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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
○「銀河英雄伝説 Die Neue These」 5 まだまだ出てくるリメイク作品。しかもこれがまぁ、とんでもないところから。 「キャプテン翼」に引き続きでナニだが、私は一切タッチしたことがない作品なのである。周りには熱心なファンも多くて幾度か手を出してみようと思ったこともあるのだが、だってほら、長くて……。いっぺん手にとったら全部処理せにゃならんだろうし、ズルズルと夏休みの宿題のように先延ばしにしているうちに今のような地獄のアニメ視聴体制を確立してしまい、とてもではないが新たなタスクを追加する気にはならずに今日まで来てしまった。めでたいことにこうしてアニメにしてもらったのだから、向こうから来たものを受け止めるだけでいいアニメ視聴者にとってはありがたい限りである。 さておき、そんなビッグタイトルであるが、リメイクとはいうものの、調べて見たらテレビシリーズでの放映は初なんじゃないか(旧作はOVA)。となると、シリーズアニメとしての制作は過去に例を取れない初の事業と言える。こうして過去の威名に手をつける事業は、最近だと「封神演義」や「うしおととら」なんかの例もあるのでどうしても腰がひける部分はあるのだが、さて、今作はどうなるのだろう。 何も知らない初見の身としては、なかなか悪くない1話目だったように思う。設定自体は本当に「スペースオペラ」という名前でイメージできるような明快なものであり、その設定(あっちとこっちが戦争してる、ほんでここに優秀な指揮官がいる。若造だってバカにされてるけど実績出したから年寄りが黙る。調子に乗ってたら相手国にも同じような才能がいる)が一気に伝わってくる幕開け。これだけでも初見の印象は悪くない。さらに「現代のアニメにしよう」という意思がしっかりと見受けられ、I.G.製作らしい堅めのメカニック演出や、プロップにこだわった船内の描写なんかも「なんとか説得力のあるものを」という意気込みが感じられる。極論すればそうした雰囲気づくりの部分で勝負が決まる作品でもあるのだし、とにかくド派手に、盛大にやってくれれば良いのではなかろうか。監督とキャラデザのおかげで「なんかバスケやりそう」って言われてたけども……まぁ、それは慣れるまではしょうがない。こんだけ野郎だらけの世界なのだから、ついでにそういう客層も引っ掛けられれば儲けもんである。まぁ、今更引っかかるおねーさん方がいるかどうかは知らんが。 懸念材料があるとすれば、やはり「SF戦記物」というのは未だに見せ方が難しいという根源的な問題がある。具体的には、宇宙空間というのが真っ暗でやりづらい空間であることに加え、あまりに規模が大きすぎるせいで、戦術的に何が起こっているのかが分かりにくいのだ。1話目を見ても、結局戦艦は「なんかビーム撃つ」「なんか旋回する」の2つのアクションしか取れないわけで、ガンダムみたいなロボものと違い、個々の戦闘シーンはすこぶる地味である。この辺りを斜め上から解決した「無限のリヴァイアス」みたいな例もあるが、個人的には「スターシップオペレーターズ」っていう微妙な思い出もあるので(こっちもすでに遺物級だが)、本作ではその辺りの課題になんらかの解答を見出しているのか、というところも気にしていきたい。もしかしたら今後はこういう戦闘シーンが減る可能性もあるが……まぁ、それで面白くなるならそれでも別にいいしな。 あとはトピックになることといえば、やはり中の人のことだろう。旧作は「銀河声優伝説」なんて言われるくらいの化け物キャスティングも話題になる作品だが、ぶっちゃけ、別に今作でそこに気負いを感じる必要はないと思う。だって、こんだけ野郎のキャラばかりが大挙する作品なのだから、ただでさえ今よりも声優人口が少なかった当時は、とにかく名の知れたキャストが全部ぶっこまれていくのはある意味必然だったのだ。時代が20年、30年動き、新たな時代でも同じくらいの人数が必要になるのだから、前作は「当時のベストメンバー」が集まり、今作では「現代のベストメンバー」が集まるというだけの話だろう。そう考えれば、宮野・鈴村の二人に両軍キャプテンが任されたのは必然とすら言える。どうせ何をどうしたところでやいやい言ってくる老人たちや訳知り顔の人間はどこにだっているのだから、今のキャストは今のキャストで伸び伸びやってくれればいいのだ。 PR ○「PERSONA5 the Animation」 4 ペルソナって言ってるけどマーガレットさんは出てこないんですか? 僕が過去作で覚えてるのはそれくらいなんだけど。 すっかり1枚看板として不動の地位を手に入れたペルソナシリーズ。しかし、残念ながら私はもうすっかりゲームという文化からは足を洗ってしまったのでプレイすることもなく、このシリーズについては全く知識がない。そのため、過去にも「ペルソナ3」「ペルソナ4」と続けてアニメになっているものの、「なんかよくわからねぇや」という残念な感想で終わってしまっていることがほとんどである。なんかね、この雰囲気は多分ゲームをやってる前提での演出が多い気がするのよね。 そんなわけであんまり相性の良くない作品なのだが、案の定、この「5」もよく分からないスタートとなった。別に1話目で全部を説明する必要は無いのだが、いきなり時系列が揺れまくったりしているせいで、私のような初見の人間がどこからとっかかればいいのかが分からないのである。おそらくゲームとしての雰囲気を理解していればさほど問題ないレベルのかき回し方なのだろうが、最初から「多分わからないぞ」と身構えている人間からするとやはりまだまだハードルは高い。謎解きも含めてのドラマ作りだろうが、初見での抵抗は大きかったと言わざるを得ないだろう。どこからどこまでがギャグなのかも分かりにくいから踏み込みにくいんだよな。後半の、裸の王様が思い切り振りかぶったのにほっぺたペチンってやるところとか、あれがネタなのかマジなのか演出ミスなのか、それすら判断できないんだ。 まぁ、こうしてハードルは高くなっても「4」の場合はそれなりに面白かったし、少しずつ世界観が分かってくれば浸透してくるものだとは期待してるんですけどね。ちなみに制作会社は「CloverWorks」というクレジットになっているが、これは単にもともと制作を請け負っていたA-1の子会社分化らしいので、基本的な制作陣は大きく動いていない。そういう意味では大外れは無いもんだと思いたいところだが。
○「鬼灯の冷徹 第弐期その弐」 ー やっぱり続編なので書くことないよシリーズ。もうナンバリングがわけ分かんねぇな。「第弐期」っていう2シーズン目の分割後半戦だからこんなタイトルに。分かりやすいといえば分かりやすい……のか? オーバーロードみたいに明らかに分割なのに「Ⅱ」と「Ⅲ」に分けるのとどっちがいいのかは微妙なところだ。 もう、面倒臭いので分割ものは評点しないからな。基本的に1本目と変わらんし。とはいえ、本作はトータルでいうと割と好きな作品なので、こうして息長く続いてくれているのは素直に嬉しい。一応シリーズを重ねる楽しみの1つとして、本作で一番注目されている「変なオープニング」の新作が見られるも良いね。今期も相変わらず変だった。地獄の沙汰オールスターズは本当に楽しそうである。 1話目はシロさんの大活躍が見られてそれだけで満足。シロさんと芥子さん、ホントかわいい。あと今回はテンションが高い座敷童子コンビっていう珍しい図も見られたので結構貴重だ。何するでもなく画面端をちょろちょろしてるだけでもかわいいよね。もうこれ、ほのぼの日常ものってカテゴリでいいんじゃなかろうか。内容は真逆のくせにな。 ○「あまんちゅ!〜あどばんす〜」 5 こういう「穏やかで安心する作品」の2期目って、書くことなくて困るよね。悪いことじゃないんだろうけども。 ちょうど「Club AT-X」でサトジュンがインタビューに答えてくれていたので「ホントは泳げない総監督がやってる作品だ……」とかいうよくわからないことを考えながら見る作品。一切情報価値がないな。一応、総監督が一緒だけど監督名義はカサヰケンイチから佐山聖子にチェンジしているのだが、この辺りの人たちは一緒に仕事してる時間も長いので、あんまり差は感じないかな。1話目、ドキドキ野外お風呂タイムとかエロい展開だったはずなのに、やっぱりあんまりエロくならないのは作品のパワーゆえである。単にぴかりにエロみがないせいという話もあるが。 中の人の話題も特にないんだけども、17歳の人の仕事ぶりを見てると、割と昔から着実にババア役を増やしているのはしっかり次の世代(娘たちの世代)と交代するために準備してるなぁ、って感じる。あと今作、「ゆるキャン」「刀使の巫女」と並べた時の「なんかフランクな指導者」ポジションがしっくりくる御前のお仕事も、なんだか世代交代が上手い気がする。長生きする声優って、こういうところで真価を発揮するよね。1話目からチーム「ARIA」も総出演で、なかなか賑々しい作品である。 ○「メジャーセカンド」 5 そういやEテレといえばメジャーだったんだよなぁ。ただ、残念ながらわたしゃあんまりシリーズ追いかけてなかったんだわ。当時は他の番組と重なる時間帯のリアタイ視聴が厳しかったってのもあるが、まぁ、そこまで見たいとも思わなかったんだろうな。 初代「メジャー」はだいたい既読で、本当に最後の最後の方は読んでなかったけど、当時は割とサンデー読んでたはず。ただ、こっちの「セカンド」の方は全然知らない。一応連載が始まるときに話題になってたので1話目は読んだ(からアニメの1話もなんとなく知ってた)けど、普段サンデーって手に取らないから追いかける気は起こらない。確か1話目読んだときに「選ばれた血筋なのに才能ないのは斬新やな」って思ったんだけど、普通に考えてそのまま才能なかったら2週で打ち切りになるわけで、そのうち何かが開花するなら結局同じじゃねぇかな、って思ってスルーした。改めてアニメ化されたということは、とりあえず「それくらい連載が続いてる」ってことなので、上手くはいってるんだな。この作者の漫画、結局メジャー以外は長続きしなかったみたいだから安心したような、そうでもないような。 1話目を見る限り、アニメとしてのクオリティに特に変化はなさそう。実は制作スタッフは全然違ったりするのだが、なんだろう、NHKが監修してるイメージとでもいうのかな。何か突出したものもないけど、安心して流せるような、そんな感じ。「境界のRINNE」もそんなイメージだったし。案外そういうところがサンデーアニメと相性がいいのかもしれない。とりあえず原作知らない分、シナリオ追うだけでもそれなりに楽しめそうである。それにしても、「野球監修」のところに里崎の名前があるのは笑うべきなのか感心すべきなのか……。 なお、原作は追っていないが、しばしば「この漫画はヒロイン勢がエロい」という情報が入ってくることがある(どんなソースを見ているかはお察しである)。確かに姉ちゃんはエロいのであるが、アニメ化するに際し、CVが高森奈津美という最終兵器を搭載したためにさらにエロさは増した。なつねぇが本当のお姉ちゃんになってくれる家庭、ずるい。ちなみに主人公の大吾のCVが藤原夏海なので、姉弟揃って「なつみ」という謎の一家になっている。 ○「僕のヒーローアカデミア(第3期)」 ー もう、毎回新番組としてチェックする意味もないので、一応「また始まりましたよ」くらいのメモ書き。スタッフもほぼ変わってないし、完全な分割である。 心配になるのは、こういう分割ってセールスにどういう影響を与えるのかって部分だ。製作側は負担が軽くなるからいいんだろうけど、熱心な視聴者って、ブランクの間に熱が冷めたりしないもんだろうか。まぁ、こうして終わる気配が一切ない原作なら、いわゆる「原作に追いついちゃう問題」の緩和のためにも小出しにするスタイルが合ってるのかしら。温めすぎず、冷めすぎず、くらいの維持か。1話目ではふわっと総集編を作ってくれているので導入もそれなりに親切だし、色々と構成を考えていることはわかるのである。 まぁ、個人的には土曜日の夕方はもっとユルい雰囲気のものが見たいってのが正直なところなんだけどね。 ○「魔法少女サイト」 5 【悲報】キタエリ、ついに魔法少女になる前に死ぬ。……まぁ、さっさと退場した方が幸せな世界にしか見えなかったけども。なんかもう、ほんとバカ。 チャンピオンに現在連載中だが原作未読。だって、どっかから移籍して途中から始まった漫画って読む元気がわかないんだもの。あと、実は同作者の「魔法少女 オブ・ジ・エンド」の関連作品だと思ってたからそっちも読んでないとダメだと思ってたんだ。「オブジエンド」の方は一応漫画喫茶で中盤まで読んだんだけど、結局こういうエネルギー使う漫画を連続して読む元気が無くて挫折した。今なら読み返せるかなぁ。 そんなわけでよく知らない作品だったのだが、まぁ、いわゆる鬱系魔法少女ものである。昔はこのフレーズを描くときは「なんちゃって」みたいな空気があったのだが、今となってはすっかりセオリーとして定着してしまった。加えてデスゲームみたいなやつも最近では一大ジャンルであるし、もう取り立てて新しい要素でもなくなっちゃったな。おかげで、相当キツいはずのこの1話目も「はいはい、そういう奴ね」というくらいで受け止められてしまうという。個人的な嗜好としてグロはすこぶる苦手なのであんまり歓迎したくはないのだが、女の子がひどい目にあっているのを見るのは好きなので(ひどい)、これはこれで。しかも主人公の彩ちゃんを担当するキャストが大野柚布子っていうんだから実に外道。今まで心温まる世界でしか聞いてこなかった柔らかボイスが容赦なくどん底に突き落とされているのを見るだけで心が痛むのである。いかにもテンプレ的な「いじめの風景」なのでなんだかギャグみたいにも見えてしまうのが難点といえば難点か(上履きにあんなに丁寧にみっしりがびょう詰めるのって、すげぇ大変だったと思うんだけど、いじめっ子3人で心を込めて入れてくれたんだろうか)。 まぁ、こうして理不尽な状態からの再起っていうのがスタート地点なのだろうから、とりあえず1話目で準備が整ったというところだろう。あとはファヴが出てきてシステムを説明してくれたり、キュウべぇが出てきてあんまり説明してくれなかったり、そういう流れである。まぁ、もしかしたら本当に「ただひどいことがやりたい」っていうだけの世界で一切ルールも救済もない可能性はあるが……それだとお話が収束しねぇしな。いや、どうせ原作完結してないんだったら話も終わらんのか。アニメはどういう結末になるんでしょうね。スタッフも制作スタジオもよくわからんので予測がつかないが、1話目の映像部分は特に失点もないので様子見。エンディングはわけわからんかったけど、嫌いじゃない。 ○「かくりよの宿飯」 4 異世界食堂やんけ(だいたいみんながすると思われる反応)。ほんと、なんでこんなに飯ものって増えたんだろうね。もしかしたらこれがもしかしたら飯と全然関係ないところに行く可能性もあるけど。 まぁ、タイトルに「飯」って書いてあるんだから何一つ間違ったことはやっちゃいないのだが、本当に今更になって、新たな飯アニメを繰り出して何か得るものがあるのだろうか、って心配してしまう内容。ぱっと見で嫌になるような内容でもないのだが、少なくとも1話目を見て「おっ、面白そうだなっ」ていう感想は一切出てこない。「もう見た」ぐらいがせいぜいである。そりゃま、完全に同じ設定を見たというわけではないが、いわゆる異世界飯ものに「神様はじめました」みたいなあやかしストーリーを絡めた内容、といえばそれでファイナルアンサーであろう。こういう作品で大ヒットを飛ばすのはおよそ不可能な気がする。 制作がGONZO。監督の名前も記憶になく、スタッフ勢に興味を引く要素はない。1話目を見ても画面に何か引きがあるかと言われれば悩むところで、どっちかというと1話目からやや中割りが荒くて辛そうだな、というくらいのイメージ。別にシャキシャキ動き回る必要があるアニメでもなかろうし、可愛いキャラが適度に可愛くなればそれでいいのだが……女の子主人公だからここからさらにヒロイン勢で掘り下げるのも難しそうなんだよなぁ。 というわけで、「あんまり興味がわかない」というのが正直な結論です。目標は「神様はじめました」を超えるってことで。 ○「ヒナまつり」 6 及川さん、今期は「ウマ娘」でも監督やってるけど大丈夫なんですかね。まぁ、なんか界隈の情報から察するに「ウマ娘」の方はかなり前からプロジェクトが進行してたみたいだし、作業自体はずれてるんですかね。 原作はちょい既読。確か原作コミックの1巻が出たあたりでちょっと話題になったことがあって、そんときにコミックを買って読んだんですわ。割と気に入って、3巻くらいまでは買ってたと思うんだけど、途中からなんかマンネリ気味かなぁ、と思って購読が中断し、最終的には本棚のスペースを空けるために売ってしまった。知り合いにそんな話をしたら「えっ、もったいない……」って言われたんだけど、こうしてずっと連載が続いている上にアニメ化まで成し遂げた今となっては、確かに勿体無かったかも、って思う。当時から「これ、アニメ化したら面白そうだよな」って思ってたしな。 そんなわけで原作を読んだとはいえもう5年以上も前の話なのであんまり覚えてないんだけど、やっぱ面白いね。独特の熱の低いギャグのテンポはクセになる中毒性がある。映像部分も特に飾り立てるようなものでもないくせに、冒頭の中華アクションがやたら高品質で見ごたえがあったり、決して「ネタだけ垂れ流せばいいや」っていう姿勢で作られていないことがわかる。他にも「であるからしてー」のところでよく見ると全教科がナマハゲ縛りだったり、わけのわからないところでネタをブッこんでくるのが憎らしい。押し出しが強すぎないギャグは、受け手側も気楽なので助かるし、掘り下げればそれに見合った根深さもあるので楽しみ方が選択できるのだ。今後原作のときと同様に「面白いけどなんとなく飽きた」ってことになるかどうかは分からんが、それはそれで、この作品らしくていいのかもしれない。 中の人は、なんとメインの2人の名前をどちらも知らないという珍しいパターン。そのくせ、ヒナも新田も実にいい空気が出ていて作品にマッチしている。ヒナ役の子は「田中貴子」っていうすげぇ普通の名前だから検索とかで調べようとすると大変なんだが、今後、検索候補のトップに登りつめるような活躍が出来るだろうか。そしてなぜかエンディングテーマを熱唱しているのが新田役の中島ヨシキ。確かに言われてみればモブなんかで見たことがある気がする名前で、キャリアを見るとそこそこなのだが(そのくせ若い!)、新田のツッコミのリズムが丁寧で聴きやすい。今後でてきそうな要注目の名前である。 |
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関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
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