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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 ドイツ年間ゲーム大賞にもノミネートしている「パンデミック・レガシー」。しばらく放置していたのでずっとやらなきゃと思っていたのだけど、なかなか状況が揃わずに気付けば最終プレイから4ヶ月近くも(?!)経っていた。多分、このゲームの本来の所持者である人間がせっかく遠路はるばるやってくるのにゲームをせずにお絵かきばっかりやりたがるのが悪いんじゃないですかね……。

 というわけで、雨の篠つく日曜日の夜に、思い立って突然のプレイです。なお、本ブログではプレイ期が4月までしか書かれていませんが、5月は1度敗退して2回目でギリギリクリアしています。記録を残さなかった理由は、遠方にいるゲームの所有者がプレイに参加していたから、わざわざ報告記録を残す必要がなかったため。今回は報告義務があるのでここに書いておきます。

 

<一応、以下ネタバレを含むので未プレイの人は注意>

 


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 以下の記録は、ドラフト後に朦朧とした頭でプレイしたので割と記憶も曖昧だし、これ書いてる時間も朝6時だし、割と適当です。間違ってたらごめん。あと、あんまり面白くないかも、神様が悪いねん。

 

 


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 順調にシナリオ進行中。これでもう1/4かー。

一応、以下ネタバレ注意。2月分はリンク参照

 


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 この文章は、ぶっちゃけ私信みたいなものですので、大半の方はスルーして頂いてけっこうです。あと、万一「パンデミック・レガシー」をプレイしたい、もしくはプレイ途中の人はネタバレ要素にもなりますのでご注意下さい。

 


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たほいや譜上げた直後にこんなコト書いても一切説得力無いけども。

一身上の都合により、しばらくブログ更新頻度を抑制します。「更新停止」じゃないあたりが駄目の極みであるが、書くのやめると多分ストレスで死ぬんで、完全停止にはしませんが。いくつか作品を限定しての更新にします。

現状、大体週に十数記事の更新なので、目標は半分以下やな。

とりあえず、今期最終回シーズン、次の新番チェックまでに余裕を作らねば……。


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  気づけば、「ドミニオン」の「繁栄」に続く新たなエキスパンションの情報が出ていた。英語名は「Cornucopia」。日本語でいうと「豊穣」を表すシンボル的なもので、現時点では「豊穣」や「豊穣の角」といった訳が上がっている。

 これまで、例えば「陰謀」ならば嫌らしいアタックがテーマになっていたし、「海辺」は持続、「錬金術」はポーション、「繁栄」ならビッグゲームというように、各々のセットにはテーマが与えられていた。そして、今回のテーマは「多様性」であるらしい。どうしても、このドミニオンというゲームはその性格上、戦略が被る、という側面は避けて通れない。毎回王国カードのバリエーションこそ変化するが、スタート地点はどのプレイヤーも同じ10枚のデッキ。そこから強いと思う戦略を選択するのだから、どうしたって取りに行くカードは被ってしまうものだ。そして、強い戦略はカードの枚数を固めれば更に強くなるわけで、極論すれば「村」と「拷問人」の枚数がゲームを決めてしまうことになりかねない。

 そんな停滞した空気に一石を投じる役目が、この「豊穣」にはあるのかもしれない。ここに含まれるカードには「同じ名前でない」「異なる」などのタームが多く登場し、デッキに含まれるカードの種類が多ければ多いほど強力になっていく。これらのカードを新たに加えていくことで、これまで光の当たらなかったような渋いサポートカードにも、購入の手が伸びるようになるかもしれないのだ。

 

なお、以下に掲載した情報はかなり確度が高いものなので問題無いと思うが、細かいルールなどについては判明していない部分もあるので、その辺については責任を持てない。

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 というわけで、突発的に始めたこの企画も、無事に最終回を迎えました。この記事のためだけにここを見に来ていた皆さん、おちかれさんです。

 

 というわけで、最後の課題は以下の通り。

問い5・以下の条件で、オリジナルの王国カードを作りなさい。

条件1・自由。

条件2・出来る限り新奇なコンセプトを含んでいること。

 

 今までの条件付き問題は練習ってことで、今回はこれまでのノウハウを活かした実践問題だ。一番嗜好が出るってことだな。まぁ、最後くらいは色々と夢をみたいじゃぁございませんか。ちなみに今回は、毎回募集の時の個々に送付している「サンプル」を作らなかったので、私もひとつじっくり考えてみることにしています。

 

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  早いもので、この企画も既に4回目となりました。え? もう一ヶ月近くもやってんの? 新学期が始まって忙しいはずのこの時期に? 大丈夫! 俺の攻略本だよ!

 

 というわけで、今回の課題です。

問い4・以下の条件で、オリジナルの王国カードを作りなさい。

条件1・このカードは、効果の中に「呪い」が何らかの形で使われる。

条件2・アクションカードである。

 

 これまで3回のお題をクリアしてきたわけですが、特に指定もしてないのに、どこのジャンルでも「呪い」という言葉は飛び交っております。このゲームに存在する顕在的なマイナス要因って呪いだけだから、どうしても機能調整の段階で呪いを使うというのが楽なデザインになってしまうんだよねぇ。しかし、やっぱり呪い絡みのカードっていうのは、サプライにあるだけでテンションが下がったりしてしまうので、あまり乱発するのも問題ありだ。何か、「ムカつくけど使ってみたい」と思わせるだけの上手い呪い絡みのカードというものを考えてみたいものだ。さてさて……

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  というわけで、順調に3回目を記録しておりますこの企画。でも、アニメやMagicと違って、流石にドミニオン記事は世間のニーズが一切無いですね。もっとメジャーになって欲しい気もするんだけど、色んな人がドミニオンを始めると、それだけ戦略性が洗練されていって自分が雑魚になっていくスピードも早くなりそうで怖い。夢のあるゲームを心がけたいですね。

 

さて、今回のお題はこちら。

問い3・以下の条件で、オリジナルの王国カードを作りなさい。

条件1・このカードは、プレイした際に廃棄される。

条件2・コストは4コインである。

 

 ドミニオン製作チームの話では、「プレイした時に廃棄するカード群」というのも1つのテーマとして存在していたらしい。現在その形が残されているのは「抑留」「祝宴」「宝の地図」とわずかしか無いが、1回こっきりだからこそ出来る無茶な効果を考えてみるのはどうだろうか。今回は、「祝宴」「宝の地図」と同じコストである4コストがテーマ。初手で取りやすいカードなので、強すぎるのも問題だぞ。バリエーションが出しにくい設定だが、どこまでオリジナリティを追求できる?

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