。冷静に考えて「史上最速で武道館」というMujicaの経歴ってどう考えても無茶苦茶なはずなのに、我々は2D Mujicaのパフォーマンスをその身でいやと言うほど浴びていて、それが重ね合わされるもんだからアニメのMujicaの経歴にも説得力が増すのである。今後とも、バンドアニメであるという矜持は折に触れて見せてほしいものである。ステイチューン! ○「天久鷹央の推理カルテ」 5 元日くらい休ませてくれてもいいのにな……。我が家では大晦日に前クールの最後のアニメが放送され、正月1日の夜に新番組がスタートしている。最近はコンビニだって休むところあるんだぞ。時代に迎合せよ、アニメ業界(この場合は放送業界では?)。 というわけで一発目でございます。こちらは初回1時間放送と贅沢な尺の使い方で始まったので鳴物入りの作品なのかと思ったけど、冷静に考えりゃ最近は「初回1時間」みたいな枠もちょいちょい増えてきたのでそこまで意味は無いのかもしれない。一応、今作は30分が事件編、30分で「解決編」みたいな構成だったおかげで、初回1時間放送の恩恵はそこそこあったとは思うけど。ただ、正直に言うと解決まで見せられてしまったおかげで「スン……」となった感はある。謎だけならなかなかに魅力的だったのだけど……まぁ、解決はそこまで伴わないねぇ。 今作の原作者である知念実希人については「何作か読んだことはある」くらい。どこぞで話題になったアレやコレを手に取っただけなので今作に関しては全くの未読だが、現時点でのなんとなくの印象は「お話作りは決して悪くはないけど、ミステリを書こうとするとどこか独りよがりになりそう」くらいの感じ。解決のための解決になっちゃってロジックがついてこないので、謎に比して解決がこけおどしになっているというか。 他作品のネタバレはできないので今回の1話目で無理やり例示すると、一番の疑問は主人公・鷹央とそれを取り巻く医者たちの思考の展開の仕方である。今作は「医療+ミステリ」という作者の一番得意なフィールドで話が展開しているので医師ならではの発想が事件やトリックに関わってくるのが面白い部分なのだが、そのせいでどこか「知識もの」になってしまう傾向にある。そして、多分作者もそれを分かっていて、「知ってたらおしまい」という単なる豆知識の披露に終わらないよう、必死にプロットを組んでいる。しかしそのせいでどうしてもいびつになってしまうことは避けられず、今回で言うなら「青い血の死体!」というナイスな導入に対し、「血が青くなる病気ってなんスかね」という問いが一発目に出てこないのが流石に不自然すぎるのだ。 私みたいな素人はそれを知らないので黙ってみているしかないが、普通に考えて、あの手術室で「血が青いんです」と説明されたら、真っ先にその場の医療関係者たちは「どうして血が青くなったのか」を医学的に考察するはずで、そこには司法解剖の細かい情報すら必要なしに、「事前に医療処置を受けた可能性がありますね」と一足飛び。そうなれば事件に関わった医師に自然と目が向くわけで、事件の全体像を掴むのに2話も必要なかったことになる。なぜ「名探偵」たる主人公がそれをしなかったかと問われたら、それはもう、単なるストーリーの都合でしかない。 でもまぁ、それをわかってるからこその最大限の派手さを追求しているわけで、たとえば「足の傷の話があったから鷹央はまずそっちが気になって調査に乗り出したんだよ」とかいう説明はギリギリ通るレベルかもしれない。それに対する回答もすげぇ雑なんだけど(普通に考えて、消去法の答えが「現代に生存しない大型動物に噛まれた」になるはずがない)、まぁ、その辺もどこかラノベ的なサービスというか、とりあえず派手な状況を作っとけば勢いで色々誤魔化せるだろうの精神だろう。せっかくのアニメ化なのでその辺りに拍車をかける役割をアニメが担えば、それなりに成立はしそうである。 個人的な推しポイントは、平田さんの刑事がほんとに胡散臭すぎて気持ちがいいことですかね。「桜井」っていう刑事がいる作品の1話目の犯人を櫻井にするなよ。 「〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン」 ―→6 とりあえずここで今期の最終感想が一区切り。例によって放送が先延ばしになっちゃったせいで終わってない作品とか、新年も続くのかどうかよくわかってない作品なんかもあるのでもしかしたら最後じゃないかもしれないが、ひとまずまとめておこう。今期執筆された最終感想は38本。2クール前の春夏の区切りが37本だったので、春秋の大きな区切りじゃない時はこれくらいの本数が受容できるギリギリか。今期も割と切りましたからなぁ。 とかいいつつ、最後に書いてるのが厳密には「今期終わった」作品じゃないのがちょっとしまらないが。我が家では大晦日の夜に終わっちゃったんだからしょうがない。特に感想とか書いてなかったけど、やっぱり楽しく観てしまっていたというご報告でございます。 久しぶりに再開したシリーズ、新番チェックの時は「もはやシャフト演出も義務的にやってるだけで新奇性もないんじゃない?」とか偉そうなことを書いてはみたが、やっぱシャフト演出の唯一無二のインパクトってのは時代と共に色褪せるってもんでもないね。そりゃそうだ、周りにフォロワーがいねぇんだから陳腐になりようもないんだもんな。ここでしか見られないからこそのオリジナル演出。シャフトも最近は新房演出に頼らない作品作りが増えてきたが、水面下でしっかりと刃を研いできたいつものスタッフは、新シリーズになってもきちんと「令和の新房演出」を見せてくれたと思う。まぁ、そもそも西尾維新作品をこれ以外の方法でアニメ化する方法がまだ見つかってないって話なんだけども。ひたすらにモノローグだけでクドくクドく進行するこの「語り」を、よくもまぁ刺激の尽きないアニメーションに仕立てているものである。 お話に関しても、こんだけしゃぶり尽くした世界でもうやることないだろ、と思ってんのに出てくるもんやね。いや、もしかしたらやってることは焼き直しとか、二番煎じとか、時間稼ぎとか、そういうタイプのものなのかもしれんけど、西尾維新の凄まじいところは、冷静に考えると凡庸なストーリーかもしれないものを、徹底的に虚飾を施して「らしいもの」に仕立ててしまうこと。もはやファンはこの「口上」が見たくて(聞きたくて)付き合ってるんだろうな。たとえば「増える撫子」とかさ、普通に考えたら「コミックのおまけ漫画」くらいの筋立てやん。積み上げた歴史があればこそ、これが立派にアニメ数話分のエピソードになっちゃう。今更「忍がなんであんなふうになっちゃったのか」なんて思い出話を語られたところで、「どう見ても後付けやんけ、適当なこと言うな」と思ってるのにいつの間にやら「こんな出来事があったからこその歴史だったんやなぁ」と訳の分からない納得感に丸め込まれているし。総じて、「俺らチョロいよな」という結論でフィニッシュ。 いやぁ、でもやっぱ暦ヒロインズがこの時代にも変わらず(というにはだいぶ変わってるけど)見られるというのはそれだけで嬉しいや。 追伸・日笠と日傘はどっちが先なんですか?
「鴨乃橋ロンの禁断推理 2nd Season」 ―→5 Season2とはいうものの、何も終わってないし「長い作品の間の一部分」でしかないのであんまり現時点で残せるコメントもない。「モリアーティってキャラは人気ありすぎだろ」くらい。 M家との決着はまだまだ先の話だろうが、一応ロンの出自が完全に明かされたので、そこが今回の大きな進展ではある。ロンの謎の「殺人犯殺しちゃう衝動」とか、いうたら今作で一番ファンタジックな部分への言及だったので大筋では「どないやねん」ではあるのだが、2期目ということでいくらかバックグラウンドの下積みもある状態なのでそこまで支離滅裂なものにも感じない。「そういう世界観」における探偵業だと飲み込めば、変な犯罪一家も、あとこの手の作品でお馴染みの変な怪盗なんかも受け入れてしまうことはできるだろう。まぁ、「こんだけヘンテコな世界のくせして、ミステリ部分の推理は普通にやるんだよな……」というのがちょっと違和感はあるのだが。まぁ、そこをぶらしたら依って立つところがなくなっちゃうからね。事件の全体像が派手なくせに、限定のロジックとかがゲキ渋だったりするのは、むしろ好感がもてちゃう部分でもあるしな。 唯一許せないことがあるとしたら、被害者役の上田麗奈が1話で死んだことくらいですかね。そこは犯人側に回してくれよ。……あの事件も犯人の登場直後にキャラとキャストで「こいつ犯人じゃね?」ってなりましたね。だいたいそんなもんです。 「神之塔-Tower of God- 王子の帰還/工房戦」 ―→5 2クールの前半と後半でサブタイが変わってます。厳密には分けなきゃいけなかったのかもしれないが、流石に意味がないので一括にさせてもらいまっせ。以前「オーフェン」もそうしたし、今期の「青の祓魔師」も同じ処理となります。 だいぶ長い作品になったが、正直に白状すると全然真面目に観てません。そもそも1期が4年以上も前でディティールをさっぱり覚えてなくて、「確かラヘルが最高のクソ女で……」という記憶だけを頼りに視聴を開始したものの、出だしはほぼ新キャラで固められ、全然関係ない「塔を登ってるんだか登ってないんだかよく分からん話」になった。「これならかえって見やすいんじゃね?」と一瞬期待したが当然そんなわけはなく、塔のディティールが分かんなかったらバトル自体も微妙な評価になるし、中盤あたりから続々ヨルのかつての関係者も復帰。クンさんが頑張ってる様子を見ながら「そうそう、こんな人がいてなぁ……」と必死に記憶を辿る始末。最終的にヨルさんの思い出とビオレさんが無事に繋がり、1期2期をまとめてある程度大きな話へとまとまっていく。この全体像を、ぼやけた記憶で追いかけるのは無理だったし、フェアな態度でもないので途中から半ば諦めていた。 まぁ、そんな状態だったら大人しく視聴を切ればよかったじゃん、と思われるかもしれないが、なんだろうね、そうはしたくないという気持ちがずっと残ってたんだよね。「ここまで見たんだから」っていう損切り下手な性格が出ただけかもしれないが、「人間関係ふわっと状態でもなんとなくで見てられる」程度の超能力バトルものにはなってたんだよね。ちゃんと昔のお仲間がちょこちょこ集まってくる展開はワクワクしちゃったし。キャラの数があまりに多すぎるせいで、もはやディティールにこだわる意味も感じられなかったし、その場その場の雰囲気だけで意味の分からん世界を楽しむだけにしといた。ワニが頑張ってるとそれだけで可愛い。 なんとも矛盾した感情なんだが、正直言ってあんまり3期はきてほしくないんだよな。これ以上同じ見方をし続けるのはどう考えてもいびつな状態だし……。いや、でもやっぱラヘルのいく末は見届けたいけどな……どうなるかな……。 |
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HN:
Thraxi
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男性
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声優のこと全般
自己紹介:
関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
大原さやか 桑島法子 ーーーーーーーーーー ↑越えられない壁 沢城みゆき 斎藤千和 中原麻衣 田中理恵 渡辺明乃 能登麻美子 佐藤利奈 佐藤聡美 高垣彩陽 悠木碧
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