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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
ちゃんとエンディング差し替えられてる……第32話。オープニングの歌唱には関わってるのかなぁ。映像は来週から差し替えられるかしら? というわけで、2期におけるメイと同じ扱いとなったクスリ先輩の祖母、ヤク。いったいどういう処理になるのかと思ったが、まさかの今期隠しキャラという扱いで正式に登録された。まー、アニメ業界において「ロリババア」なんてもんは掃いて捨てるほどいるので驚くことでもないのかもしれないが……いや、驚くわ。いきなりの89歳、恋太郎の愛情に際限がないとはいえ、ここまでなりふり構わないのはちょっと心配にはなる。まぁ、一応前回規定した「伴侶がいる相手をNTRことはない」というルールは守ってるからな……これで未亡人2人目、大した男である。 そしてほんとにどうでもいいことだが、恋太郎ファミリーってさ、中の人で見るとやたら「プリキュア追加戦士」が多いよね……。いや、これが「プリキュア多いよね」だけなら別にいいんすよ、それなりに有名どころの声優を集めてるんだから、そこにプリキュアは一定確率で混ざるわけで。ただ、ランダムにピックしたら追加戦士にヒットする確率ってせいぜい25%くらいだと思うのだが、明らかに恋太郎ファミリーは偏っている。現時点で正式なプリキュア声優は8名。うち、追加戦士が半数の4名である(コスモ・アース・マジェスティ、そしてエース)。ちなみに残る4人についてはミスティック・ワンダフル・フラミンゴ・マジカルというラインナップだ。なんだこのデータ。 ついでに中の人ネタを続けると、ダントツで年齢の高いヤクさんには他のキャストたちと1回り差があるくぎゅが採用されてるのも納得というかなんというか。まぁ、名誉ロリババアなので深い意味は無いだろうが、やはり年齢層を見ると結構な偏りである。くぎゅの次の年配って多分みもりんでしょ。アフレコ現場がどんな環境なのか、本当に気になるわ。 ということで色々ワンダーな16人目。加入イベントはお孫さんのクスリ先輩による紹介と取り違えネタ。まずもってクスリ先輩の一言紹介があまりにひでぇ文言ばっかりで爆笑してしまったが、その後の取り違えも絶妙で今回は3期で一番笑ったかもしれん。取り違えのおかげで普段あまり見られない絡みが見られたのも嬉しかったし。あまりにもネタが多過ぎて全部は拾えないが、せっかくなので一言紹介だけ順番に羅列してまとめておこう。 「恥ずかしがり屋なのだ」→穏当だし正しいが、薄いコメントだな。 「ツンデレなのだ」→必要十分。これ以上必要ないチョロさ。 「世界一美しくなりたいのだ」→これも的確。「美しいのだ」ではないのがポイント。 「超頭いいのだ」→間違っちゃいないが……ナノの本質ってそこじゃないよな。 「すげぇメイドなのだ」→これも必要十分。忠犬としての要素は省いてよし。 「メガネ外すと泣くのだ」→そんな個性なのか……だいぶ不憫なポジション。 「おっぱいとか揉むのだ」→これも必要十分……か? 「もの食ってるかイライラしてるかなのだ」→笑ってしまったが、よく考えればこれも芯食った説明である。こいつ、人間としてはクズじゃない? 「ドMなのだ」→必要十分。その後のアピールが怖かった。 「ドスケベなのだ」→必(略)。 「でかくてつえーのだ」→間違っちゃいないが……まだ加入して日が浅いんだからもうちょい気ぃ使ってあげて。 「小さくてよえーのだ」→紹介する順番の妙よな。間違ってはいないが……後で出てきた「宇宙小戦争の方のしずか」に笑ってしまった。 「アメリカ野郎なのだ」→結果的に一番気遣いができてる紹介かもしれない。 「おっぱいのでけー変態なのだ」→間違ってないけど、なんで1人だけおっぱいに言及されるのだ?(最後の人だけ中の人の紹介にもなってる気がする) 89歳に余計な記憶を押し込まないように。……今後、ばあちゃんは恋太郎ファミリーの屋上ミーティングに常時出没するのかしらね……。
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Thraxi
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関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
大原さやか 桑島法子 ーーーーーーーーーー ↑越えられない壁 沢城みゆき 斎藤千和 中原麻衣 田中理恵 渡辺明乃 能登麻美子 佐藤利奈 佐藤聡美 高垣彩陽 悠木碧
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