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最近のアニメや声優、Magicに対する個人的な鬱憤を晴らすためのメモ程度のブログ。
「綺麗にしてもらえますか。」 6→5 点は下げたが、別に多くの不満があるわけではないです。でもまぁ、手放しで絶賛するような作品でもないからね。渋さとエロさの両立はなかなか難しい。 強いて減点要素を言語化するなら、「あんまクリーニング屋アニメである必要なかったな……」ということだろうか。新番チェック時にすでに気にかけてはいたのだが、クリーニング屋独自の技術を披露するバリエーションなんてそんなに存在しない。多分1クールのアニメを通じてキンメさんがやったことって、「布地に特殊な薬品を塗ります」→「そこを丁寧に擦ります」→「乾かします」だけ。いや、そりゃクリーニング屋なんてそんなもんだろ、って話で。 そこは分かってるから別にネガティブな要素ではないのだが、アニメとしてずっとみていたい話にはなりようがないというだけ。だったらこの1クールは何をやっていたかといえば、1つは上述の通りに「このクリーニング屋、スケベすぎる!」というお色気要素。そらもうおっぱおおっぱいよ。流石に「瑠璃の宝石」の時と違って、今作は「おっぱい要素いらんかったやろ!」とは絶対思わない。そこがなかったら本当にただの「一般人の日常」になってしまう。頑張って脱いだり風呂に入ったり、キンメさんもその他の女の子も、深夜アニメらしい頑張りを見せてくれた。ただ、そこに価値を見出せない人、むしろネガティブにしか捉えられない人からしたら余計なお世話以外の何物でもないだろう。 もう1つの要素はキンメさんの人生録としてのドラマで、記憶喪失から始まり、ムラ社会で少しずつ人脈を構築してつながっていく様子を描くヒューマンドラマとしての側面は、結果的には一番大事な要素になったはず。その辺の構造については可もなく不可もなくといったところか。トータルで「まぁ、観てて特に不満は出ないよ」というレベルに落ち着いたのでした。 今の世の中、こういう「地域社会での心温まるひととき」みたいな作風って、どれくらい通用するものなんでしょうね。 PR 「29歳独身中堅冒険者の日常」 5→5 こういうのでいいんだよおじさん「こういうのでいい……のか?」 というわけでよく分かんないけど、特に悪い点も見当たらず抵抗なくゴールインできたなろう的作品(正確にはなろうじゃないんだってさ! ややこしいね!)。とりあえず最後まで見続けた結果「まぁリルイちゃんは可愛いからしょうがないよな」という感想だけが出てくるという、なんとも潔い作品。 いや、それは言い過ぎやな。多分リルイが可愛いのは事実だけど、そんなリルイを支えたハジメのキャラもなんだかんだで悪くなかったんだと思う。29歳をおっさん呼ばわりされたら私なんかはたまったもんじゃないんだけどこの世界では間違いなくおっさん枠。どうしてもそういう主人公って卑屈になりがちだけど、ハジメは別に自身の身の上をそこまで否定的に見ているわけでもなく、身寄りの無いストリートチルドレンみたいな状態から必死に生き抜き、「村つき」にまでなってみんなの信頼を得た自分の冒険者という職業に誇りも持っている。セクハラ気質なところは余計な個性だった気もするが、そうして(女の子も含めて)誰とでも分け隔てなく接することができて、きちんとした社会活動から生計を立てている、この世界における立派な「社会人」である。そんな男が頑張って幼女を育てようと奮闘する様を見る、本質的には「メダリスト」と同じ作品というわけだ(絶対違う)。 「日常」といってる割にはそれなりに刺激的な要素も用意されており、単にリルイのおバカをみて微笑ましく思うだけのエピソードが続いたかと思えば、突如シリアスMAXになって片腕が飛んだりする。そこいらのなろうだったら絶対に最後にくっついてるはずの腕だが、なんとハジメはガチで腕を犠牲にしており、ラスト数話は隻腕キャラとして過ごすという思い切った設定。そりゃまぁ、リルイだって人生を賭してハジメのために頑張らないとダメですよね。ハジメがリルイの面倒を見るモチベーションにしても、「子供時代の苦労と差別」というちゃんとした理由があり、単に「子供が可愛いからしょうがない」というだけのお話では終わらない。ついでに希少種だったりもするもんだからちょっぴりだけ異種族間の偏見や差別のお話も混ざってきたり、色々な要素がちょっとずつ生真面目な作品なのである。 異世界だかファンタジーだかカテゴリは分からんけど、これくらいの設定で何か特別なことをしなくても普通のヒューマンドラマってのは描くことができる。なんか、こういう「ほどよい」感じはもう少し積極的に狙ってみたいもんですね。 「アルネの事件簿」 5→6 リンちゃんが可愛かったですよね(ド安定)。まぁ、視聴理由の6割がソレだったのは割とガチ。 常々私が唱えている「アニメとミステリ相性が悪い説」は今作においても健在だとは思う。思うのだが、設定がトンチキすぎるためにもはやあんまり「ミステリアニメ」として視聴していた人はいないだろう。この独特なバランス感こそが本作の攻めどころだったのではなかろうか。同様に「人外とミステリ」を組み合わせたアニメとして割と最近「アンデッドガール・マーダーファルス」という類似(?)作品があったわけだが、あれはもう、ガチガチにミステリが主体。どれだけ特殊設定が盛り盛りだろうと事前にその全てを開陳し、「さぁ、こんな特殊な状況だけどロジックで犯人を見つけてくれ」という本格嗜好のデザインである。 対して、こちらは「人外だからまともに考えても無駄やで」という「ネタ回し」なので、もし「推理して見事真相を看破してみせよう!」と息巻いていてものれんに腕押し。後から秘密の通路だの隠し部屋だの以上の「なんじゃそりゃ」要素が出てくるので推理自体は目的になっていない。あくまで、「トンデモ世界で人外が引き起こした事件を人外が解決する」ネタこそが見せ場である。そこに用意されるべきはロジックではなく、純然たるサプライズだ。 そして、そんな狙いの作品であると分かれば、これはこれで成立している。ややもすると地味な画面になりがちなのは片足を「ミステリ」につっこんでいるせいだが、いくらでもド派手な能力バトル展開に持ち込めるし、トンチキな状況はそれを描写するだけでも割と画面映えして楽しかったりもする。事件性など関係なく、ぎゃーぎゃーやかましいリンちゃんのご様子を追いかけるだけでもそれなりに楽しい。あくまで「ミステリ風」で止め、そこでファンタジーやバトルやギャグを描くことを優先したからこそ、作品としては立派に成立したのである。 個人的にはルイス絡みのネタ回しの容赦なさなんかも好みの展開だったが、やたら印象に残っているのは中盤で1本挟まれた人魚の事件。あれはね、結構ちゃんとしたwhydunitだったと思うんだよな。ああいう「ネタ」が何本も出てくるなら、この「怪奇ミステリもの」はまだまだ展開力はありそうだ。 それにしてもリンちゃんは可愛かった(←結論)。 「地獄先生ぬ〜べ〜(第2クール)」 ー→4 感想としては1クール目終了時のものとほとんど変わらないので、なんならそっちを参照。ざっくりまとめると、「リメイクアニメでお送りしようにも、ホラーなんて子供が楽しむものとおっさんが楽しむもので全然違うやろがい。リメイクして深夜アニメとしておっさんたちに何を伝えたかったんや?」という話である。 残念ながら2クールを通して観たところでこの疑問は特に解消されることはない。なんなら、最後まで一通りパッケージを閲覧し終えた時点で、「で、なんでこれらのエピソードがピックアップされたの?」という部分は謎が増えたくらいである。わざわざ「現代の」「深夜に」「2クールで」リメイクした理由はさっぱり分からなかった。これでせめて映像クオリティだけでも高ければ「質的なリメイク」という大義名分も立ったのだが、残念ながら作画も特筆すべき点がなく、「なんらかの税金対策かな?」くらいの感想にしかならない。確実に残念リメイクアニメの仲間入りである。 こういうアニメが作られ続けるのって、やっぱりアニメ視聴者のコア層がおっさんになってるってことなんだろうね。流石に若者向けにこれを作ってるとは思えないし……もしそうだとしたら企画してるおっさんたちがよっぽどやぞ。よっぽどやぞ(大事なことなので)。 「鎧真伝サムライトルーパー」 5→5 変なアニメだった。まぁ、まだ終わったわけじゃないのであくまで「現時点での」印象だが……ちなみにこれが「正解」なのかどうかもまだ分かっていない。 スタート時には「なんやこのトンチキな導入は」と不安になったものだが、1クール終わってみればなんやかやと刺激が多い、ヘンテコテイストはある程度狙ってやっていたことだと分かりホッとした……ような、そうでもないような。やっぱ全部が全部飲み込めたわけじゃないのだが、それでも数多あるやっつけリバイバルとは違い、ちゃんと「現代に旧作アニメを甦らせる意味」を考えた上での作劇が出来ていたのは評価できる部分。 最初に心配したのは、「このモチーフで現代に新規の視聴者を獲得できるとは思えないし、今更うわべだけをなぞったところで旧作ファンは帰ってこないだろ」という部分だったのだが、旧作への言及は思いの外多く、30年以上の時間を隔てた「2作目」としてのスタンスは意外と強固なものだった。私は旧作を知らないのでそれらを十全に理解できたわけではないのだが、私目線でも「そこで元ネタ繋がってくるんだ」というびっくりがあったのだから、多分熱心なファンだったらもっとたくさんのオマージュを拾うことができたんじゃなかろうか。そして、それは単に「過去のモチーフをコピーする」だけではなくて「30年の時を超えたからこそ」の描写にもなっている。これもひとえに、サンライズというアニメスタジオが全ての権利やら情報やらを持っていたおかげで再現できた部分なのだろう。 ただ、そうして旧作との繋がりは密に感じられた上で、新たな「令和のサムライトルーパー」としての新機軸を盛り込めたかと言われると、そこはまだ疑問が残る。色々と捻りはあれど、結局根源は「変身ヒーローもの」。なかなか目覚ましい発展を成し遂げられる分野ではなさそう。細かいネタ回しでも無闇な懐メロ縛りなんかはだいぶ滑ってる感覚だったし、やはり「おっさん(おばはん)向け」でちょうどいい匙加減というのは見定めるのは難しそう。全体的な戦闘のモチベーションについてもだいぶ大味だし、「懐古アニメ」としてはそこそこだけど純粋な「バトルアニメ」としてはもっと上を目指せたんじゃないかなぁ、というのが現時点での結論かな。 とはいえ、ここまではもはや「種まき」状態なんじゃないかと思えてしまうわけで。2クール目でどう発展させていくかが、本当の勝負じゃないですかね。……勝負できるといいなぁ。 「異世界の沙汰は社畜次第」 4→5 今期、なぜか最後まで観てしまったホモォ作品その1。……つまり、この後「その2」も出てくるということである。 1話目時点では「この設定でホモなの? 異世界で?! なんで!?」って思ったんだけど、よくよく考えてみたら百合に理由が必要ないのと同様に、ホモにも理由は必要なかったのであった。普段だと野郎どうしの絡みの描写はやたらねちっこくなるしノーサンキューでしかない要素なのだが、本作の場合、「放っておいたら人が死ぬんだぞ! 男同士で絡むのも当たり前だろ!」と大義名分のフルスイングから入っているので、「そういう事情ならしゃーなし」というよく分からない飲み込み方が可能になってしまった。その上で、相思相愛の関係性には違いないのにアレシュ側からはかなり積極的、対するコンドゥーは受け入れつつもちょっと突っぱねるというバランスになっているため、そこまで絡みにクドさも感じないので案外そっち要素のテイストはライト。嫌悪感は特に湧かなかった。 まぁ、それだけだとマイナスからゼロになるだけなのだが……本作はなろう的ジャンルながら、「ナチュラルBL絡み」が前提条件になっているおかげで他の有象無象なろうとは毛色が違う。というか、そもそもコンドゥーのキャラが極まってイカレているので普通の話になりようもない。ガチで「事務方社畜」という属性それだけで異世界を生き抜く展開は、こんだけ大量のなろうアニメが垂れ流されている現在においても、ちょっと新鮮ではあった。いや、コンドゥーの精神性は全く理解できないんだけどね。ハナから「そういう奴だからしょうがないんや」と言われたら、飲み込むしかないじゃない。 その上で、異世界チートならぬ異世界デバフをくらってなおブレない社畜精神を堅持するコンドゥーは間違いなく主人公であるし、そんな主人公を守ってピンチには絶対駆けつけてくれるアレシュは間違いなくスパダリ。ちゃんと2人のキャラが立った上でその関係性を紡がれるのならば、性別がどうだろうがきちんと「ラブロマンス」として受け入れられるべきなのだ。余計な女の子がほぼゼロだけど聖女ちゃんがそれなりにキャラとして立ってたのも印象はいいよね。絶対に「百合に割り込むおっさん」の逆バージョン「ホモに割り込むビッチ」にならないスタンスがポイント高し。ちなみに聖女ちゃん以外の女性キャストが唯一ショタしーたむなのはちょっと面白かった。 どうしてもBLは敬遠してしまうので、こうして最後まで接することができる作品は貴重ではありましたよ。 「真夜中ハートチューン」 5→4 続けてマガジン系ラブコメ2本。こちらも評価は下がっているが、一番おっきな理由は作画部分であるというのは結構な差かもしれない。女の子が可愛くないと始まらないラブコメ作品で作画がしょぼくて可愛く見えないってのはやっぱ痛い。 作画の省エネっぷりはどうしようもなかったが、一応シナリオラインには何かやろうとしている様子が伺えたので減点は最低限。単純な比較は直近の「幼馴染〜」なわけだが、あれよりもプラスの要素としては主人公がある程度意思を持って動いていたという部分だろうか。まぁ、自我が強くて共感などは全く得られない主人公ではあるのだが、それでも「4人のヒロインを皆均等に見守りながら真のヒロインを探っていく」というしんどい設定でもなんとかプライドを失わない、尖ったキャラは維持できていたと思う(好感度は別問題)。主人公にきちんと芯があるなら、そこから紡がれるドラマも骨子が出来上がるかと思ったが……残念ながらそこからヒロインの魅力にまでつながらなかったのが悔やまれる。「声をテーマにした4種の職業」っていうバリエーションの付け方がオリジナル要素なんだろうけど、すげぇ雑多に見ると声優もアナウンサーも歌手もVTuberも、結局成長するために必要な要素なんてそんなに変わらないわけで……差別化を図るのは職業じゃなくてキャラクターでしかないはずなのよ。多分作者はその辺の「ごまかしきれない」部分は分かってて話を作ってる気はするんだけど……そこで作画の悪さが足を引っ張り、キャラの魅力を発信するアニメーションにつながらなかったという。 まぁ、結末は描かれていないので、一応2期までは気にして観る可能性はある。……2期なぁ……。 「幼馴染とはラブコメにならない」 4→3 惰性で最後までは視聴していたが、冷静に考えるとなんで最後まで視聴してたかは分からないアニメ。こういうのを減らすことでQOLが上がることは分かってるはずなのに……未だその辺のジャッジがはっきりしないな……。 正直、映像部分はそこそこ頑張ってた要素はあるんですよ。いや、動画で見ると確実にショボアニメなんだけど、キャラデザが結構繊細で、1枚絵レベルで見ると描き込み量は割と多い。その部分で頑張っていたので萌えものとしての最低限の矜持は守ってくれていた気もするのだが……。 そんな頑張りが届く余地もないくらいにお話としてどうでもいい。まぁ、マガジンラブコメのテンプレ全開なのでいちいちいいだの悪いだのいうのも野暮ってもんだが、個人的に気に入らなかったのは、タイトルにも冠している「幼馴染」という要素を、「刺激を与えるプラス要素」ではなく「引き伸ばしのための免罪符」としてしか使っていないという部分である。「幼馴染もの」のラブコメってのは一緒にいる時間の長さからくる理屈抜きの関係性を見せていくものだと思うのだが、そこから「ラブコメにならない」と断言しているせいで、一歩進めることが難しい。そのために「いいとこまで行っといて『幼馴染だから』という適当な文句でキャンセル」を繰り返すだけ。幼馴染という要素が足枷にしかなっておらず、さらには4人のヒロインに差別化を図ることすら放棄している。まー、連載を重ねていくための方策がそれしかないことは分かるのだが、「薄めたカルピス」ですらない、「味のないわんこそば」みたいなものを延々食わされ続けるのは苦痛にしかならないのである。 そろそろ講談社はラブコメ部門でのアップデートを行った方がいいと思います。 「勇者パーティを追い出された器用貧乏」 4→4 今期一応観てました枠。しかしその理由は全く積極的なものではない。本作が地上波で放送された枠があの悪名高き読売の「MANPA」枠だったせいだ。この枠、予約録画する時に作品単位で切り分けられないという地獄の仕様で、録画するためには枠内の3本をまとめて1番組として予約しなきゃいけない。そのため、前2つの作品を観るついでにこれも録画されるため、「どうせなら」というので試聴を続けていたのである。ま、そこで吐き気を催すほどのクソ作品にならなかったから、という積極的な(?)理由もあるのだが。 おかげで「なろうアニメのスタンダードゾーン」みたいな感覚を忘れずに済むという、N話切りに慣れてきた昨今ではある意味貴重な枠。シナリオラインに大きなひねりもなく、逆にどこを貶すという狙いも絞りにくい作品になっている。一応、そこまでドヤ臭が強くなくて終始主人公が苦戦しっぱなしではあるので、試聴を続けるうちに嫌悪感はだいぶ低減できたのはプラス。どちらかというとチート無双よりも「俺って強いけどこの力を世のため人のために使いたいんだぜ」という姿勢が前に出ており、教育者としてやっていく育成ゲームみたいなニュアンスがメインだったのも抵抗感が薄れた要因かもしれない。ま、その教え子にしてもいちいち「結局はチートやんけ」みたいな流れはあるのだが……最初に設定された「支援魔法」の無茶苦茶な設定から拡張して、「サポート役って色々考えることが多くて大変なんだぜ」を一貫したテーマとして抱え続けたのでブレは少ない作品だった。 映像に関しても優良可で言えば「可+」くらいだし、クソなろうと断じるのは申し訳ないかな、くらいの位置で落ち着いた。問題は2期が決定してしまっており、これを視聴するかどうかという部分。最終話からいきなり主人公の生い立ちに匂わせが発生して強引に「次の物語」を膨らませに行ったし、気にならないわけではないが……多分放送される頃には他のなろうの記憶に飲み込まれて綺麗さっぱり忘れてるんだろうなぁ……。 |
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関西在住の、アニメを見ることを生業にしてるニート。必死で好きな声優を12人まで絞ったら以下のようになった。
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