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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 最近劇場に行けてねぇなぁ、と思い立って観に行きました、マリオの映画。ぼちぼち劇場も空いてきたタイミングなのでちょうどよかったですね。しかし、気づいたら前作からもう3年も経ってるのか……。マリオ40周年だそうですよ。あなたとマリオの年齢の感覚はリンクできていますか?

 さて、もともとそこまで任天堂フォロワーではない私は前作時点で「一応観てみるか」くらいのテンションで、「あんま詳しくなくてもそれなりに楽しめるやん!」というので満足して帰ってきたのだが、今作についてはさらにハードルが上がっている。何しろ表題が「ギャラクシー」である。タイトルはなんとなく知っているが、改めて確認したら「Wiiで発売されたゲーム。発売は2007年」とのことで、そりゃもう何も知らない世界。今作のキーキャラクターにロゼッタ姫が出てくるわけだが、「誰やねんお前」レベルである(一応マリカ配信は見ていたのでその存在は知っている)。前作はベースとなる「マリオ知識」が最低限あったからこそ楽しめた部分があったのだが、+αされてしまったら流石にに無理かもしれん、という不安はちょいとあった。そして、結論から言えばその不安はあんまりよろしくない方向で的中してしまった。まぁ、分からんもんはしょうがないけどね。ただ、今作はやっぱり前作と比べるとちょっとパワー不足の感はあった気がするんだよな……。

 

<一応ネタバレ防止用に折り返し>

 


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 ようやく観てきました。いやー、コメントで思い出して確認したら近所の劇場で上映終了し始めてて焦りましたわ。なんとか1館だけ残ってて、そこも上映がちっちゃいシアターで日に1回だけだったもんで微妙に混んでたりして……平日に観にいくことで無事にクリアできました。ちなみにここで白状するんですが、しばらく放置してた理由の1つに「監督が宮崎吾朗だと勘違いしていた」ってのがあります。……マジです。ジブリ系なんやな、って思い込んでた時期がありました。途中で宣伝を見て「あ、ゴロウはゴロウでも谷口悟朗やんけ!」って気がついて無事に観にいく算段がついたという……まぁ、あの画を見てジブリ関係だと勘違いしちゃうのは許してくだせぇよ。思い込みって怖いよね。

 てなわけで無事に視聴できた作品ですが、4月に入ってからの視聴になったのはよかったのか悪かったのか。これでアニメグランプリ企画に組み入れにくくはなっちゃったのよね。3月に観てたら選出直前なのでちょっと影響は与えたかも。まぁ、選ぶほどではないか……でも、ちょっとは考えるくらいの満足度ではあった。つまりトータルで楽しかったということです。良きアニメ映画だったんじゃないでしょうか。ただ、何故か本編の前に緑黄色社会のPVとしてまるまる一曲総集編みたいなVを見せられる意味はよく分かんなかったけど。なんで本編の前にネタバレ(?)強制的に見せられたん? いや、別にいいんだけどさ。

 

<一応ネタバレ防止で折り返し>

 


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 気づいたらもう4ヶ月経ってんのか……ほんとにTime flies。なんかこぅ、終わった後には何かしらの積み重ねた感とか、達成感みたいなものがもうちょっとあるかと思ったけど、まぁ、普通に終わったなっていう。同じように劇場4部作として上映された「ギアス」が夏からテレビ放送を開始するらしいので、多分こいつもそのうちふつーに1クールアニメとして放送されるんじゃねぇかな。それこそ最終章の5話目の公開に合わせてとか。

 

 もはやネタバレ防止折り返しすら使わなくなった今作だが、一応ラストとなる第4幕はちょっとしたサプライズはありましたね。それが「最後の1本だけは本家ガルパンに戻ったかのような重厚な戦車戦が行われる」というサプライズ。これはちょっとびっくりしたし、それをやってもらうだけでちょっと嬉しくなっちゃうパブロフなガルパンおじさん体質がちょっと悔しい。でもやっぱ劇場音響を利用したズシンとくる砲撃音が響くだけで「おっ、ガルパンだな!」ってなっちゃうのよね。その辺りの習性をうまく利用されて、なんだかんだで満足いく内容だったんじゃないでしょうか。

 今回も1本1本触れる意味はないのでなんとなく覚えてるトピックを学校別に切り出していくと、何故かやたら出番が多かったのがドゥーチェ。やっぱりコミカルな作品だとアンツィオは使いやすいんだよな。今回は「再びのドゥーチェ簒奪危機」で「やっぱ桃ちゃんのあれはそれなりにトラウマだったんだな……」とニヤッとさせられたし、ダー様との大洗潜入作戦では自ら「アンチョビじゃなくて千代美だ!」と言うてはならんことを言ったりしてて可愛かったです。

 同様に推しメンで出番があったのはサウナ脱出作戦の継続トリオ。このアニメは必要もないのに肌色が多いのが痛し痒しだが、ミカも脱ぐときゃ盛大に脱ぐのである。エロネタもてんこ盛りの中、「女子高生どうしがお互いを舐り合う」という一番ヤベェシチュエーションを実現させたのがこの3人だったのがなんとも。

 スパイ大作戦に加えて、いつも通りの夢オチミニシリーズを展開したのは聖グロの面々。あれ、でもミニダーとミニヒップは仮想存在だとしてもミニペコは実在するんだよね? ミニヒップちゃん可愛かったけど、本質的には本体のローズヒップとなんも変わってないの草。あとルクリリさんが単なる不憫枠でしか登場できないのかわいそう。ダー様のこれまでの人生遍歴が回想されたり、謎多き聖グロの本質に迫れる、ある意味貴重なエピソードと言える(?)。ちょっとだけ出番があったのはクリスマス会の黒森峰だが、この子ら、未だに大洗の敗戦が尾を引いてるのかわいそうすぎよな。赤星さんは頑張ってくれてたけど……いい加減に次の世代に進もうぜ。それこそ今回大々的に継承を済ませた大洗のようにさ。

 サンダース、BC自由は今回出番なし、プラウダもカチューシャ日記の1本だけで平常運転。そして何故か毎回出番がある知波単。今回はマジレス福田の顔(と声)がなんかよかったが、やってることはいつも通りの知波単である。そして当然のようにがっつり枠を取る家元s。……今回のあれはほんとに「ネタ」でしかないんだけど、……ガルパンおじさんたちの要望、あれでほんとにいいんか? お母さんは泣いてないか?

 以上で「らぶらぶ作戦」のアニメはひとまずおしまい。まぁ、やりたいことは割と好きにやれてたんじゃないでしょうかね。そしてエンディング後におまけとして挿入されたのは、なんと「リボンの武者」のPVであった。これは嬉しい不意打ち。私ね、「リボンの武者」は原作大好きなんですよ。ガルパン本編のキャラの存在感を上手く活かした作劇が面白くてね。アニメ化されてこの後きちんとシリーズとして放映されるなら喜ばしいのだが、ここまで作ってくれたんなら流石に責任もってやってくれるのかしら。姫のCVがゆーみんだったのがすげぇ良き。

 

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 一応観てきましたよ報告、3回目。もはや劇場作品の感想じゃねぇ気がするけどしょうがない。確認のためにもう1回書いておくと、「わざわざ感想立てなくてもいいくらいに思ってるんだけど、劇場作品視聴本数を管理するために記録として置いてる」という目的です。

 

 さて、今回はスケジュールの都合で試聴がちょっと遅れてしまったが、それでも3ヶ月で3本目とペースは早い。そしてもう再来週くらいにはラストの4本目が始まっちゃうってんだからインスタントなコンテンツである。まぁ、そこまで作るの大変じゃないのかもしれないが……何故このスピード感が本編で出せないのかというのは不平の1つも言いたくなるところですな。「何もかも監督が悪い」ということにしておくと楽かもしれない。

 今回も「3本目だから」というのでわざわざ特筆すべき点もなく、これまで通りに雑多な内容で、これまで通りに家元sの出番が無闇に多い。家元2本に審判団1本って、学園青春もの(?)のはずなのにやたらと成人女性にスポットが当たることが多い作品である。まぁ、実際俺が観に行った劇場でも確実に家元よりも年配のガルおじそこそこいたしな……おじさんの生命の残り滓で支えられた作品なのかもしれない。千代吉たちと一緒に頑張って生きような。

 その他、個人的に印象に残っている点をいくつか拾っていくと、まず、冒頭に聖グロメイン話が来たのはちょっと嬉しい。レギュラー高校のくせしてここまで第1幕・第2幕であまり出番がなかった聖グロ。今回ようやくがっつりローズヒップさんのやんちゃを見守ることができて一安心。ただ、今回の様子を見てアッサムの重要さを再認識し、「この高校、ダー様とアッサムが卒業する来年はどうなっちまうんだろうな……」というよく分からない心配が首をもたげた。ダー様が先代のアールグレイから隊長職を引き継ぐことになった経緯を知っているだけに、次の世代(多分ペコなんだろうけど)に引き継ぐダー様の心労察してあまりある。

 そして今回もう1つ特徴的だったのは、単なるモブ学園だったはずの青師団高校にスポットがあたり、なんとメイン話が2本も作られたこと。正直、あの高校がどんな存在なのかもよく分かってないのだが……えっと、サンダースとそんなに因縁があるんだっけ? よく分からんけど「ケイと雰囲気が似てる」をネタにされてしまい、「そのくらいの類似度だったらこの世界にいっぱいいそうだけど……」という気になった。実際入れ替わりネタとか多いしな。これが本編だったらおっぱい高校の躍進はいい具合のサービスにもなったのだろうが、いかんせんこのアニメではどれだけおっぱいでもあんまり売りにはならないのが悔やまれる。だから頑張れ河西。あ、そういえば今作では初めてミカさんががっつり登場したのだけど……単なるコソ泥だった(まぁ、だいたいそうやろ)。

 さらにコアラにまでスポットが当たってしまい、もはや何が何やら。こんだけ色んなキャラがいるというのに、アニメ本編でほとんど活かされていないという謎……スピンオフが広がりまくった結果だよなぁ。ま、全部アニメ化したらええんちゃうの?(適当)

 そうそう、個人的に楽しかったのは、むしろエンディング後に展開された戦車捜索隊のスペシャルアニメである。柚ちゃん、秋山殿、アリサ、マリー様で構成された謎の混成チームで、チームの頭脳・参謀役が集まった異色の組み合わせだった。こういうシャッフルバンドプロジェクトみたいな企画こそがおちゃらけスピンオフで楽しめる特権なのだから、学園の壁を飛び越えて自由な混成チームを作ってほしいのよね。アリサと秋山殿の組み合わせ、なんかすごくいいバランスだったしもっと見たかったなぁ。

 

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 例によって、1日1回上映になったあたりで慌てて観に行きました。この作品については劇場でCMを何度か目にしていた時点で「余裕あったら観に行こうかな」とは思っていた作品。理由は単純に製作陣にそこそこ信用がおけそうだと思っていたから。制作がA-1で監督が伊藤智彦。脚本を岸本卓が受け持ってて大崩れはしないだろうと。

 ちなみに原作はさっぱり知らないが、それでも東野圭吾くらいは流石に知っている。といっても、実はしっかりと人気作家になってからの東野圭吾作品ってほとんど触れてないんだけど……マジで「容疑者X」くらいかもしれん。人間、どうしても第一印象ってのは拭えないもんで、私の中の東野圭吾って「11文字の殺人」とか「仮面山荘殺人事件」の作家だから……。流石に不当すぎるのは理解してるんですが、なんならこの映画をきっかけにもう1回見直す機会にしてもいいわけだしね。一応「アニメ化は初」ということで、観ておいて損はなかろうという判断である。

 折り返し前の一言感想は「まぁ、損はしてない」かな。残念ながらそこまで心打たれるような印象深い作品にはならなかったが、技巧的に「巧いな」と思わせる部分がいくつかあり、やはり原作者の作家としてのテクニックが感じられる作品ではあるし、アニメーション作品としての取りこぼしもないのだからスタッフを信頼して観に行った判断は間違いではなかった。ただまぁ、「関心」と「感心」はあったが、「感動」にまでは至らず、くらいの印象かねぇ。

 

<というわけでここらで折り返し。以下ネタバレ注意>

 


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 観に行きましたよ。封切りが先週だったわけですが、今日時点で劇場は7割くらい埋まってたでしょうか。私がこんだけ人が入ってる劇場に足運ぶことあんまりないんやで。今作に関しては、その性質上本当に「いつまで上映されるか読めない」という側面があり、多少無理してでも早めに行っとこうと思った次第。一言感想書いとくけど……すでにファンになった人間しか興味ないんだし、そういう作品だよ!

 

<ちゃっちゃと折り返しつけておきますが、ネタバレなどない>

 


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 無事に1ヶ月が経過して第2幕でございます。

 とはいえ、別に「劇場版」って作品でもないのであんまり書くことがないのだよ……じゃぁ記事立てする必要ねーじゃん、という話なのだが、劇場で観た作品に関しては逐一記録を残すことで後で振り返りやすくしているので、取り立てて感想がないとしても記事を立てておいた方がいいのである。こういう杓子定規なところが自分の欠点であることは理解しつつ、三つ子の魂なら致し方なし。

 

 というわけで普段ならネタバレ防止の折り返しをつけるはずの劇場感想だが、もうめんどいのでこのままで。別にスペシャルな内容があるわけじゃないし、単にガルパンおじさんが死なないための点滴を打ちにいくくらいの感覚である。しいて感想があるとするなら……このアニメ、流石に乳がデカすぎやしないだろうか(今更?)。今回はことに水着やら裸やらが多く(前回もこんなもんだったかもしれんが)、大学選抜の出番が多かったりするせいでデフォルメキャラのくせしておっぱいだけワールドクラスという画面が多くてなんともアンバランスであった。他のキャラはさておき、BC自由のマリー様の乳まででかかったのは解釈不一致なんだが、公式設定だとどれくらいでしたっけね。

 そうそう、前回出てこなくてちょっとがっかりしたサメさんチームがついに登場。これで大洗は一通りスポットが回ったかな? 構成の都合か、前回に引き続きメインで登場したのがレオポンさんチームだったのは意外と言えば意外。劇場版でちらっと観られた「ホシノ&カチューシャ」というひーちゃんコラボが実現したのがちょっと嬉しい要素。まぁ、兼ね役も多い作品なので声の混雑具合はいつも通りではあるのだが。

 その他にも話はあっちこっちに飛ぶわけだが、ここまでの2章分(アニメ6話分)で登場キャラに結構な偏りがあるのはいいのか悪いのか。ぶっちゃけ今回ドゥーチェの出番が少なかったことが不満というだけの話なのだが、冷静に考えりゃこんだけキャラ数の多い世界ではちょろっと画面に映るだけでも一苦労なのだから致し方ない。たとえば今回で言えば聖グロは出番がゼロだったし、ここまでで継続もほぼ用無しである。逆にやたら優遇されているのが知波単で、前回に引き続きがっつりメインのエピソードが2本。やはりギャグ漫画で使いやすいキャラのおかげなのだろうか。それにしたって、前回は「福田が太った……」っていうネタやって、今回は「BC自由みんな太った……」っていうネタやってるから中身まで被ってるんだけどな。今回知波単が演習してた池、水深どうなってたんや。

 あとはまぁ、言わずもがなだがどう考えても家元sが登場してる割合が高すぎる気が……女子高生が主人公のハーレム(?)アニメのくせしてそのオカンが大人気キャラで出ずっぱりって、やっぱ異常事態やろ。文科省役人も本当に大変だ。

 追伸:滋味あふれる逸見が多いのは良いことです。

 
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 ようやく観てきました! 正直に白状すると、ちょっとの間存在を忘れてしまっていました。ちょっと前にやたらと劇場に通い続けてる時期があって、観られる劇場アニメはだいたい観ちゃったんですよね。その中で今作だけまだだってのは分かってたはずなんだけど、「なかなか劇場が空いてくれないなぁ」ってんで放置してたらうっかり忘れてた。観たいとはずっと思ってたんですよ。この度、久しぶりに劇場情報を確認して「あ、忘れてた」ってんで確認したら流石に劇場にも余裕があり(そのくせ上映回数はしっかり確保されており)、悠々と観にいくことができたってわけ。

 というわけで封切りからだいぶ経ってはしまったために今更感はあるが……とりあえず折り返し前の一言感想は「観たいものをたっぷりみせてもらえた。理想的な続編」でございます。うんうん、これは素直に面白かったですよ。

 

<というわけで折り返し。一応ネタバレ注意>

 


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 まだお正月ですよ。すでに世間は動き始めていますが、我々日本人には「松の内」という概念がありますのでね。先人たちへのリスペクトを込めて、まだまだ正月休み気分で遊びほうけていきたい所存。

 というわけで4日ぶりに劇場へ。こちらの作品もそこまでご大層なモチベーションはなかったのだが、どうにも元日に変な映画を観てしまってずっと胸焼けが続いてるような感覚だったので、口直しのためにこちらも観ることにした。幸いにして上映時間が90分弱とやや短めで、もしダメな作品だったとしてもそこまで心に大きな傷を負う心配もないだろうというダメ妥協もあった。

 とりあえず折り返し前の一言感想を残しておくと「こういうのでいいんだよ」ですね。正直、手放しで絶賛してリピート確定! なんて作品でもないのだけど、90分の枠にギチッと内容を詰め込んで明快な起承転結を繋いでくれた「筋の通った」シナリオでしたし、映像もいかにも劇場アニメらしいド派手さもあり、余計な前提がなかったとしても総体の評価は「やや良」くらいでいいと思います。お子さん連れのお客さんも観にきてたし、ちょっとものが分かるくらいの子供さん(小学校高学年くらいか)に見せるお正月映画としては良いものかもしれませんよ。

 

<というわけで折り返し。一応ネタバレ注意だけど、まぁそこまで>

 


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