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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
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 さぁ、新しい時代の戦いが幕を開けるぜ……墓地環境! 

 

○メカニズム

1.Aftermath

 少し前にリークが出回り、奇天烈なカードデザインでフェイクかどうかがかなり議論されていたもの。出来ればフェイクであって欲しいものだが……。

 カードデザインからして「1枚のカードに2枚の呪文」というのは過去の分割カードと同じ扱いだろう。マナコストは二つとも参照するし、(もしあればだが)色の違う2種が混ざっていればどちらの色としてもカウントしたりもする。ただ、過去の分割カードと異なり、Aftermathを持った側(横向きの側)は墓地にあるときにしか唱えられず、墓地から唱えれば当然追放だ。まぁ、ぶっちゃけフラッシュバックなのだが、「行き」と「帰り」では全然効果が違い、手札から直接Aftermath側は唱えられないというがのフラッシュバックとの違いである。墓地環境なので、当然こうしたカードを墓地に直接落としてアドバンテージを狙うわけだが、これまでのカードと違い、手札に来たときと直接墓地に置いた時の挙動が違うのが難しい。まぁ、墓地に送ってアンシナジーになるようなデザインはあんまり作らない気がするけどさ。

 

 

2.Embalm 不朽

 「エンバーミング」とカタカナで書けば割と日本でも知られている単語だね。墓地から死体の防腐処理を表す言葉だが、エジプト的次元感を表すなら「ミイラ化」ということに。能力は不朽(X)の形で与えられ、以下の効果を持つ。

 「このカードが墓地にあるとき、あなたはソーサリー・タイミングで不朽コストを支払っても良い。そうしたなら、〜のコピーであるトークンを1体戦場に出し、〜を追放する。そのトークンは、本来のタイプに加えてゾンビでもある」。テキストにするとやや長くなるが、ぶっちゃけこちらもフラッシュバックなので直感的には分かりやすいだろう。いわば「クリーチャー版フラッシュバック」であり、カードでは表せないのでトークンで代用している。ゾンビになるのはフレーバー優先の設計だが、一応過去のゾンビギミックとシナジーが発生する可能性もあるし、多分今回のセットでもゾンビを弄るカードは出てきそう。つまり、「リリアナさんがみなぎってる」ということだ。

 純粋にカード1枚で2枚分なのでそれだけで優秀な能力。まぁ、「忠実な聖戦士(DKA)」みたいに自動で帰って来てもらう方が強いのだが、そこはフラッシュバックコストくらい払っておきましょうよ。ちなみに、決して「墓地から唱えている」わけではなくあくまでも起動型能力であり、この復活にはカウンターは効かないのでコントロールいじめにも。

 

 

3.Exert 督励

 以下のルールで与えられる。「このクリーチャーが攻撃するたび、あなたはこれが督励することを選んでも良い。そうしたなら、このクリーチャーはそのコントローラーの次のアンタップ・ステップにアンタップしない」。

 攻撃誘発で督励するかしないかを選び、しない方を選んだら何も無し、督励を選んだら、カードごとにご褒美があるのでそれを適用する。ただ、その分の見返りとして、当該クリーチャーが一回休みになるのである。使うべきか使わないべきか。それが問題だ。なお、警戒をつけちゃえば毎回ボーナスが得られるのでお得。ぶっちゃけ単に攻撃誘発能力にコストを設定し、選択幅を広げたカード。一応攻撃誘発ということは前のめり推奨なので、時代の流れに則り、攻め気のデッキの方が使いやすい。

 

 

4.サイクリング

 墓地環境といえばやっぱりこれでしょ、サイクリング。過去にも多数の世界で再録されてきた実績を持つので今更説明も不要か。一応、オンスロートでは「サイクリング誘発能力」という新たな概念が出てきたし、今回はさらにそのあたりを掘り進めていくのかどうか。

 

 

5.Brick(石材)カウンター

 必死に石を運び、ピラミッドを組み立てたエジプト人のイメージから作られた能力、というか一連のカード群。これらのカードはまだ未完成なので石を積んで完成を目指す必要があり、石材カウンターの数で工事の進捗が窺える。無事に施設が出来上がれば、フルスペックでそれを楽しめるボーナスが振り込まれる。近い概念としては「レベルアップ」なんてギミックもあったが、それをいくらかスマートなデザインにして色んなカードタイプに導入できるようにしたもの。特に新鮮味は無いがフレーバー優先で。実用レベルのカードがありましたら、巻きつき蛇さんまでご一報。

 

 

 

以下、個別カード。

 




 

Dusk (薄暮) (2)(W)(W) R

ソーサリー

パワー3以上の全てのクリーチャーを破壊する。

_____

Dawn (暁) (3)(W)(W)

Aftermath

あなたの墓地にある、パワー2以下の全てのクリーチャー・カードを手札に戻す。

 Aftermathの顔見せとなり、議論大噴出となった問題児。流石にこのデザインはどうなのよ。横向きにしたのは墓地に置いて観やすくするためだとは思うんだけど(他のカードと区別するために横向きに置いて読みやすくする)。とりあえずこの世界のラスゴ。大パワーを罰するラスゴとしては、直系の先輩に「弱者の報復(VIS)」があり、コスト設定をみればより汎用性を挙げたモードといえる。この設定ならばメインのクリーチャーは流せるので、最近はなかなか刷られることが無かった4マナラスゴ枠としては充分に実用レベル。環境を左右するカードになりうるだろう。まぁ、機体が今後も暴れ続けると効き目が薄くなっちゃうけど……。むしろパワー2以下が生きることを考えると、序盤から低パワーと機体をガンガン並べて殴る機体デッキが他のタイプのデッキをいじめるのに使われる気も。「Dawn」の側も「パワー2以下を並べる」ことを推奨しており、ラスゴのくせに白ウィニー応援団という、何とも謎めいたギミックなのだ。パワー2てんこ盛りデッキなら、ガリガリライブラリを削って爆裂アドバンテージっていうルートもある。はてさて、どんな使われ方になるのか。

 

Graceful Cat 優雅な猫 (2)(W) C

クリーチャー・猫

2/2

〜が攻撃するたび、〜はターン終了時まで+1/+1の修正を受ける。

 ニャンコ! やっぱりエジプト文明っていったら猫ですよね。猫の原産地ともいえるこの次元、さぞかし可愛らしい猫が……。うーん、いうほど可愛くはないな……。もっとモフりたくなるラブリーキャットプリーズ。カードとしては「ベナリアの古参兵(M12)」の種族変更再版。攻める展開なら3マナ3/3と基本スペックを満たしているのでコモンの穴埋め要員として結構なニーズ。猫のロードとか出ないかなー。

 

Impeccable Timing/絶妙なタイミング(KLD)」 C

 今回はアジャニが助けに来たわけではないです。基本除去なので、リミテッド環境を左右する指針としてどうぞ。

 

Mighty Leap/力強い跳躍(OGW)」 C

 いっつもどれくらいのタイミングで引くべきか迷うカードなんだよなぁ。

 

Trueheart Duelist 信念の決闘者 (1)(W) U

クリーチャー・人間、戦士

2/2 不朽(2)(W)

〜は各戦闘で追加のクリーチャーを1体ブロックできる。

 不朽能力の顔見せとなったカード。2マナ2/2の熊ボディが必要に応じてフラッシュバック。タイプは違うが、イメージとしては「不屈の聖戦士(SOI)」あたりの使用感が近いだろうか。起動はソーサリー限定なので注意ね。追加でつけられたブロック能力は本当におまけ程度だが、中盤以降、墓地から蘇って必死にブロックしている姿はなかなか健気で愛着が湧く。命尽きるまで可愛がってあげよう。ちなみに、今回不朽クリーチャーは全員分のトークンが用意されているらしいです。この子はこうなります。めっちゃボンキュッボンでええ身体やん(死体)。

 

 

Ancient Crab/古代ガニ(OGW)」 C

 カニカニカニカニ fly away。こんなに固いと美味しく無さそう。色味からして毒々しいしなぁ。でもリミテだとキーカードになりうるのが世の常である。並べろ蟹、築け壁。

 

 

Angler Drake 釣りドレイク (4)(U)(U) U

クリーチャー・ドレイク

4/4 飛行

〜が戦場に出たとき、対象のクリーチャーをそのオーナーの手札に戻しても良い。

 超ビルドアップに成功した「霧鴉(AVR)」。コストも相応だが、素で充分なボディに、何マナであってもありがたい能力とくればそりゃまぁエース級。かつてリミテッドで活躍した「エイヴンの偵察員(FRF)」と比べてもその性能差は歴然である。地味ではあるが初手級には違いない。イラストの奥にチラ見してるボーラス・ホーンがおしゃれ。このオブジェ、どの角度から見てもこのデザインなんだよな。ひょっとして幻影なのでは?

 

Archfiend of Ifnir イフニルの魔神 (3)(B)(B) R

クリーチャー・デーモン

5/4 飛行 サイクリング(2)

あなたが他のカードをサイクリングしたり、捨てたりするたび、なたの対戦相手のコントロールする各クリーチャーに−1/−1カウンターを1つ置く。

 サイクリングのお披露目となったプロモデーモン。とりあえずサイクリングがついてるのでそれだけでも統率者やらなんやらで出番が期待されるあたりが現金だし、5マナ5/4のデーモンボディもそこにシビれて憧れる。そして、そんなデーモンについてしまったオリジナルギミックは、「萎縮の呪詛(ONS)」がハイパー強くなったみたいな能力。サイクリングデッキならば見る見る相手クリーチャーがしぼんでいくし、なんとディスカードするだけでも同じことが出来てしまうという。リミテッドで出されたら確実に終わるタイプのヤツ。まぁ、一応展開後にギミックを揃える必要があるのでタダ強というわけでもないのだろうが。スタンダード環境は未だマッドネスが使用可能。何か面白いギミックの赤黒とか復活しないかな。回転翼機? そんな世界線もありましたね。

 

 

Cursed Minotaur 呪われたミノタウルス (2)(B) C

クリーチャー・ゾンビ、ミノタウルス

3/2 威迫

 ボガートの粗暴者(ORI)」の色変更。腐ったミノタウルスといえば同じコストで「アンデッドのミノタウルス(M14)」がいたが、パワーが上がって威迫までついたので、上位互換機と見て問題無いだろう。「ボガートの粗暴者」はリミテッドでは大活躍する基盤アタッカーだったし、最近でも「速接会のオオトカゲ」の強さは誰もが認めるところ。この積極性が黒にも与えられたのは喜ばしいところじゃなかろうか。まぁ、どう見てもパワー3あるようには見えないガリガリなんだけども……。ミノタウルスの骨格ってこれであってんの?

 

Dune Beetle 砂丘甲虫 (1)(B) C

クリーチャー・昆虫

1/4

 どこにでもいそうな地味バニラだが、実はこれって結構革新的なクリーチャー。タフネス偏重の白、パワー偏重の赤と違い、黒という色は馬鹿パワーも馬鹿タフネスも両方持ち得る器用な色。その分目先は散ってしまい、こうして2マナで純粋にタフネスをウリにしたクリーチャーってのは今までほとんど存在してこなかったのだ。確認すると、2マナ以下でデメリット無し、タフネス4を誇る黒単色のカードは、過去の歴史を遡っても大先輩の「魂の壁(STH)」とアブザンで長久デッキを支えた「縁切られた先祖(KTK)」の2体しか存在していないのだ。そう考えると、このブロッカー虫もなかなかのやり手に見えてきませんか。実際、これもリミテッドを大きく左右する1枚なのは事実ですしね。なんか、コモン固くない?

 

Gravedigger/グレイブディガー(M15)」 U

 すっかりアンコモン業が板についてきた大ベテラン選手が久しぶりにスタンに復帰。いつでもどこでも、安定したお仕事を任せられるいぶし銀である。もし過去にタイムスリップ出来るなら、10年前にもどって自分に「グレイブディガーがアンコになるんだぜ!」って教えてあげたいね。多分「ふーん」って言われる。

 

Tattered Mummy ぼろぼろのミイラ (1)(B) C

クリーチャー・ゾンビ、ジャッカル

1/2

〜が死亡した時、各対戦相手は2点のライフを失う。

 ジャッカルゾンビとかいう新しい概念を持ち込んだクリーチャー。ジャッカルってのもなるほどエジプト風味ではありますかね。まぁ、アヌビス神のイメージしかないんだけど。どうやらエジプト原産の犬の種類がこの辺らしいです。さておき、そんな木っ端アヌビスはタダでは死なない嫌がらせ精神の固まり。クリーチャーとしては最低限だが、出てくればそれだけで2ダメージは保証してくれそうだし、コスパはそこまで悪くない。かつては「感染性の宿主(RAV)」というどこをどういじってもクッソ使えないカードもあったので、そこから比べれば随分成長した。一応墓地環境ということなので、手軽に低コストクリーチャーが回収出来るカードとか、死亡をトリガーとするカードなんかがあれば微加点は見込めたり、そうでもなかったり。

 

Fling/投げ飛ばし(DKA)」 C

 これまでの「投げ飛ばし」っていうと、イラストでは無理矢理ぶん投げられてる系ばっかりだったんですよね。元祖のイラストはゴブリンがぶん投げられてるし、「闇の隆盛」版に至っては首チョンパですからね。大体は被害者意識満載のカードだったわけですよ。それに比べて、今回のイラストの勇ましいこと。もう、迷いゼロですよね。どこへなりとも投げてくれって感じですよね。一億総火の玉、玉砕精神ですよね。ここまで肝が据わってれば、投げる方も多少は罪の意識もなくなるってもんです。まぁ、相手クリーチャーパクって投げるんですけどね。

 

Glorybringer 栄光をもたらすもの (3)(R)(R) R

クリーチャー・ドラゴン

4/4 飛行 速攻

〜が攻撃するたび、あなたはこれを督励してもよい。そうしたなら、〜は対象の、対戦相手のコントロールするドラゴンでないクリーチャーに4点のダメージをあたえる。

 exertの顔見せとなったプロモドラゴン。5マナで速攻持ちの基本ボディということで、ドラゴン業界ではそこそこ当たりの部類ではなかろうか。リミテなら「航空船に忍び寄るもの」同様にこれだけでもエンドカードになりうる。そして注目は督励による焼却機構。頑張ると一回休みになってしまうとはいうものの、2ターン殴って稼ぐダメージは8点なわけで、量で見たら決して損はしていない。フライヤーを焼き払いながら進めば確実に盤面を押しながら後のクロックの保証が作れるのだし、よほどボディががら空きの相手でもない場合は使わない理由は無いだろう。速攻持ちが上手く効いており、出して殴って地上ブロッカーを1体潰せば、先発隊のサポートとしてもぱっちり。言わば「火炎舌のカヴー(PLS)」のデラックス版みたいなもんである。流石レア、流石ドラゴン。今後は督励能力を活用するために、警戒を与えるカードを注意して見てみよう。

 

Hyena Pack ハイエナの群れ (2)(R)(R) C

クリーチャー・ハイエナ

3/4

 ザ・バニラ。赤の4マナバニラといえば多数の同型が存在する4/3が定番だったのだが、今回は何故かタフネスに寄せている。最近だと一応「エムラクールの名残(BFZ)」がいたが、あれは「エルドラージなので多少の奇異さは認められる」という特別枠だったはず。それ以前でバニラの歴史を遡ると、なんと同型はポータルの「ハイランドの巨人(POR)」まで遡る必要がある。赤までタフネス寄せってことで、かなりのタフネス環境になることが予想されるのである。なお、「エムラクールの名残」と比べると、ダブルシンボルになり、トランプルを失い(ついでに欠色も失い)、色々とスペックダウンしている。まぁ、しょせんハイエナですからね。

 

Giant Spider/大蜘蛛(M14)」 C

 お帰り僕らのスパイダー。Magic最後の皆勤賞カードとして頑張り続けたのもすでに3年以上も前の話。ファンからはその退場を惜しまれたものだが、今回はアンコールに応えて久しぶりに元気な姿を見せてくれたぞ。いや、別にそこまで嬉しくはないんですが。皆勤賞が途切れた時点でお前に価値はねぇよ。リミテなら、やっぱりそれなりに。

 

Sixth Sense 第六感 (G) U

エンチャント・オーラ

エンチャント(クリーチャー)

エンチャントされたクリーチャーは「このクリーチャーがプレイヤーに戦闘ダメージをあたえるたび、あなたはカードを1枚引いても良い」を持つ。

 目力強めのドローオーラ。緑版「好奇心(ISD)」といえば「鋭い感覚(PLC)」だが、今回は若干の調整が加えられている。詳しく見ると、「好奇心」「鋭い感覚」は「対戦相手にダメージをあたえるたびにドロー」。この場合「対戦相手」とはオーラのコントローラーから見て「対戦相手」なので、自分は含まれない。そして今回は「プレイヤーに戦闘ダメージをあたえたらドロー」。ダメージは戦闘ダメージだけに限定され、ダメージをあたえる先は対戦相手に限定されなくなった。つまり相手クリーチャーに張れば、相手にドロー能力を与えるのである。まぁ、だからどうしたって話なんですけどね。相手のライブラリがヤバい時とかに一応意味があるかも。ないかも。

 

Spidery Grasp/蜘蛛の掌握(ISD)」 C

 大胆に戦闘結果を入れ替えるコンバットトリック。無防備に見える状態からでも大型フライヤーを撃墜出来るようになるため、これがある環境では3マナアンタップは突然死のサイン。緑が相手なら常に持っていることを想定して動かないと手痛いしっぺ返しが待っている。でも、気をつけてもどうにもならないことも多い。諸行無常。しかし「大蜘蛛」と同じ環境にこれが入るとはねぇ。

 

Oracle’s Vault 神託者の大聖堂 (4) R

アーティファクト

(2)(T):あなたのライブラリのトップを追放する。ターン終了時まで、あなたはそのカードをプレイしても良い。〜の上に石材カウンターを1つ置く。

(T):あなたのライブラリのトップを追放する。ターン終了時まで、あなたはこのカードを点数でみたマナコストを支払うことなくプレイしても良い。この能力は、〜の上に石材カウンターが3つ以上置かれているときにのみ起動出来る。

 みんなで作る巨大モニュメント。最初のうちはちょっと使いづらい限定ドローだが、6マナのコストで建造をすすめれば、そこからはパラダイスが待っている。あの「霊気池の脅威」が頑張ってエネルギーで回している機構を、なんとコスト無しで使い放題。これにはウラモグさんもニッコリ。まぁ、流石に6枚めくったりはできないので運ゲー要素は強いのだが、別にコストがかからないなら運任せでも構わないじゃない。誰か、頑張って奴隷を駆使して建造を早めてくれ。もちろん、奴隷ってのは「巻きつき蛇」のことですよ。「航空船の略取者」さんにお願いするのもあり。

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コメント
無題
猫のロード来ちゃいましたぜしかも強い
【2017/04/06 20:05】 NAME[NONAME] WEBLINK[] EDIT[]
Re:無題
にゃー!(なんか想像してたのと違う……)
にゃー!(あんまり可愛くない……)
にゃー!(しかも重い……)
にゃー!(子猫2匹連れてくるのはイイ!)
【2017/04/06 20:44】


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