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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 事実上の最終回、第49話。なんかもう、「こんなに愉快なアニメがあっていいんだろうか」って滂沱の涙を流しながら観てしまった。

 正直、ここまで全部イカれてたんだから今回だけ感想書く必要はないんだけど、「ヤバいくらいに神経にくる」っていうこの衝動はどうしても抗えない。なんでこんなにも王道なのに、こんなにもヘボットなのだろう。シリアス風味を強めて最後の最後なんだからちょっとくらいは締めにくるのかな、と思っていたのに、1秒たりともヘボットであることをやめないんだよ。なんだよこれ。もう、これを作るための1年間の全てが尊いわ。ナグリ女王の完全体、どこかでフィギュアとかにならないもんですかね。

 個人的にツボったのはこれまでぐるぐると使い回し続けたキャストの兼ね役が全て収束していく恐ろしいまでの世界編成の様子。土星ババアがボキャ美に全てを託すシーンとか最高じゃないですか。初代ヴィーテ姫とヘボットの対話とかもたまらんものがある。中の人ネタとかいう以前に、兼ね役じゃなくて基本全員が「同じキャラ」やからな。もう、この世界マジでわけわからん。1話から見直した時に、どこまで伏線(?)として機能してたんだろう。

 まぁ、確認しませんけどね。尺の問題で。

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 なんやこれ……第24話。すごい、クライマックスって、こういうことを言うんだってことをまざまざと見せつけられた。

 これまで感想書いたことなんて無かったのだが、流石に今週は記録を残しておく必要がある。とんでもない回、とんでもないアニメだった。この「ハイキュー」は1期の頃から非常に動画の質が高く、スポ根ものとして120点の作劇が素晴らしいアニメなのだが、2期にもなったし、そろそろ慣れてきていい演出がびしばし出ても「まぁ、ハイキューならこれくらい出来るな!」とすげぇ贅沢な処理をしてしまっていた。しかし、事ここに至り、クライマックスを盛り上げるためにスタッフは更なる極限にまで情熱を注ぎ込んできた。元々ダイナミックな原作絵も見どころなのだが、それをフルに活かしながら、アニメーションが予想を上回る魅力をガンガン積み込んでいくあまりにも幸せな完成度。これ、昨今でも屈指の作画演出なのでは。

 最終決戦ということで盛り上がりは必然、これまでにも、京谷の空前絶後のスパイク、及川の轟くようなサーブなど、劇画タッチを上手く織り込んだ見せ方で1つ1つのプレイに迫力を持たせていたが、今回は最後の攻防戦ということで、全てのプレイが最高のクオリティでシームレスに繋がっていく。バレーボールの「ボールを落とさなければ負けない」というシンプルにして大上段にあるテーゼが何度もクローズアップされ、「落ちるか」「落ちないか」というその1点のみで嫌が上でも盛り上がってしまう。そこに少年漫画的な各キャラの暑苦しい気合いが全て飛び込み、全てのキャラが全力全霊、汗を最後の一滴まで振り絞っている壮絶さにまばたきすら許されない。案の定、コンテを切ったのは満仲監督その人である。今回は……魅せにきたなぁ。いや、お見事。

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 今期は感想書く番組の選択が難しいよぅ、第4話。ラノベ作品も微妙に「面白い……けど書くほどでもないかなぁ」くらいの当落線上をフラフラしてるのが多くてね、面倒臭いと結局書かなくなっちゃうんだ。「35小隊」も「落第騎士」も。そしてこれも。

 今作は1期目の駄目駄目なイメージに引きずられている部分もあるし、実際に大した話をしているわけではないのだが、作品全体のクオリティは1期と比べるべくもない。少なくともキャラの分かりやすい可愛らしさを出そうという方向性では圧倒的だ。まぁ、時代が違うんだから当たり前ではあるんだけど(そうはいっても4年でそこまでの差が出るわけでもないが)。加えて、形はどうあれ、「1期で描かれたキャラクターが先輩として大きく成長し、後輩たちを育て上げる」っていうデザインそのものが魅力的に見えるのかも。「あいつらも立派になったなぁ」っていうのは見ていて嫌なものではないからね。

 そして、今回のお話ではこの「立派になったなぁ」が色々な方面からよく出ているので気持ちが良い。1期のメインキャラがそれぞれのポジションから今期のメインキャラに影響を及ぼす様子が面白おかしく描かれている。アリアは典型的な「理想の先輩」であり、学園内では英雄的存在。そりゃ鳥取しゃんしゃん祭りに行きたい気持ちも分かろうというもの。さらに、曲者だった理子も立派に大物臭を漂わせており、やっぱりただ者じゃなかったことが確認出来る。キンジの扱いは……まぁ、もう男なんていらないからあんなもんでいいじゃないかな。

 そして、何と言っても白雪である。白雪・志乃のコンビネーションは完璧だ。白雪ってあそこまで危険な性格だったっけ? 別に志向はノーマルだった気がするし、そこまでエグい方法でアリアと争っていた記憶も無いのだが……(いや、あんまり覚えてないだけか)。今期は志乃の先輩として、一定方向への性質特化があまりにも著しすぎる。志乃さん、絶対に行っちゃいけない方向に進化してしまった。あそこまで極まったクレイジー、あかりさんもこれだけ思われてれば本望なのではなかろうか。今後も志乃さんのえげつない攻勢に期待大だ。

 地味に「修行するバトルもの」としてもまっとうなシナリオ展開。こういう世界ってのは必ず「訳の分からない特訓」をするのがお約束。次週、一体どういう意味があるのかが分かるのが楽しみですわ。

 ところで、鳥取しゃんしゃん祭りってなんなんですかね……。

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 このもんすげぇ、第5話。「このもん」って一体なんやねん、と思って調べたら、あれ大根なのかよ。美味そうなのは確かだが、砂糖ふんだんに使ってるみたいだから先生のペースで食べると身体に悪そう。

 2話遅れだからあんまり感想書かないつもりなのに、タマちゃんが荒ぶる回は毎回面白すぎるからどうしてもテンションあがってしまう。ホントに良いキャラだ。もちろん他の面子も輝いてるけどね。美和ちゃんは勢いがあるし、なるちゃんはなるちゃんだし。不思議とねぇ、なるちゃんの台詞は心に響くんだよねぇ。子役の演技って、逆に「言おうとしてる」感が素直な演技で紛れて印象が良くなるのかも。

 お話としては、「先生、習字を教える」と「みんなで海に行く」の二本立て。前半パートは、「習字馬鹿」と呼ばれる先生の真髄が垣間見えるお話。確かにこいつはまともに話が通じない気はする。でも、ここまでクソ真面目だからこそ回りの島民にも相手してもらえる部分はあるのかも。おかげで女性関係に話題が移るわけだが、なるちゃんが割とマジテンションで怯えてるのが可愛い。子供は子供なりに「先生は自分のもの」っていう独占欲があるんだろうね。「大人な」なるちゃんなので、自分も他の女性同様に先生を取り合ってるつもりで。先生は人妻だから駄目なんだよ。あと、小野Dボイスだからなんか女難の相がありそうだよ。

 Bパートは海。海だけど水着回って言いにくいのがすげぇところで、海沿いの子供たちって水着着ないで体操着で泳ぐの普通なのかしら。タマちゃんは休憩する時にずぶ濡れになってるはずの体操着の上にパーカー羽織ってたんだけど、すげぇ気持ち悪そう。あぁ、でもすぐ乾くくらいの気温ってことなのか。「体操着濡れ透け女子中学生と海水浴」ってご褒美プレイにしか見えないんだけど、残念ながらこのアニメはそういう方面にアピールはしないので、体操着の透け演出はございません。無念。代わりにお子さんたちは水着です。まぁ、海パンとかだけど。微妙にどうでもいい部分の作画にこだわりがあって、個人的に良かったのがなるちゃんのうきわ。上半分が透明ビニールになってるやつで、透明部分がちゃんと透けてる作画が細かい。あれ、色つきにしちゃえば作画が楽になるはずなんだけど、そうしないあたりが偉い。あの透明浮き輪の方が何となく雰囲気出るからね。海行きたいなぁ。

 そして、そんな諸々を差し置いてのタマちゃんである。今回も尖りすぎててホント最高。なんで「そっち方面の話題(タマフィルター補正)」になると声が一気に低音になるんだろう。「もうたくさんだぁー!」のとこで爆笑してしまった。どっから声出してんねん。あれだけ露骨に傾いちゃったのに、未だに自分自身が認められないタマちゃん可愛い。いや、実際に顔立ちだけ見ればいい女だよね、多分。腐女子キャラでここまで魅力的な子って初めてかもしれない。

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 もう、やっぱりるみるみは大正義としか言いようがない、第3話。このアニメ、BS日テレだから正規放送よりも2週遅くて、楽しくても感想書かなくていいかな、って思ってたんだけど(「それせか」と同じ)、今回はちょっと別格。

 冒頭のなるちゃんの謎形相の時点でまず爆笑できる。「何が起きた?!」って一瞬訳分からんようになるが、あのくらいの歳の子供って、すぐに色んなものに影響されるから、あながち誇張表現ともいえんのだよな。いや、流石に骨格は変わらないけどね。リアル幼女の原涼子ちゃんのマンダムな演技もなかなかの笑いどころでございます。なるちゃんは素直で真っ直ぐで良い子だのう。

 そして、今回大本命のAパート。これまで元気っ子美和ちゃんの影に隠れていた地味眼鏡だったタマちゃんだが、まさかの漫画きっかけからの大爆発。このイカレ具合は尋常じゃない。これができるからこその大久保瑠美なのである。もう、たまらん勢い。救いようの無いテンション。まくし立てる時のテンションが、スイッチ入っちゃった時の中の人まんまである。そうかー、タマちゃん腐女子だったかー。いや、まだ違ったんだろうね。覚醒には至ってなかったんだろうね。でも、今回の事件で決定的な何かが切れてしまったんだろうね。本当に悲劇的なまでの運の悪さ(運の良さ)であることよ。本当にどうでもいい話のはずなのに、今回一番作画に気合いが入ってたのは間違いなくタマちゃんのあれやこれだからね。衝撃のワンシーンから記憶が消し飛ぶまでの無駄なドラマティック演出。こういう本気が楽しめるからこそ、アニメってのは素晴らしいのです。

 Bパートは落差が激しいので一瞬戸惑うが、ドラマとしてはこちらが綺麗。未だに島暮らしに納得していない先生だが、きちんと「この島ならでは」の出来事から、一歩ずつ人間としての成長を感じられるように出来ている。まー、単なる餅拾いなのだからそんなご大層なもんでもないはずなのだが、人間、感じ入る時にはどんな些細なことからでも勉強出来るもんですよ。やすばぁの言ってることも、きちんと深い経験から得られた格言なので実のあるものになっているしね。いいじゃない。こういう「良い話」を楽しく見せられるってのは、本当にありがたいことだと思うよ。

 何故BS日テレはこうも良作が続くのかねぇ。

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 「花山打」って書くと、すごく体重が乗ったいいよさこいをぶちかましてくれそう、第4話。天性の握力で鳴子もブチ割れる。

 いや、そんなことはどうでもよくて、4人目のヒロイン、たみちゃんのメイン回である。ぶっちゃけここまでの3話は割とどうでもいいアニメに分類されており、今回だって特別面白かったってわけでもないのだが、今回はなんだか演出にマッチしたお話だったな、という気はするのです。これって各回担当のさじ加減にもよるのかもしれないけど、いしづか成分が弱めで普通のアニメっぽくなってる部分はありつつ、やっぱり夜のシーンとかで色味が変わるとじわっと独自性が浮き上がってくる。そして、そのちょっと変わった風合いは、「悩み多き女の子の日常」に自然に溶け込んでくるのである。今回の主人公であるたみちゃんは、非常に現実感に乏しい「お姫様」キャラであるが、そんな彼女の「自己表現への憧れ」みたいなものが、どこか異世界的な演出方向とマッチしていたのかもしれない。まー、冷静に見れば単なる「富める者の贅沢な悩み」ではあるのだけどね。バレエやめたのは自分の判断なわけだしなぁ。それでも、最終的になるのところにたどり着く「自分探し」のルート取りはそこそこ説得力を持っていたように見えるのは、雨の中で思い悩むたみちゃんの気持ちが浮き出た画面効果の役割も大きかったのではないかと。

 で、そんなたみちゃんについて書きたかったことは、実は画面効果の話よりも中の人の話なんです。たみちゃん役は大坪由佳。何故かこの手の女の子ユニットにはお呼びがかかることの多いバウムであるが、今回の役どころはちょっと珍しいお嬢様役。そして、声質はこの辺りが一番安定して聞ける気がするんだ。かつては色んなところで「大坪は声優としてアカン」という意見が多数出ており、正直フォロー出来ないレベルだったのは事実だと思うのだが、それでも仕事を重ねて、きちんと成長を見せていることはポジティブに捉えて良いと思う。今回のたみちゃん役はまた1つ新しいバウムの可能性を示唆するものであり、こういう穏やかな発声の方が、実は彼女の良さが出てくるんじゃないかと思ったのである。どうしても歳納京子の(あと本人の)イメージが強すぎるのでトバし気味のキャラを回されるが、あんまりガッと押し出す発声ではなく、1つ1つ丁寧に処理していける役の方が、安心して聞けるし本人のトレーニングにも良いのではなかろうか。あ、でも「リドル」の壊れねーちゃん役は割と面白かったけどな。

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 サタンっていうかモッさんだよね、第2話。あの声の悪魔は全部可愛くなる法則でもあるんだろうか。

 1話が全力パロディで荒ぶりすぎていたため、2話目は多少落ち着いた雰囲気だろうか。割と分かりやすい方向のギャグアニメになって、刺激は減ったけど相変わらずとぼけてるので見てて退屈はしない。特に犬が可愛いのが良い。桃太郎軍団からまさかのシロだけ2話連続出演という、よく分からない優遇ぶりである。地獄の犬たちは何故かキャスティングが無駄に豪華で、シロが小林由美子で無闇に可愛らしいのに加えて、今回出てきた上司の犬夫婦はツダケンと横山智佐という謎の配置。あの地獄は楽しそうだから是非落ちてみたいもんである。キャストといえば、あの子供鬼コンビの柿原じゃない方、とぼけた声しててなんか気になる。中の人は青山桐子さんという人で、あんまりアニメで聞かない声だったので印象に残った。

 更に延々中の人の話を続けるが、オープニングが2回目の視聴でなんとか笑わずに聞けたのだが、相変わらず安元がふざけてるのかと思えるくらいの全力バリトンなのがインパクト抜群である。小野坂ウェディングのネタを思い出してしまう。今作では安元の悪ふざけがそこかしこで見られるようで、AT−Xファンにはたまらないものがありますね。多分、安元もカッパ橋で包丁の2本や3本は買ってるだろうし、奴なら寿司くらい握れても不思議じゃない。

 ん、どこへ行きたいアニメなのかはよく分からんけど、多分どこにもいかないアニメなんだろう。それでいいや。

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 祝! エリザベス先輩復活! 第9話。

 そんだけ! 

 いやー、嬉しかったですよ。ねー、5話でボロカスに叩かれて廃人認定されたときには本当にどうしようかと思いましたもん(まぁ、すげぇエロかったですけども)。あんないい人がズタボロになるひでぇアニメだ! って憤ってたら、翌週今度はサテライザー先輩まで肉人形にされちゃってどうしたらいいか分からなくなってたんだけど、無事に復活しましたよ! しかも、やけにあっさりと! まぁね、人の命を奪わない程度の電気椅子ってなんやねん、って話ですからね。生きてるんだったらそのうち復活してくれると信じてました。しかもサテラ先輩との友情パワーも深まったみたいだし、非常に微笑ましい展開でしたよ。

 しかし、それ以外の部分は相変わらず予断を許さない状態ではあるんだよね。大問題になってるわりにはパンドラ側の反応がうすいなー、とか、未だに個人の主義主張が分かりにくいのが難点で、「1期も2期も結局内ゲバばっかでノヴァとか関係ねーな」とかいう疑問もちらついたりするんだけど、今回一番驚きだったのはシフォン先輩の立ち位置なんだよね。エリザベス先輩の復活で心強い3年生が一気に戦力補強されるのかと思っていたのに、シフォン先輩が意外にもついてきてくれなかった。しかも、次回予告を見る限りではどっちかっていうと敵側に回ってるようにも見える。まー、確かに先輩のいうことにも一理あるし、相変わらず善悪の判断がつきにくい世界だからしょうがない部分もあるのかもしれないけど……今まで割と「いい人」属性で売ってきた人だけに、ここで対立されるとちょっと寂しい。出来れば共闘態勢になって欲しいものなんだけどなぁ。

 あと、今回新たに参戦したはずなのに単にコスをビリビリされただけのラナは何しに出てきたんだと。「フリージングの割に色気が足りない!」ってんで慌ててサービスのためにかり出されたのだろうか。大丈夫ですよ、今期は「ワルロマ」でお色気成分は足りてますから。

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 良い話風にまとめてんじゃねぇよ、第7話。くそう、前回、前々回とガチ陵辱展開が続いててかなりhshsしてたのに。まー、これが青年誌の限界ですわなー(いや、このままバットエンド一直線されても困るけども)。

 結局、カズヤとの愛の力でマジキチ弟を打破するのである。本当は先週分で盛り上がっていたところの感想を書きたかったのだが時間がなかったから今週無理矢理書いている。もう、この作品は1期から「能登麻美子をいじめ抜く作品」という看板が楽しみで見ていたわけだが、前回がその真骨頂でしたからね。今回は弟さんもあっという間に情けない状態に突入しちゃったし、あろうことか最後に改心までして罪を無かったことにしようとしていたので、大変けしからんことである。どれだけ心を入れ替えても、お前のマジキチっぷりは忘れないからな! やっぱり視聴年齢制限のある作品に出てくる野島健児キャラはマジキチばかりである。あまりにおねーさんのことが好きすぎて相方であるホーリーさんのモーションも一蹴するかと思ったけど、ちゃんと据え膳だけは頂いているあたりは流石だけども。ホーリーさんもさぁ、もう少し男は選んだ方がいいと思うよ。あんなシスコンのどこに慕う要素があるのさ。答え・家の財産。

 すげぇどうでもいいポイント1・サテラ先輩が決闘してる時にカズヤがボーッと見てるだけだったので「フリージングを使うのは卑怯なのかな」とか思ってたら、普通にルイス君は使ってきた。カズヤ、先輩が惨殺されようとしてるの見てるくらいなら助けてやれよ。すげぇどうでもいいポイント2・姉を人形のように支配しようと思いついたルイス君。そのきっかけとなった過去のエピソードで分かるが、幼少期の声は大量のドールのマスターになってたあの人。やっぱりお人形好きと言えば真田アサミボイスになる。すげぇどうでもいいポイント3・今作のオープンエンドを担当している鈴木このみは、まだ未成年だからAT−Xでこの番組を視聴できない。まぁ、許可されても見ないとは思うけども。

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